(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2023年1月4日
- 403万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2023/09/26 9:00
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2023/09/26 9:00
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、公社債など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2023/09/26 9:00
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="border-collapse:collapse">
区分 前期 2023年1月4日現在 当期 2023年7月3日現在 1. ※1 期首元本額 264,325,281円 344,600,839円 期中追加設定元本額 104,849,932円 55,910,548円 期中一部解約元本額 24,574,374円 176,468,260円 2. 特定期間末日における受益権の総数 344,600,839口 224,043,127口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は210,205,710円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は144,170,009円であります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 自2022年7月5日 至2023年1月4日 当期自2023年1月5日至2023年7月3日 ※1 分配金の計算過程 (自2022年7月5日至2022年8月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(816,114円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,199,931円)及び分配準備積立金(5,318,842円)より分配対象額は15,334,887円(1万口当たり587.02円)であり、うち783,704円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年1月5日至2023年2月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(403,045円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,308,070円)及び分配準備積立金(2,729,224円)より分配対象額は14,440,339円(1万口当たり543.06円)であり、うち797,714円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年8月4日至2022年9月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(788,895円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,013,118円)及び分配準備積立金(5,237,795円)より分配対象額は15,039,808円(1万口当たり587.85円)であり、うち767,531円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年2月4日至2023年3月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(180,196円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,414,171円)及び分配準備積立金(1,917,556円)より分配対象額は11,511,923円(1万口当たり521.22円)であり、うち662,593円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年9月6日至2022年10月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(667,706円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,021,147円)及び分配準備積立金(5,259,159円)より分配対象額は14,948,012円(1万口当たり583.94円)であり、うち767,961円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年3月4日至2023年4月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(121,857円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,428,963円)及び分配準備積立金(1,435,124円)より分配対象額は10,985,944円(1万口当たり496.73円)であり、うち663,494円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年10月4日至2022年11月4日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(648,522円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,029,584円)及び分配準備積立金(5,158,373円)より分配対象額は14,836,479円(1万口当たり579.26円)であり、うち768,388円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年4月4日至2023年5月8日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(156,835円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,416,896円)及び分配準備積立金(891,433円)より分配対象額は10,465,164円(1万口当たり473.83円)であり、うち662,586円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年11月5日至2022年12月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(614,857円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,698,440円)及び分配準備積立金(4,788,960円)より分配対象額は14,102,257円(1万口当たり574.48円)であり、うち736,435円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年5月9日至2023年6月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(92,369円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,429,043円)及び分配準備積立金(385,680円)より分配対象額は9,907,092円(1万口当たり448.01円)であり、うち663,406円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2022年12月6日至2023年1月4日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(462,965円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(14,152,093円)及び分配準備積立金(4,610,660円)より分配対象額は19,225,718円(1万口当たり557.91円)であり、うち1,033,802円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自2023年6月6日至2023年7月3日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(131,803円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,366,467円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は9,498,270円(1万口当たり423.95円)であり、うち448,086円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 区分 前期 自2022年7月5日 至2023年1月4日 当期
自2023年1月5日2023/09/26 9:00- #5 附属明細表(連結)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2023/09/26 9:00
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 自2023年1月5日 至2023年7月3日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 区分 自2023年1月5日 至2023年7月3日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 2023年7月3日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 (有価証券に関する注記)これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 IRBANK 採用情報
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