半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年6月13日-平成31年6月12日)
| (3) 【中間注記表】 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | ||
| 区 分 | 当中間計算期間 自 平成30年6月13日 至 平成30年12月12日 | |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)投資信託受益証券 | |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | ||
| (2)親投資信託受益証券 | ||
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 | ||
| (中間貸借対照表に関する注記) | ||||
| 区 分 | 前計算期間末 平成30年6月12日現在 | 当中間計算期間末 平成30年12月12日現在 | ||
| 1. | ※1 | 期首元本額 | 1,490,628,421円 | 1,178,109,249円 |
| 期中追加設定元本額 | 114,755,698円 | 56,597,017円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 427,274,870円 | 178,935,007円 | ||
| 2. | 中間計算期間末日における受益権の総数 | 1,178,109,249口 | 1,055,771,259口 | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) | ||||
| 区 分 | 前中間計算期間 自 平成29年6月13日 至 平成29年12月12日 | 当中間計算期間 自 平成30年6月13日 至 平成30年12月12日 | ||
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 | |||
(金融商品に関する注記)
| 金融商品の時価等に関する事項 | ||
| 区 分 | 当中間計算期間末 平成30年12月12日現在 | |
| 1. | 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | ||
| (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 | ||
| これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| (デリバティブ取引に関する注記) | |
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 | |
| 前計算期間末 平成30年6月12日現在 | 当中間計算期間末 平成30年12月12日現在 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
| (1口当たり情報) | ||
| 前計算期間末 平成30年6月12日現在 | 当中間計算期間末 平成30年12月12日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.1833円 | 1.1055円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,833円) | (11,055円) |
| (参考) |
| 当ファンドは、「アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 |
「アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ファンドの経理状況
1.当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)及び同規則第38条の3、第57条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
2.当ファンドは、第8期中間計算期間(平成30年1月26日から平成30年7月25日まで)の中間財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により中間監査を受けております。
なお、当該中間監査報告書は、該当する中間財務諸表の直前に添付しております。
中間財務諸表
アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)
(1)中間貸借対照表
(単位:円)
| 第7期計算期間末 (平成30年1月25日) | 第8期中間計算期間末 (平成30年7月25日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 預金 | 72,228,616 | 73,327,472 |
| 金銭信託 | ― | 6,655,673 |
| コール・ローン | 7,517,701 | ― |
| 株式 | 1,400,070,104 | 1,219,683,079 |
| 派生商品評価勘定 | 3,041 | 5,379 |
| 未収入金 | 8,743,845 | 8,536,334 |
| 未収配当金 | 1,210,006 | 1,652,367 |
| 流動資産合計 | 1,489,773,313 | 1,309,860,304 |
| 資産合計 | 1,489,773,313 | 1,309,860,304 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 派生商品評価勘定 | 31,174 | ― |
| 未払金 | 2,323,864 | ― |
| 未払受託者報酬 | 337,206 | 293,243 |
| 未払委託者報酬 | 5,943,138 | 5,168,314 |
| 未払利息 | 17 | ― |
| その他未払費用 | 80,192 | 69,729 |
| 流動負債合計 | 8,715,591 | 5,531,286 |
| 負債合計 | 8,715,591 | 5,531,286 |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | 793,011,662 | 761,965,768 |
| 剰余金 | ||
| 中間剰余金又は中間欠損金(△) | 688,046,060 | 542,363,250 |
| (分配準備積立金) | 524,984,007 | 480,780,896 |
| 元本等合計 | 1,481,057,722 | 1,304,329,018 |
| 純資産合計 | 1,481,057,722 | 1,304,329,018 |
| 負債純資産合計 | 1,489,773,313 | 1,309,860,304 |
(2)中間損益及び剰余金計算書
(単位:円)
| 第7期中間計算期間 自 平成29年1月26日 至 平成29年7月25日 | 第8期中間計算期間 自 平成30年1月26日 至 平成30年7月25日 | |
| 営業収益 | ||
| 受取配当金 | 21,718,601 | 14,454,442 |
| 受取利息 | 68,589 | 319,468 |
| 有価証券売買等損益 | 56,672,936 | △136,550,135 |
| 為替差損益 | △7,976,744 | 627,452 |
| その他収益 | ― | 4,358 |
| 営業収益合計 | 70,483,382 | △121,144,415 |
| 営業費用 | ||
| 支払利息 | 1,627 | 884 |
| 受託者報酬 | 368,073 | 293,243 |
| 委託者報酬 | 6,487,153 | 5,168,314 |
| その他費用 | 942,834 | 1,121,864 |
| 営業費用合計 | 7,799,687 | 6,584,305 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 62,683,695 | △127,728,720 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 62,683,695 | △127,728,720 |
| 中間純利益又は中間純損失(△) | 62,683,695 | △127,728,720 |
| 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) | 813,102 | △12,193,494 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 644,658,488 | 688,046,060 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 55,527,981 | 30,194,786 |
| 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 55,527,981 | 30,194,786 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 87,968,328 | 60,342,370 |
| 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 87,968,328 | 60,342,370 |
| 中間剰余金又は中間欠損金(△) | 674,088,734 | 542,363,250 |
(3)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 2. | デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 |
