有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年9月21日-令和2年3月23日)

【提出】
2020/06/23 9:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
92項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目当期
自 2019年 9月21日 至 2020年 3月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2020年 3月20日、その翌日及びその翌々日が休日のため、当特定期間末日は2020年 3月23日としております。このため、当特定期間は185日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 9月20日現在
当期
2020年 3月23日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
339,787,632,978口334,503,952,326口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
84,508,903,827円197,050,920,354円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.7513円一口当たり純資産額0.4109円
(一万口当たり純資産額)(7,513円)(一万口当たり純資産額)(4,109円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目前期
自 2019年 3月21日
至 2019年 9月20日
当期
自 2019年 9月21日
至 2020年 3月23日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程2019年 3月21日から
2019年 4月22日まで
の計算期間
2019年 9月21日から
2019年10月21日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額427,294,868円394,623,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額113,503,205,416円99,856,345,016円
分配準備積立金額944,456,863円-円
当ファンドの分配対象収益額114,874,957,147円100,250,968,211円
当ファンドの期末残存口数348,912,552,017口338,047,313,699口
1万口当たり収益分配対象額3,292.38円2,965.59円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,791,300,416円2,704,378,509円
2019年 4月23日から
2019年 5月20日まで
の計算期間
2019年10月22日から
2019年11月20日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額825,496,936円1,053,154,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額111,382,261,879円96,980,577,674円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額112,207,758,815円98,033,732,058円
当ファンドの期末残存口数346,714,896,550口336,039,737,033口
1万口当たり収益分配対象額3,236.31円2,917.33円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,773,719,172円2,688,317,896円
2019年 5月21日から
2019年 6月20日まで
の計算期間
2019年11月21日から
2019年12月20日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額98,001,481円206,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額107,938,900,408円95,356,885,268円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額108,036,901,889円95,357,092,233円
当ファンドの期末残存口数341,976,263,872口336,080,120,351口
1万口当たり収益分配対象額3,159.20円2,837.34円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,735,810,110円2,688,640,962円
2019年 6月21日から
2019年 7月22日まで
の計算期間
2019年12月21日から
2020年 1月20日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額647,540,358円600,878,875円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額104,220,528,267円92,867,313,094円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額104,868,068,625円93,468,191,969円
当ファンドの期末残存口数338,457,215,608口336,771,575,238口
1万口当たり収益分配対象額3,098.41円2,775.41円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,707,657,724円2,694,172,601円
2019年 7月23日から
2019年 8月20日まで
の計算期間
2020年 1月21日から
2020年 2月20日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額508,984,784円337,510,086円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額102,726,799,498円90,531,845,746円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額103,235,784,282円90,869,355,832円
当ファンドの期末残存口数340,293,311,789口335,841,940,637口
1万口当たり収益分配対象額3,033.73円2,705.71円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,722,346,494円2,686,735,525円
2019年 8月21日から
2019年 9月20日まで
の計算期間
2020年 2月21日から
2020年 3月23日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額2,696,731,613円2,305,099,748円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額100,388,569,488円87,852,583,309円
分配準備積立金額-円-円
当ファンドの分配対象収益額103,085,301,101円90,157,683,057円
当ファンドの期末残存口数339,787,632,978口334,503,952,326口
1万口当たり収益分配対象額3,033.82円2,695.26円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額2,718,301,063円2,676,031,618円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目前期
自 2019年 3月21日
至 2019年 9月20日
当期
自 2019年 9月21日
至 2020年 3月23日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目前期
自 2019年 3月21日
至 2019年 9月20日
当期
自 2019年 9月21日
至 2020年 3月23日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動

項目前期
自 2019年 3月21日
至 2019年 9月20日
当期
自 2019年 9月21日
至 2020年 3月23日
期首元本額353,174,614,925円339,787,632,978円
期中追加設定元本額29,470,948,220円37,412,775,907円
期中解約元本額42,857,930,167円42,696,456,559円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
2019年 9月20日現在
当期
2020年 3月23日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券14,383,826,076△104,573,892,964
合計14,383,826,076△104,573,892,964

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。