純資産
個別
- 2019年5月13日
- 29億5481万
- 2019年11月13日 -16.34%
- 24億7208万
個別
- 2019年5月13日
- 223億1913万
- 2019年11月13日 -18.35%
- 182億2356万
個別
- 2019年5月13日
- 9億6970万
- 2019年11月13日 -11.51%
- 8億5805万
個別
- 2019年5月13日
- 1032億3038万
- 2019年11月13日 -22.52%
- 799億8073万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2019年11月29日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2020/01/31 9:06
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,005 29,948,655 単位型株式投資信託 178 917,000 追加型公社債投資信託 14 5,576,745 単位型公社債投資信託 441 1,722,742 合計 1,638 38,165,142 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/01/31 9:06
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.056%(税抜年0.96%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、信託報酬の配分については次の通り(税抜)とします。
- #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2020/01/31 9:06
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
- #4 投資リスク(連結)
- [為替変動リスク]2020/01/31 9:06
「Aコース」および「Cコース」が投資する「JPY限定為替ヘッジ・クラス」においては、実質的な通貨配分にかかわらず、当該クラスの純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引により、対円での為替ヘッジを行ないます。したがって、当該クラスは保有するすべての通貨について対円で為替ヘッジを行なうことを目的としていないため、為替変動の影響を受けます。なお、円金利が米ドルの金利より低い場合、その金利差相当分のヘッジコストがかかるため、基準価額の変動要因となります。
「Bコース」および「Dコース」が投資する「JPYクラス」においては、原則として対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行ないませんので、為替変動の影響を受けます。 - #5 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行ないません。2020/01/31 9:06
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
④株式への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限) - #6 投資対象(連結)
- (ルクセンブルグ籍外国投資法人)2020/01/31 9:06
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 主要投資対象 新興国を含む世界各国の固定利付および変動利付の債券(国債、政府機関債、社債等。現地通貨建てを含みます。) 投資方針 ・ 新興国を含む世界各国の固定利付および変動利付の債券(国債、政府機関債、社債等。現地通貨建てを含みます。)を主要投資対象として、インカムゲイン、キャピタルゲインおよび通貨の利益を総合した、米ドルベースでのトータルリターンの最大化をめざして運用を行ないます。・ ファンドは、投資適格および非投資適格の債券に投資を行ないます。・ 効率的な運用を行なうために、債券先物、為替予約、為替先渡取引、スワップ取引やオプション取引等の金融デリバティブ取引も活用します。・ ファンドは、モーゲージ証券、アセットバック証券、転換社債等に投資を行なう場合があります。・ JPY限定為替ヘッジ・クラスは、原則として純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度、米ドル売り円買いの為替予約取引等により、対円での為替ヘッジを行なうことを基本とします。・ JPYクラスは、原則として為替ヘッジを行ないません。 主な投資制限 デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。 <管理報酬等> 信託報酬 純資産総額の0.85%(年率) 申込手数料 なし
FTSIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン SIF JPY限定為替ヘッジ・クラス/JPYクラス - #7 投資方針(連結)
- なお、当面の間、パフォーマンスへの影響に留意しながら、分散投資規制に即した運用を行なう「FTSIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン SIF JPY限定為替ヘッジ・クラス」への投資比率を引き上げていくことを基本とします。2020/01/31 9:06
◆投資する「FTIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン・ファンド JPY限定為替ヘッジ・クラス」および「FTSIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン SIF JPY限定為替ヘッジ・クラス」において、ポートフォリオの通貨配分にかかわらず、純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替予約取引等により、対円での為替ヘッジを行なうことを基本とします。
◆外国投資法人であるFTIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン・ファンドの「Class I (Mdis) JPY」(「JPYクラス」)およびFTSIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン SIFの「I (Mdis) JPY」(「JPYクラス」)の円建ての外国投資証券ならびに円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、インカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行ないます。 - #8 投資状況(連結)
- 野村テンプルトン・トータル・リターン Aコース2020/01/31 9:06
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 30,161,411 1.27 合計(純資産総額) 2,366,499,797 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ルクセンブルグ 2,335,334,945 98.68 親投資信託受益証券 日本 1,003,441 0.04 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 30,161,411 1.27 野村テンプルトン・トータル・リターン Bコース合計(純資産総額) 2,366,499,797 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 228,068,235 1.28 合計(純資産総額) 17,817,431,795 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ルクセンブルグ 17,589,263,295 98.71 親投資信託受益証券 日本 100,265 0.00 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 228,068,235 1.28 野村テンプルトン・トータル・リターン Cコース合計(純資産総額) 17,817,431,795 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/01/31 9:06
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/01/31 9:06
◇中間損益計算書2019年9月30日現在 負債合計 29,150 (純資産の部) 株主資本 76,122
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/01/31 9:06
野村テンプルトン・トータル・リターン Aコース - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/01/31 9:06
野村テンプルトン・トータル・リターン Aコース - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2020/01/31 9:06
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #14 運用体制(連結)
- ≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2020/01/31 9:06
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #15 運用状況(連結)
- 以下は2019年11月29日現在の運用状況であります。2020/01/31 9:06
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)株式(2019年11月13日現在)該当事項はありません。2020/01/31 9:06
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2019年11月13日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 FTSIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン SIF JPY限定為替ヘッジ・クラス 1,540,453.215 1,411,702,135 FTIF - テンプルトン・グローバル・トータル・リターン・ファンド JPY限定為替ヘッジ・クラス 1,478,902.521 1,026,269,615 小計 銘柄数:2 3,019,355.736 2,437,971,750 組入時価比率:98.6% 100.0% 合計 2,437,971,750 親投資信託受益証券 日本円 野村マネー マザーファンド 983,381 1,003,441 小計 銘柄数:1 983,381 1,003,441 組入時価比率:0.0% 0.0% 合計 1,003,441 合計 2,438,975,191
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2020/01/31 9:06
注記表(2019年11月13日現在) 負債合計 5,921 純資産の部 元本等