半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(2025/07/25-2026/07/24)

【提出】
2026/04/21 9:06
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第15期中間計算期間
自 2025年7月25日
至 2026年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第14期
(2025年7月24日現在)
第15期中間計算期間
(2026年1月24日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数270,271,539口191,064,628口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 5.3728円
(1万口当たりの純資産額53,728円)
1口当たり純資産額 6.0741円
(1万口当たりの純資産額60,741円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第15期中間計算期間
(2026年1月24日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資証券、親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第14期
(2025年7月24日現在)
第15期中間計算期間
(2026年1月24日現在)
期首元本額222,911,182円270,271,539円
期中追加設定元本額81,136,198円6,186,161円
期中一部解約元本額33,775,841円85,393,072円


(参考)
米国小型ハイクオリティファンド(資産成長型)は、「マネーインカム・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
マネーインカム・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2026年1月24日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託3,617,967
コール・ローン593,613,180
国債証券1,284,950,200
未収利息260,545
前払費用5,861
流動資産合計1,882,447,753
資産合計1,882,447,753
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本1,859,334,985
剰余金
剰余金又は欠損金(△)23,112,768
元本等合計1,882,447,753
純資産合計1,882,447,753
負債純資産合計1,882,447,753

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2025年7月25日
至 2026年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2026年1月24日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数1,859,334,985口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0124円
(1万口当たりの純資産額10,124円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2026年1月24日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2026年1月24日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額1,947,848,728円
同期中における追加設定元本額131,247,350円
同期中における一部解約元本額219,761,093円
2026年1月24日現在の元本の内訳
SMAM・グローバルバランスファンド(機動的資産配分型)26,138,611円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2020(4資産タイプ)99,684,618円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2025(4資産タイプ)345,028,536円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2030(4資産タイプ)270,025,350円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2035(4資産タイプ)119,284,951円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040(4資産タイプ)42,546,512円
三井住友・DCターゲットイヤーファンド2045(4資産タイプ)78,174,231円
米国小型ハイクオリティファンド(毎月決算型)99,128円
米国小型ハイクオリティファンド(資産成長型)297,384円
SMAM・マネーインカムファンド<適格機関投資家限定>590,304,826円
SMAM・FGマネーファンドVA<適格機関投資家限定>287,750,838円
合 計1,859,334,985円

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