純資産
個別
- 2019年6月19日
- 62億5691万
- 2019年12月19日 -5.62%
- 59億552万
個別
- 2019年6月19日
- 62億5691万
- 2019年12月19日 -5.62%
- 59億552万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- * 信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。2020/03/18 9:02
委託会社は、当ファンドの監査費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.022%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間330万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該監査費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日以降に、信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、2020年1月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2020/03/18 9:02
(注)百万円未満は四捨五入本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 67 797,850 公募単位型株式投資信託 - - 公募追加型債券投資信託 - - 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 59 3,721,508 総合計 126 4,519,358 親投資信託 53 - - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/03/18 9:02
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.617%(税抜1.47%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #4 分配方針(連結)
- 2020/03/18 9:02
- #5 投資制限(連結)
- ④ 投資信託証券への投資制限2020/03/18 9:02
A 委託会社は、信託財産に属するすべての投資信託証券(次の1および2に掲げるものを除きます。)の時価総額と、マザーファンドの信託財産に属するすべての投資信託証券(次の1および2に掲げるものを除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額(信託約款第8条第2項に規定するものをいいます。以下⑪、⑬および⑭において同じ。)の5%を超えることとなる投資の指図をしません。
1.取引所金融商品市場に上場され、かつ当該市場を通じて常時売却可能(市場急変等の特別な事情により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)なもので、実際に当該市場を通じて取得したもの - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/03/18 9:02
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。(2020年1月20日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △28,309,941 △0.48 合計(純資産総額) 5,954,749,081 100.00
親投資信託は、全て「GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」です(以下同じ)。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/18 9:02
第29期(自2018年4月1日 至2019年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △41,176 △41,176 15,265,140 当期変動額 当期純利益 - - 1,047,141 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 41,174 41,174 41,174 当期変動額合計 41,174 41,174 1,088,315 当期末残高 △2 △2 16,353,456
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/18 9:02
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2020/03/18 9:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 前期(2019年6月19日現在) 当期(2019年12月19日現在) 受益権の総数 7,347,185,946口 6,767,031,877口 1口当たりの純資産額 0.8516円 0.8727円 (1万口当たりの純資産額) (8,516円) (8,727円)
(金融商品に関する注記)区分 前期(自 2018年12月20日至 2019年6月19日) 当期(自 2019年6月20日至 2019年12月19日) ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に年率0.5%を乗じて得た額 同左 ※2分配金の計算過程 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2020年1月20日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)純資産総額(分配付)および1口当たり純資産額(分配付)は特定期間末日のものです。なお、2020年1月20日の純資産総額(分配付)および1口当たり純資産額(分配付)は第103期計算期間末日のものです。2020/03/18 9:02 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/03/18 9:02
(参考)GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)(2020年1月20日現在) Ⅱ 負債総額 73,693,083 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,954,749,081 円 Ⅳ 発行済口数 6,618,846,230 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8997 円 - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2020/03/18 9:02
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2020/03/18 9:02
(2)注記表(単位:円) 負債合計 292,759 27,685,588 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #14 (参考情報)運用実績(連結)
- 2020/03/18 9:02
基準日 2020年1月20日 設定日 2011年7月8日 純資産総額 59億円 決算回数 年12回 基準価額・純資産の推移 分配の推移 
期 年月 円 99期 2019年9月 30 100期 2019年10月 30 101期 2019年11月 30 102期 2019年12月 30 103期 2020年1月 30 設定来累計 10,470 *分配金は税引前1万口当たりの金額です。