有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年1月28日-令和2年7月27日)

【提出】
2020/10/27 9:08
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月26日から翌月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2020年 1月28日から2020年 7月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 1月27日現在
当期
2020年 7月27日現在
1.期首元本額902,553,335円1,472,676,645円
期中追加設定元本額965,381,262円245,796,781円
期中一部解約元本額395,257,952円802,792,884円
2.受益権の総数1,472,676,645口915,680,542口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 7月26日
至 2020年 1月27日
当期
自 2020年 1月28日
至 2020年 7月27日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年 7月26日
至 2019年 8月26日
自 2020年 1月28日
至 2020年 2月25日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,386,133円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,584,137円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益19,940,712円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金219,243,974円C信託約款に定める収益調整金316,433,059円
D信託約款に定める分配準備積立金9,279,832円D信託約款に定める分配準備積立金7,879,883円
E分配対象収益(A+B+C+D)249,850,651円E分配対象収益(A+B+C+D)325,897,079円
F分配対象収益(1万口当たり)2,716円F分配対象収益(1万口当たり)2,605円
G分配金額2,759,502円G分配金額3,751,832円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年 8月27日
至 2019年 9月25日
自 2020年 2月26日
至 2020年 3月25日
A計算期末における費用控除後の配当等収益947,693円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,093,839円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金247,676,750円C信託約款に定める収益調整金287,670,813円
D信託約款に定める分配準備積立金25,931,078円D信託約款に定める分配準備積立金4,931,610円
E分配対象収益(A+B+C+D)274,555,521円E分配対象収益(A+B+C+D)293,696,262円
F分配対象収益(1万口当たり)2,697円F分配対象収益(1万口当たり)2,585円
G分配金額3,053,775円G分配金額3,407,408円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年 9月26日
至 2019年10月25日
自 2020年 3月26日
至 2020年 4月27日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,038,674円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,314,295円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金267,293,065円C信託約款に定める収益調整金266,088,476円
D信託約款に定める分配準備積立金22,533,035円D信託約款に定める分配準備積立金2,366,847円
E分配対象収益(A+B+C+D)290,864,774円E分配対象収益(A+B+C+D)269,769,618円
F分配対象収益(1万口当たり)2,677円F分配対象収益(1万口当たり)2,568円
G分配金額3,258,391円G分配金額3,151,019円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年10月26日
至 2019年11月25日
自 2020年 4月28日
至 2020年 5月25日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,054,265円A計算期末における費用控除後の配当等収益921,698円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金301,704,934円C信託約款に定める収益調整金258,450,241円
D信託約款に定める分配準備積立金18,531,980円D信託約款に定める分配準備積立金502,401円
E分配対象収益(A+B+C+D)321,291,179円E分配対象収益(A+B+C+D)259,874,340円
F分配対象収益(1万口当たり)2,657円F分配対象収益(1万口当たり)2,547円
G分配金額3,626,450円G分配金額3,060,239円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年11月26日
至 2019年12月25日
自 2020年 5月26日
至 2020年 6月25日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,274,590円A計算期末における費用控除後の配当等収益964,558円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金356,097,915円C信託約款に定める収益調整金246,378,479円
D信託約款に定める分配準備積立金15,463,476円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)372,835,981円E分配対象収益(A+B+C+D)247,343,037円
F分配対象収益(1万口当たり)2,638円F分配対象収益(1万口当たり)2,527円
G分配金額4,239,937円G分配金額2,935,510円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2019年12月26日
至 2020年 1月27日
自 2020年 6月26日
至 2020年 7月27日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,132,414円A計算期末における費用控除後の配当等収益953,156円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金372,146,097円C信託約款に定める収益調整金228,727,552円
D信託約款に定める分配準備積立金11,999,690円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)386,278,201円E分配対象収益(A+B+C+D)229,680,708円
F分配対象収益(1万口当たり)2,622円F分配対象収益(1万口当たり)2,508円
G分配金額4,418,029円G分配金額2,747,041円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 7月26日
至 2020年 1月27日
当期
自 2020年 1月28日
至 2020年 7月27日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 1月27日現在
当期
2020年 7月27日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 1月27日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券12,431,617
合計12,431,617

当期(2020年 7月27日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△893,065
合計△893,065


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 1月27日現在
当期
2020年 7月27日現在
1口当たり純資産額1.1320円1口当たり純資産額1.0892円
(1万口当たり純資産額)(11,320円)(1万口当たり純資産額)(10,892円)

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