(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年6月12日
- 1億9293万
- 2019年6月12日 -22.61%
- 1億4930万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2019/09/05 9:03
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <ファンドの特色>




e border="1" style="margin-left:82.6pt;border-collapse:collapse;border:none"> Ⅰ.アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)投資対象ファンドの概要
e border="1" style="margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse;border:none">主要投資対象 海外の上場株式等を主要投資対象とします。 投資態度 主として、海外の農業関連企業の中から主に川上分野の企業の上場株式へ投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることをめざして運用を行ないます。・川上分野の企業は主に農産物関連(サービス、プロダクト)、畜産関連、農業サポート関連(肥料、農薬等、農機)の3つの業種に独自に分類します。・株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。・外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。・運用にあたっては、CPRアセットマネジメントに外貨建資産の運用指図に関する権限を委託します。・ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。 ベンチマーク ありません。 主要投資対象 海外の上場株式等を主要投資対象とします。 投資態度 主として、海外の農業関連企業の中から主に川上分野の企業の上場株式へ投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることをめざして運用を行ないます。
・川上分野の企業は主に農産物関連(サービス、プロダクト)、畜産関連、農業サポート関連(肥料、農薬等、農機)の3つの業種に独自に分類します。2019/09/05 9:03- #3 投資リスク(連結)
額変動リスク2019/09/05 9:03
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。- #4 投資制限(連結)
ハ.約束手形2019/09/05 9:03
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産- #5 投資対象(連結)
ロ.約束手形2019/09/05 9:03
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産- #6 投資方針(連結)
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。2019/09/05 9:03
e border="1" style="margin-left:24.25pt;border-collapse:collapse;border:none;">投資先ファンド アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用) 選定の方針 主として、海外の農業関連企業の中から主に川上分野の企業の上場株式へ投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることをめざして運用を行なうファンドであること。 投資先ファンド アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用) くわしくは「1 ファンドの性格(1) ファンドの目的及び基本的性格<ファンドの特色>」をご参照下さい。選定の方針 主として、海外の農業関連企業の中から主に川上分野の企業の上場株式へ投資することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることをめざして運用を行なうファンドであること。 - #7 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/05 9:03(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第7期 2018年6月12日現在 第8期 2019年6月12日現在 1. ※1 期首元本額 1,490,628,421円 1,178,109,249円 期中追加設定元本額 114,755,698円 61,826,440円 期中一部解約元本額 427,274,870円 274,624,201円 2. 計算期間末日における受益権の総数 1,178,109,249口 965,311,488口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第7期 自 2017年6月13日 至 2018年6月12日 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(84,504,291円)及び分配準備積立金(204,713,162円)より分配対象額は289,217,453円(1万口当たり2,454.93円)であり、うち11,781,092円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(78,022,449円)及び分配準備積立金(149,301,562円)より分配対象額は227,324,011円(1万口当たり2,354.93円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第7期 自 2017年6月13日 至 2018年6月12日 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(84,504,291円)及び分配準備積立金(204,713,162円)より分配対象額は289,217,453円(1万口当たり2,454.93円)であり、うち11,781,092円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(78,022,449円)及び分配準備積立金(149,301,562円)より分配対象額は227,324,011円(1万口当たり2,354.93円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第8期 2019年6月12日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第7期 2018年6月12日現在 第8期 2019年6月12日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 103,950,526 △29,406,109 親投資信託受益証券 △100 △132 合計 103,950,426 △29,406,241 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第7期 2018年6月12日現在 第8期 2019年6月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第8期 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第7期 2018年6月12日現在 第8期 2019年6月12日現在 1口当たり純資産額 1.1833円 1.1396円 (1万口当たり純資産額) (11,833円) (11,396円) - #8 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/05 9:03「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2018年6月12日現在 2019年6月12日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 23,533,494,090 - コール・ローン 59,102,566,857 65,181,987,391 現先取引勘定 999,998,863 999,998,246 流動資産合計 83,636,059,810 66,181,985,637 資産合計 83,636,059,810 66,181,985,637 負債の部 流動負債 未払解約金 - 150,000,000 その他未払費用 2,292,063 187,242 流動負債合計 2,292,063 150,187,242 負債合計 2,292,063 150,187,242 純資産の部 元本等 元本 ※1 82,115,805,344 64,884,711,983 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,517,962,403 1,147,086,412 元本等合計 83,633,767,747 66,031,798,395 純資産合計 83,633,767,747 66,031,798,395 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 83,636,059,810 66,181,985,637 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2018年6月12日現在 2019年6月12日現在 1. ※1 期首 2017年6月13日 2018年6月13日 期首元本額 69,619,558,783円 82,115,805,344円 期中追加設定元本額 166,181,022,120円 196,191,486,117円 期中一部解約元本額 153,684,775,559円 213,422,579,478円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ日経225-シフト11- 2019-03(適格機関投資家専用) -円 589,507円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり) 977,694円 977,694円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし) 977,694円 977,694円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり) 98,069円 98,069円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし) 98,069円 98,069円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり) -円 49,107円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし) -円 49,107円 ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド 8,952,508円 5,024,392円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 1,676円 1,676円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型) 1,330円 1,330円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース 981円 981円 堅実バランスファンド -ハジメの一歩- 8,431,668円 -円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型) -円 180,729円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型) -円 737,649円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型) -円 95,276円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) -円 337,885円 世界セレクティブ株式オープン -円 983円 DCダイワ・マネー・ポートフォリオ 2,703,209,179円 4,066,486,987円 ダイワファンドラップ コモディティセレクト 317,088,630円 218,837,500円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 132,757円 132,757円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 643,132円 643,132円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 4,401,613円 4,401,613円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 12,784円 12,784円 ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト- 9,853,995円 9,853,995円 低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用) 13,743,005,794円 4,212,646,194円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ 22,998,164,415円 -円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ 39,423,179,763円 -円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ 2,821,853,500円 -円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ -円 20,939,977,430円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅤ -円 32,222,243,210円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅤ -円 3,093,608,042円 ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用) 4,090,590円 160,930円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 155,317円 155,317円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型) 38,024円 38,024円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型) 4,380円 4,380円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型) 22,592円 22,592円 ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド 164,735円 164,735円 ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ 60,382,896円 96,490,231円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース) 33,689円 33,689円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース) 96,254円 96,254円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり) 988,283円 988,283円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし) 4,926,018円 4,926,018円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース 285,029円 285,029円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース 144,570円 144,570円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース 677,850円 677,850円 ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型) 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ 1,229,944円 980,367円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型) 1,097円 1,097円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型) 2,690円 2,690円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,350円 1,350円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース 982,029円 982,029円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型) 98,174円 98,174円 計 82,115,805,344円 64,884,711,983円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 82,115,805,344口 64,884,711,983口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月13日 至 2019年6月12日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年6月12日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2018年6月12日現在 2019年6月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2018年6月12日現在 2019年6月12日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2018年6月12日現在 2019年6月12日現在 1口当たり純資産額 1.0185円 1.0177円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,185円) (10,177円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。 IRBANK 採用情報
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学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
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