有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和3年1月21日-令和4年1月20日)
(1)【投資方針】
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算したMSCI ACWI ex Japanインデックスの変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
◆投資対象とする投資信託証券の主な投資方針
<インデックスファンド先進国株式(適格機関投資家向け)>主として、海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド受益証券に投資を行ない、円換算したMSCI-KOKUSAIインデックスに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
(ご参考)<海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド>主として日本を除く世界各国の株式(DR(預託証券)およびカントリーファンド等を含みます。)に投資し、MSCI-KOKUSAIインデックス(円ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
<インデックスファンド新興国株式(適格機関投資家向け)>主として、海外新興国株式インデックスMSCIエマージング(ヘッジなし)マザーファンド受益証券に投資を行ない、円換算したMSCIエマージング・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
(ご参考)<海外新興国株式インデックスMSCIエマージング(ヘッジなし)マザーファンド>主として、新興国の株式(DR(預託証券)およびカントリーファンド等を含みます。)に投資し、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算したMSCI ACWI ex Japanインデックスの変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
◆投資対象とする投資信託証券の主な投資方針
<インデックスファンド先進国株式(適格機関投資家向け)>主として、海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド受益証券に投資を行ない、円換算したMSCI-KOKUSAIインデックスに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
(ご参考)<海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド>主として日本を除く世界各国の株式(DR(預託証券)およびカントリーファンド等を含みます。)に投資し、MSCI-KOKUSAIインデックス(円ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
<インデックスファンド新興国株式(適格機関投資家向け)>主として、海外新興国株式インデックスMSCIエマージング(ヘッジなし)マザーファンド受益証券に投資を行ない、円換算したMSCIエマージング・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。
(ご参考)<海外新興国株式インデックスMSCIエマージング(ヘッジなし)マザーファンド>主として、新興国の株式(DR(預託証券)およびカントリーファンド等を含みます。)に投資し、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。