| 3. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。 |
| 4. | その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第7期計算期間末 (平成30年1月25日) | 第8期中間計算期間末 (平成30年7月25日) | |
| 1. | 期首元本額 | 1,062,798,612円 | 793,011,662円 |
| 期中追加設定元本額 | 101,740,037円 | 38,805,216円 | |
| 期中一部解約元本額 | 371,526,987円 | 69,851,110円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 793,011,662口 | 761,965,768口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第7期中間計算期間 自 平成29年1月26日 至 平成29年7月25日 | 第8期中間計算期間 自 平成30年1月26日 至 平成30年7月25日 |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 信託約款第42条に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の28以内の率を乗じて得た額を支払っております。 | 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 同左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第7期計算期間末 (平成30年1月25日) | 第8期中間計算期間末 (平成30年7月25日) | ||
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 | |
| 2. 3. | 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 (2)有価証券 時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。 (3)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 (2)有価証券 同左 (3)デリバティブ取引 同左 同左 | |
(有価証券に関する注記)
第8期中間計算期間末(平成30年7月25日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
第7期計算期間末(平成30年1月25日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 買建 | |||||
| 米ドル | 5,781,365 | ― | 5,750,191 | △31,174 | |
| 売建 | |||||
| ユーロ | 1,486,557 | ― | 1,486,557 | 0 | |
| ノルウェークローネ | 4,294,808 | ― | 4,291,767 | 3,041 | |
| 合計 | 11,562,730 | ― | 11,528,515 | △28,133 |
第8期中間計算期間末(平成30年7月25日)
| 区分 | 種類 | 契約額 | 等(円) | 時価 | 評価損益 |
| うち1年超 | (円) | (円) | |||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 買建 | |||||
| 米ドル | 5,718,428 | ― | 5,723,416 | 4,988 | |
| 売建 | |||||
| 英ポンド | 5,718,428 | ― | 5,718,037 | 391 | |
| 合計 | 11,436,856 | ― | 11,441,453 | 5,379 |
1.原則として中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第7期計算期間末 (平成30年1月25日) | 第8期中間計算期間末 (平成30年7月25日) | |
| 1口当たり純資産額 | 1.8676円 | 1.7118円 |
| (1万口当たり純資産額) | (18,676円) | (17,118円) |
| 「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況 |
| 以下に記載した情報は監査の対象外であります。 |
| 貸借対照表 | |||
| 平成30年6月12日現在 | 平成30年12月12日現在 | ||
| 金 額(円) | 金 額(円) | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 金銭信託 | 23,533,494,090 | - | |
| コール・ローン | 59,102,566,857 | 78,530,278,441 | |
| 現先取引勘定 | 999,998,863 | 999,997,301 | |
| 流動資産合計 | 83,636,059,810 | 79,530,275,742 | |
| 資産合計 | 83,636,059,810 | 79,530,275,742 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払解約金 | - | 150,276,000 | |
| その他未払費用 | 2,292,063 | 1,179,286 | |
| 流動負債合計 | 2,292,063 | 151,455,286 | |
| 負債合計 | 2,292,063 | 151,455,286 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | ※1 | 82,115,805,344 | 77,972,432,693 |
| 剰余金 | |||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 1,517,962,403 | 1,406,387,763 | |
| 元本等合計 | 83,633,767,747 | 79,378,820,456 | |
| 純資産合計 | 83,633,767,747 | 79,378,820,456 | |
| 負債純資産合計 | 83,636,059,810 | 79,530,275,742 | |
| 注記表 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | ||
| 区 分 | 自 平成30年6月13日 至 平成30年12月12日 | |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 国債証券 | |
| 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | ||
| (貸借対照表に関する注記) | ||||
| 区 分 | 平成30年6月12日現在 | 平成30年12月12日現在 | ||
| 1. | ※1 | 期首 | 平成29年6月13日 | 平成30年6月13日 |
| 期首元本額 | 69,619,558,783円 | 82,115,805,344円 | ||
| 期中追加設定元本額 | 166,181,022,120円 | 150,260,464,467円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 153,684,775,559円 | 154,403,837,118円 | ||
| 期末元本額の内訳 | ||||
| ファンド名 | ||||
| ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり) | 977,694円 | 977,694円 | ||
| ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし) | 977,694円 | 977,694円 | ||
| ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり) | 98,069円 | 98,069円 | ||
| ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし) | 98,069円 | 98,069円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり) | -円 | 49,107円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし) | -円 | 49,107円 | ||
| ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド | 8,952,508円 | 5,024,392円 | ||
| US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) | 1,676円 | 1,676円 | ||
| US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型) | 1,330円 | 1,330円 | ||
| スマート・アロケーション・Dガード | -円 | 53,768,983円 | ||
| NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース | 981円 | 981円 | ||
| NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース | 981円 | 981円 | ||
| NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース | 981円 | 981円 | ||
| 堅実バランスファンド -ハジメの一歩- | 8,431,668円 | 327,110,605円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型) | -円 | 180,729円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型) | -円 | 737,649円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型) | -円 | 95,276円 | ||
| NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) | -円 | 337,885円 | ||
| DCダイワ・マネー・ポートフォリオ | 2,703,209,179円 | 3,942,578,684円 | ||
| ダイワファンドラップ コモディティセレクト | 317,088,630円 | 317,088,630円 | ||
| ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) | 132,757円 | 132,757円 | ||
| ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) | 643,132円 | 643,132円 | ||
| ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) | 4,401,613円 | 4,401,613円 | ||
| ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) | 12,784円 | 12,784円 | ||
| ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト- | 9,853,995円 | 9,853,995円 | ||
| 低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用) | 13,743,005,794円 | 13,743,005,794円 | ||
| ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ | 22,998,164,415円 | -円 | ||
| ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ | 39,423,179,763円 | -円 | ||
| ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ | 2,821,853,500円 | -円 | ||
| ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ | -円 | 18,049,726,477円 | ||
| ブル3 倍日本株ポートフォリオⅤ | -円 | 39,796,042,643円 | ||
| ベア2 倍日本株ポートフォリオⅤ | -円 | 1,433,478,642円 | ||
| ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用) | 4,090,590円 | 4,090,590円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) | 155,317円 | 155,317円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型) | 38,024円 | 38,024円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型) | 4,380円 | 4,380円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型) | 22,592円 | 22,592円 | ||
| ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド | 164,735円 | 164,735円 | ||
| ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ | 60,382,896円 | 121,373,076円 | ||
| ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース) | 33,689円 | 33,689円 | ||
| ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース) | 96,254円 | 96,254円 | ||
| ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり) | -円 | 145,220,062円 | ||
| ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり) | 988,283円 | 988,283円 | ||
| ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし) | 4,926,018円 | 4,926,018円 | ||
| ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース | 285,029円 | 285,029円 | ||
| ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース | 144,570円 | 144,570円 | ||
| ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース | 677,850円 | 677,850円 | ||
| ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型) | 98,107円 | 98,107円 | ||
| ダイワ英国高配当株ファンド | 98,107円 | 98,107円 | ||
| ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ | 1,229,944円 | 1,747,902円 | ||
| DCスマート・アロケーション・Dガード | -円 | 4,510,003円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型) | 1,097円 | 1,097円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型) | 2,690円 | 2,690円 | ||
| ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型) | 1,350円 | 1,350円 | ||
| ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース | 98,203円 | 98,203円 | ||
| ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース | 98,203円 | 98,203円 | ||
| ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース | 982,029円 | 982,029円 | ||
| ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型) | 98,174円 | 98,174円 | ||
| 計 | 82,115,805,344円 | 77,972,432,693円 | ||
| 2. | 期末日における受益権の総数 | 82,115,805,344口 | 77,972,432,693口 | |
(金融商品に関する注記)
| 金融商品の時価等に関する事項 | ||
| 区 分 | 平成30年12月12日現在 | |
| 1. | 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 | 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法 | コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 |
| これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| (デリバティブ取引に関する注記) | |
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 | |
| 平成30年6月12日現在 | 平成30年12月12日現在 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
| (1口当たり情報) | ||
| 平成30年6月12日現在 | 平成30年12月12日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.0185円 | 1.0180円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,185円) | (10,180円) |