半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年6月28日-平成29年6月26日)

【提出】
2017/03/24 9:35
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法・投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・その他
当該受益証券が投資している投資信託受益証券の売買は円建てで行っております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第5期
(平成28年6月27日現在)
第6期中間計算期間末
(平成28年12月27日現在)
1.受益権の総数98,837,956口105,400,488口
2.元本の欠損
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額
777,352円-
3.1口当たり純資産額0.9921円1.0979円
(1万口当たり純資産額)(9,921円)(10,979円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本額の変動
項目第5期
(平成28年6月27日現在)
第6中間計算期間末
(平成28年12月27日現在)
期首元本額84,552,963円98,837,956円
期中追加設定元本額32,118,419円13,470,870円
期中一部解約元本額17,833,426円6,908,338円

(参考情報)
当ファンドは「JM・エマージング・マーケッツ・エクイティ・インカム・ファンド」※1 受益証券および「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」※2 受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はこれらの投資信託受益証券です。なお、「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」※2 は「世界新興国ソブリン・マザーファンド」※2 受益証券を主要投資対象としております。これらの証券の状況は以下のとおりです。なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
※1 平成28年7月29日付でファンドの名称が「BNYメロン・エマージング・マーケッツ・エクイティ・インカム・ファンド」から「JM・エマージング・マーケッツ・エクイティ・インカム・ファンド」に変更となりました。
※2 平成28年9月27日付でファンドの名称を「スタンディシュ・メロン世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」から「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」に、平成28年8月17日付で「メロン世界新興国ソブリン・マザーファンド」から「世界新興国ソブリン・マザーファンド」に変更いたしました。
1.「JM・エマージング・マーケッツ・エクイティ・インカム・ファンド」の状況
以下に記載した情報は、同ファンドの管理事務代行会社であるSMBC Nikko Bank (Luxembourg) S.A.からの情報に基づき、平成28年12月22日の状況を記載したものです。したがって、現地の法律に基づいて作成された正式な財務諸表とは、同一の様式ではありません。
「JM・エマージング・マーケッツ・エクイティ・インカム・ファンド」

貸借対照表
対象年月日(平成28年12月22日現在)
科目金額(円)
資産の部
損益を通じて公正価値で測定する金融資産488,964,592
資産合計488,964,592
負債の部
未払費用3,063,818
負債合計3,063,818
純資産の部
純資産合計485,900,774
負債純資産合計488,964,592
1. 平成28年12月22日現在の口数758,486,558口
2. 1万口当たり純資産額6,406円

2.「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」及び「世界新興国ソブリン・マザーファンド」の状況
「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」

(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
資産の部
流動資産
親投資信託受益証券636,129,640767,628,604
流動資産合計636,129,640767,628,604
資産合計636,129,640767,628,604
負債の部
流動負債
未払受託者報酬9,6588,696
未払委託者報酬98,51188,700
その他未払費用9,8408,903
流動負債合計118,009106,299
負債合計118,009106,299
純資産の部
元本等
元本1,768,975,8082,378,318,996
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△1,132,964,177△1,610,796,691
(分配準備積立金)2,8554,150
元本等合計636,011,631767,522,305
純資産合計636,011,631767,522,305
負債純資産合計636,129,640767,628,604

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法・親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・貸借対照表は、平成28年12月27日現在のものであります。当該投資信託の計算期間は原則として毎月18日から翌月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
1.受益権の総数1,768,975,808口2,378,318,996口
2.元本の欠損
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額
1,132,964,177円1,610,796,691円
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.3595円
(3,595円)
0.3227円
(3,227円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
本書における開示対象ファンドの中間計算期間における元本額の変動
項目(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
期首元本額1,603,898,700円1,768,975,808円
期中追加設定元本額284,600,676円629,317,287円
期中一部解約元本額119,523,568円19,974,099円

「世界新興国ソブリン・ファンド(適格機関投資家限定)」は、「世界新興国ソブリン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、平成28年12月27日現在における同親投資信託の状況は次の通りです。
「世界新興国ソブリン・マザーファンド」の状況
「世界新興国ソブリン・マザーファンド」

(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
資産の部
流動資産
預金174,737,725165,801,912
金銭信託377,61834,994,190
国債証券12,014,720,35213,149,121,616
特殊債券629,982,463521,232,320
社債券728,241,787460,508,883
派生商品評価勘定121,909,904310,119,909
未収利息236,658,045206,204,429
前払費用21,341,8576,256,515
流動資産合計13,927,969,75114,854,239,774
資産合計13,927,969,75114,854,239,774
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定209,456,380451,159,464
未払金42,983,966-
未払解約金77,839,19028,389,209
その他未払費用3,5822,166
流動負債合計330,283,118479,550,839
負債合計330,283,118479,550,839
純資産の部
元本等
元本12,425,178,87811,495,186,982
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,172,507,7552,879,501,953
元本等合計13,597,686,63314,374,688,935
純資産合計13,597,686,63314,374,688,935
負債純資産合計13,927,969,75114,854,239,774

