(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年4月19日
- 24億4059万
- 2022年4月18日 -0.56%
- 24億2692万
個別
- 2021年4月19日
- 30,648
- 2022年4月18日 -81.56%
- 5,650
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/07/11 9:18
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2022/07/11 9:18
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/07/11 9:18
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第11期 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)社債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (2)計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2021年4月18日が休日のため、前計算期間末日を2021年4月19日としております。このため、当計算期間は364日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第10期 2021年4月19日現在 第11期 2022年4月18日現在 1. ※1 期首元本額 4,084,721,368円 3,406,468,066円 期中追加設定元本額 295,079,798円 286,738,381円 期中一部解約元本額 973,333,100円 478,550,306円 2. 計算期間末日における受益権の総数 3,406,468,066口 3,214,656,141口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 3. ※3 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,824,906円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,630,548,253円)、投資信託約款に規定される収益調整金(981,781,865円)及び分配準備積立金(1,505,645,522円)より分配対象額は4,171,800,546円(1万口当たり12,246.70円)であり、うち749,422,974円(1万口当たり2,200円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(51,727,887円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(467,382,138円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,130,527,097円)及び分配準備積立金(2,116,769,876円)より分配対象額は3,766,406,998円(1万口当たり11,716.36円)であり、うち208,952,649円(1万口当たり650円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第10期 自 2020年4月21日 至 2021年4月19日 第11期 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. ※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 39,557,496円 45,487,264円 2. ※2 その他費用 主に、キャピタルゲイン税及び海外カストディアンに対するカストディフィーであります。 主に、海外カストディアンに対するカストディフィーであります。 3. ※3 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(53,824,906円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,630,548,253円)、投資信託約款に規定される収益調整金(981,781,865円)及び分配準備積立金(1,505,645,522円)より分配対象額は4,171,800,546円(1万口当たり12,246.70円)であり、うち749,422,974円(1万口当たり2,200円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(51,727,887円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(467,382,138円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,130,527,097円)及び分配準備積立金(2,116,769,876円)より分配対象額は3,766,406,998円(1万口当たり11,716.36円)であり、うち208,952,649円(1万口当たり650円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第11期 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第11期 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第11期 2022年4月18日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第10期 2021年4月19日現在 第11期 2022年4月18日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 2,224,609,348 △388,407,654 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 2,224,609,348 △388,407,654 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 第10期 2021年4月19日 現在 第11期 2022年4月18日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 81,980,858 - 81,642,322 338,536 99,258,341 - 99,529,073 △270,732 アメリカ・ドル - - - - 66,712,482 - 66,877,631 △165,149 イギリス・ポンド 1,514,136 - 1,514,123 13 12,423,051 - 12,449,165 △26,114 オーストラリア・ ドル 19,497,412 - 19,497,412 0 - - - - ユーロ 7,921,647 - 7,921,727 △80 13,381,951 - 13,406,719 △24,768 香港・ドル 16,516,693 - 16,516,693 0 6,740,857 - 6,795,558 △54,701 南アフリカ・ ランド 36,530,970 - 36,192,367 338,603 - - - - 買 建 81,980,858 - 82,054,975 74,117 36,054,341 - 36,221,289 166,948 アメリカ・ドル 81,980,858 - 82,054,975 74,117 32,545,859 - 32,708,077 162,218 ユーロ - - - - 3,508,482 - 3,513,212 4,730 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 163,961,716 - 163,697,297 412,653 135,312,682 - 135,750,362 △103,784 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (関連当事者との取引に関する注記) 第11期 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第10期 2021年4月19日現在 第11期 2022年4月18日現在 1口当たり純資産額 2.0047円 2.1066円 (1万口当たり純資産額) (20,047円) (21,066円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/07/11 9:18
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2021年4月19日現在 2022年4月18日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 60,487,248,228 171,778,794,257 流動資産合計 60,487,248,228 171,778,794,257 資産合計 60,487,248,228 171,778,794,257 負債の部 流動負債 未払解約金 - 1,200,000,000 その他未払費用 147,839 - 流動負債合計 147,839 1,200,000,000 負債合計 147,839 1,200,000,000 純資産の部 元本等 元本 ※1 60,430,201,752 170,473,194,656 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 56,898,637 105,599,601 元本等合計 60,487,100,389 170,578,794,257 純資産合計 60,487,100,389 170,578,794,257 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 60,487,248,228 171,778,794,257 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年4月19日現在 2022年4月18日現在 1. ※1 期首 2020年4月21日 2021年4月20日 