半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年6月13日-平成31年6月12日)

【提出】
2019/03/05 9:12
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成30年6月12日現在
当中間計算期間末
平成30年12月12日現在
1.※1期首元本額1,490,628,421円1,178,109,249円
期中追加設定元本額114,755,698円56,597,017円
期中一部解約元本額427,274,870円178,935,007円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,178,109,249口1,055,771,259口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成29年6月13日
至 平成29年12月12日
当中間計算期間
自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年12月12日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成30年6月12日現在
当中間計算期間末
平成30年12月12日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年6月12日現在
当中間計算期間末
平成30年12月12日現在
1口当たり純資産額1.1833円1.1055円
(1万口当たり純資産額)(11,833円)(11,055円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
また、当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ファンドの経理状況
1.当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)及び同規則第38条の3、第57条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
2.当ファンドは、第8期中間計算期間(平成30年1月26日から平成30年7月25日まで)の中間財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により中間監査を受けております。
なお、当該中間監査報告書は、該当する中間財務諸表の直前に添付しております。
中間財務諸表
アムンディ・アグリ・アップストリーム株ファンド(適格機関投資家専用)
(1)中間貸借対照表
(単位:円)
第7期計算期間末
(平成30年1月25日)
第8期中間計算期間末
(平成30年7月25日)
資産の部
流動資産
預金72,228,61673,327,472
金銭信託6,655,673
コール・ローン7,517,701
株式1,400,070,1041,219,683,079
派生商品評価勘定3,0415,379
未収入金8,743,8458,536,334
未収配当金1,210,0061,652,367
流動資産合計1,489,773,3131,309,860,304
資産合計1,489,773,3131,309,860,304
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定31,174
未払金2,323,864
未払受託者報酬337,206293,243
未払委託者報酬5,943,1385,168,314
未払利息17
その他未払費用80,19269,729
流動負債合計8,715,5915,531,286
負債合計8,715,5915,531,286
純資産の部
元本等
元本793,011,662761,965,768
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)688,046,060542,363,250
(分配準備積立金)524,984,007480,780,896
元本等合計1,481,057,7221,304,329,018
純資産合計1,481,057,7221,304,329,018
負債純資産合計1,489,773,3131,309,860,304

(2)中間損益及び剰余金計算書
(単位:円)
第7期中間計算期間
自 平成29年1月26日
至 平成29年7月25日
第8期中間計算期間
自 平成30年1月26日
至 平成30年7月25日
営業収益
受取配当金21,718,60114,454,442
受取利息68,589319,468
有価証券売買等損益56,672,936△136,550,135
為替差損益△7,976,744627,452
その他収益4,358
営業収益合計70,483,382△121,144,415
営業費用
支払利息1,627884
受託者報酬368,073293,243
委託者報酬6,487,1535,168,314
その他費用942,8341,121,864
営業費用合計7,799,6876,584,305
営業利益又は営業損失(△)62,683,695△127,728,720
経常利益又は経常損失(△)62,683,695△127,728,720
中間純利益又は中間純損失(△)62,683,695△127,728,720
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)813,102△12,193,494
期首剰余金又は期首欠損金(△)644,658,488688,046,060
剰余金増加額又は欠損金減少額55,527,98130,194,786
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額55,527,98130,194,786
剰余金減少額又は欠損金増加額87,968,32860,342,370
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額87,968,32860,342,370
中間剰余金又は中間欠損金(△)674,088,734542,363,250

(3)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第7期計算期間末
(平成30年1月25日)
第8期中間計算期間末
(平成30年7月25日)
1.期首元本額1,062,798,612円793,011,662円
期中追加設定元本額101,740,037円38,805,216円
期中一部解約元本額371,526,987円69,851,110円
2.受益権の総数793,011,662口761,965,768口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期中間計算期間
自 平成29年1月26日
至 平成29年7月25日
第8期中間計算期間
自 平成30年1月26日
至 平成30年7月25日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託約款第42条に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の28以内の率を乗じて得た額を支払っております。
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第7期計算期間末
(平成30年1月25日)
第8期中間計算期間末
(平成30年7月25日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.