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法・国債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売り気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者との協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法・為替先渡取引(直物為替先渡取引を含む)
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場実勢金利等をもとに算出した価額で評価するものとしております。
・外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
・貸借対照表は、平成28年12月27日現在のものであります。当該親投資信託の計算期間は原則として毎年5月18日から翌年5月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
1.受益権の総数12,425,178,878口11,495,186,982口
2.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.0944円
(10,944円)
1.2505円
(12,505円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法(1)国債証券、特殊債券、社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
(通貨関連)
区分種類(平成28年6月27日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替先渡取引
買建
アルゼンチンペソ33,834,437-34,131,481297,044
チリペソ59,589,300-59,627,95538,655
コロンビアペソ64,963,095-65,108,754145,659
インドネシアルピア205,777,456-203,374,970△2,402,486
マレーシアリンギット426,235,125-418,995,032△7,240,093
フィリピンペソ103,484,576-101,990,900△1,493,676
売建
ブラジルレアル844,469,630-906,069,202△61,599,572
チリペソ73,008,816-73,634,562△625,746
コロンビアペソ42,989,298-42,796,306192,992
韓国ウォン139,992,472-137,267,0232,725,449
ペルーヌエボソル91,666,085-91,324,737341,348
ロシアルーブル151,243,106-151,634,193△391,087
台湾ドル422,078,321-417,794,7854,283,536
為替予約取引
買建
米ドル1,178,835,050-1,109,168,444△69,666,606
メキシコペソ59,916,497-55,138,850△4,777,647
ハンガリーフォリント69,954,513-62,878,920△7,075,593
ポーランドズロチ159,963,923-150,994,800△8,969,123
ルーマニアレイ537,295,151-492,080,400△45,214,751
売建
米ドル862,035,084-822,538,61339,496,471
トルコリラ296,844,750-273,090,75023,754,000
シンガポールドル146,575,500-138,898,0007,677,500
タイバーツ508,424,800-479,993,15028,431,650
南アフリカランド157,180,000-142,654,40014,525,600
---△87,546,476
(注)時価の算定方法
1. 為替先渡取引については、以下のように評価しております。
①為替先渡取引の残高表示は、想定元本に基づいて表示しております。
②為替先渡取引の評価は、市場実勢金利等をもとに算出した価額で評価するものとします。
2. 為替予約取引については、以下のように評価しております。
①本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
(1) 同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
(2) 同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
②同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※ 上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
区分種類(平成28年12月27日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替先渡取引
買建
チリペソ66,782,233-67,038,500256,267
コロンビアペソ80,559,979-80,296,478△263,501
インドネシアルピア297,336,081-301,388,1044,052,023
インドルピー155,657,671-155,113,389△544,282
マレーシアリンギット909,833,537-861,632,423△48,201,114
ペルーヌエボソル446,776,426-452,946,1126,169,686
ロシアルーブル106,058,683-109,373,2843,314,601
台湾ドル183,951,606-179,300,936△4,650,670
売建
アルゼンチンペソ418,952,999-428,635,004△9,682,005
ブラジルレアル1,168,184,449-1,226,734,085△58,549,636
チリペソ16,487,703-16,299,932187,771
コロンビアペソ41,361,989-43,044,656△1,682,667
インドネシアルピア232,688,136-229,053,1923,634,944
インドルピー294,760,898-298,526,302△3,765,404
韓国ウォン311,616,164-294,397,68117,218,483
ペルーヌエボソル143,164,718-144,402,545△1,237,827
フィリピンペソ215,926,004-210,394,1095,531,895
台湾ドル489,939,361-483,849,3876,089,974
為替予約取引
買建
米ドル1,559,165,702-1,673,046,583113,880,881
メキシコペソ216,493,128-222,178,9505,685,822
ユーロ142,018,194-141,105,000△913,194
トルコリラ64,120,987-67,185,2003,064,213
ハンガリーフォリント128,846,510-136,195,7317,349,221
ポーランドズロチ523,775,713-554,410,50030,634,787
ルーマニアレイ840,922,492-903,388,80062,466,308
シンガポールドル150,203,961-149,998,000△205,961
タイバーツ281,549,355-306,215,00024,665,645
南アフリカランド113,858,172-121,180,2007,322,028
売建
米ドル2,461,788,512-2,710,120,400△248,331,888
メキシコペソ55,600,000-56,700,000△1,100,000
ユーロ198,967,800-202,455,000△3,487,200
トルコリラ162,216,800-159,814,3002,402,500
ルーマニアレイ189,375,800-188,747,600628,200
シンガポールドル294,557,000-299,663,000△5,106,000
タイバーツ486,976,050-532,886,250△45,910,200
南アフリカランド171,472,252-183,435,507△11,963,255
---△141,039,555
(注)時価の算定方法
1. 為替先渡取引については、以下のように評価しております。
①為替先渡取引の残高表示は、想定元本に基づいて表示しております。
②為替先渡取引の評価は、市場実勢金利等をもとに算出した価額で評価するものとします。
2. 為替予約取引については、以下のように評価しております。
①本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
(1) 同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
(2) 同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
②同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※ 上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
本書における開示対象ファンドの中間計算期間における元本額の変動
項目(平成28年6月27日現在)(平成28年12月27日現在)
期首元本額15,720,322,621円12,425,178,878円
期中追加設定元本額579,333,481円563,613,788円
期中一部解約元本額3,874,477,224円1,493,605,684円
期末元本額
元本の内訳(注)
12,425,178,878円11,495,186,982円
メロン世界新興国ソブリン・ファンド11,636,244,211円10,640,765,306円
メロン世界新興国ソブリン・ファンド
(年1回決算型)
207,675,858円240,564,335円
世界新興国ソブリン・ファンド
(適格機関投資家限定)
581,258,809円613,857,341円
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。