期首元本額 74,042,923,724円 60,430,201,752円 期中追加設定元本額 83,205,052,256円 205,222,504,248円 期中一部解約元本額 96,817,774,228円 95,179,511,344円 期末元本額の内訳 ファンド名 日本株ロング・ショート戦略パイロットファンド(適格機関投資家専用) -円 266,761,115円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック- 947,268円 947,268円 ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠- 29,910,270円 29,910,270円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり) 998円 998円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし) 998円 998円 US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型) 102,434円 102,434円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり) 39,849円 39,849円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり) 3,985円 3,985円 iFreeレバレッジ S&P500 1,998,713,507円 10,292,398,375円 iFreeレバレッジ NASDAQ100 20,996,604,572円 90,947,140,099円 米国4資産リスク分散ファンド(年2回決算型) 683,917円 -円 クリーンテック株式ファンド(資産成長型) 998,802円 998,802円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(毎月決算/予想分配金提示型) 999円 999円 世界インフラ戦略ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型) 1,000円 1,000円 世界インフラ戦略ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) 499,501円 499,501円 ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス 3,726,676,352円 5,045,489,397円 ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス 4,984,784,403円 4,934,919,220円 ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数 1,304,830,597円 935,049,466円 ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 1,176,154,811円 1,096,276,671円 ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス 11,072,545,380円 5,176,192,330円 ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数 5,326,162,002円 6,050,897,661円 ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス 507,349,191円 538,317,221円 ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス 161,987,525円 151,994,519円 ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス 109,916,076円 112,915,276円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-07 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 997円 997円 先進国トータルリターン戦略ファンド(リスク抑制型/適格機関投資家専用) 6,988,339,549円 6,988,339,549円 ダイワ日本株式ベア・ファンド(適格機関投資家専用) 1,392,025,439円 111,147,656円 低リスク型アロケーションファンド(金利トレンド判断付き/適格機関投資家専用) 179,433,743円 -円 ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード- 5,140,459円 4,100,143円 ブルベア・マネー・ポートフォリオ6 994,106円 16,991,758,190円 ブル3倍日本株ポートフォリオ6 50,954,142円 18,685,082,855円 ベア2倍日本株ポートフォリオ6 79,928,065円 2,038,294,473円 ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ 297,664,244円 64,354,406円 ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ 5,611,194円 -円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型) 595,106円 595,106円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 987,373円 987,373円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 494,581円 494,581円 ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 9,957円 9,957円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ/ミレーアセット亜細亜株式ファンド 9,958,176円 4,148円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース 10,833円 10,833円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース 10,788円 10,788円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース 12,751円 12,751円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)- 100,588円 100,588円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型) 399,083円 399,083円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型) 99,771円 99,771円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型) 399,083円 399,083円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型) 99,771円 99,771円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり) 1,091,429円 1,091,429円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし) 315,004円 315,004円 ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド 10,009,811円 5,813円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 99,691円 99,691円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,993,820円 15,402円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース 200,861円 200,861円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース 1,999,177円 1,999,177円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース 505,900円 505,900円 計 60,430,201,752円 170,473,194,656円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 60,430,201,752口 170,473,194,656口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年4月20日 至 2022年4月18日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年4月18日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2021年4月19日現在 2022年4月18日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2021年4月19日現在 2022年4月18日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2021年4月19日現在 2022年4月18日現在 1口当たり純資産額 1.0009円 1.0006円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,009円) (10,006円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。