3.
金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項




金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左

(3)デリバティブ取引
同左

同左

(有価証券に関する注記)
第8期中間計算期間末(平成30年7月25日)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
第7期計算期間末(平成30年1月25日)
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
米ドル5,781,3655,750,191△31,174
売建
ユーロ1,486,5571,486,5570
ノルウェークローネ4,294,8084,291,7673,041
合計11,562,73011,528,515△28,133

第8期中間計算期間末(平成30年7月25日)
区分種類契約額等(円)時価評価損益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
米ドル5,718,4285,723,4164,988
売建
英ポンド5,718,4285,718,037391
合計11,436,85611,441,4535,379
(注)時価の算定方法
1.原則として中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報に関する注記)
第7期計算期間末
(平成30年1月25日)
第8期中間計算期間末
(平成30年7月25日)
1口当たり純資産額1.8676円1.7118円
(1万口当たり純資産額)(18,676円)(17,118円)

「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年6月12日現在平成30年12月12日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託23,533,494,090-
コール・ローン59,102,566,85778,530,278,441
現先取引勘定999,998,863999,997,301
流動資産合計83,636,059,81079,530,275,742
資産合計83,636,059,81079,530,275,742
負債の部
流動負債
未払解約金-150,276,000
その他未払費用2,292,0631,179,286
流動負債合計2,292,063151,455,286
負債合計2,292,063151,455,286
純資産の部
元本等
元本※182,115,805,34477,972,432,693
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,517,962,4031,406,387,763
元本等合計83,633,767,74779,378,820,456
純資産合計83,633,767,74779,378,820,456
負債純資産合計83,636,059,81079,530,275,742

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年6月12日現在平成30年12月12日現在
1.※1期首平成29年6月13日平成30年6月13日
期首元本額69,619,558,783円82,115,805,344円
期中追加設定元本額166,181,022,120円150,260,464,467円
期中一部解約元本額153,684,775,559円154,403,837,118円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり)977,694円977,694円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし)977,694円977,694円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり)98,069円98,069円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし)98,069円98,069円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり)-円49,107円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし)-円49,107円
ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド8,952,508円5,024,392円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)1,676円1,676円
US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)1,330円1,330円
スマート・アロケーション・Dガード-円53,768,983円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース981円981円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース981円981円
NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース981円981円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-8,431,668円327,110,605円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型)-円180,729円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)-円737,649円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)-円95,276円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)-円337,885円
DCダイワ・マネー・ポートフォリオ2,703,209,179円3,942,578,684円
ダイワファンドラップ コモディティセレクト317,088,630円317,088,630円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円132,757円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)643,132円643,132円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)4,401,613円4,401,613円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円12,784円
ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-9,853,995円9,853,995円
低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用)13,743,005,794円13,743,005,794円
ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ22,998,164,415円-円
ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ39,423,179,763円-円
ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ2,821,853,500円-円
ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ-円18,049,726,477円
ブル3 倍日本株ポートフォリオⅤ-円39,796,042,643円
ベア2 倍日本株ポートフォリオⅤ-円1,433,478,642円
ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)4,090,590円4,090,590円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)155,317円155,317円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)38,024円38,024円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)4,380円4,380円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)22,592円22,592円
ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド164,735円164,735円
ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ60,382,896円121,373,076円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)33,689円33,689円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)96,254円96,254円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)-円145,220,062円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)988,283円988,283円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)4,926,018円4,926,018円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース285,029円285,029円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース144,570円144,570円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース677,850円677,850円
ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ1,229,944円1,747,902円
DCスマート・アロケーション・Dガード-円4,510,003円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)1,097円1,097円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,690円2,690円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,350円1,350円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円98,203円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円982,029円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)98,174円98,174円
82,115,805,344円77,972,432,693円
2.期末日における受益権の総数82,115,805,344口77,972,432,693口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年12月12日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年6月12日現在平成30年12月12日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年6月12日現在平成30年12月12日現在
1口当たり純資産額1.0185円1.0180円
(1万口当たり純資産額)(10,185円)(10,180円)

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。