フランクリン・テンプルトン・オーストラリア高配当…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年9月25日-平成28年3月22日)

    【提出】
    2016/06/20 9:12
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    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 平成27年 9月25日 至 平成28年 3月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成27年 9月20日から平成27年 9月23日が休日のため、前特定期間末日は平成27年 9月24日としております。また、平成28年 3月20日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日は平成28年 3月22日としております。このため、当特定期間は180日となっております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成27年 9月24日現在
    当期
    平成28年 3月22日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    15,590,224,102口25,843,193,236口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額1.2140円一口当たり純資産額1.2257円
    (一万口当たり純資産額)(12,140円)(一万口当たり純資産額)(12,257円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 平成27年 3月21日
    至 平成27年 9月24日
    当期
    自 平成27年 9月25日
    至 平成28年 3月22日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程平成27年 3月21日から
    平成27年 4月20日まで
    の計算期間
    平成27年 9月25日から
    平成27年10月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円122,806円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,182,897,506円10,777,691,086円
    分配準備積立金額550,692,312円-円
    当ファンドの分配対象収益額9,733,589,818円10,777,813,892円
    当ファンドの期末残存口数13,370,291,175口16,563,242,204口
    1万口当たり収益分配対象額7,280.00円6,507.06円
    1万口当たり分配金額150.00円200.00円
    収益分配金金額200,554,367円331,264,844円
    平成27年 4月21日から
    平成27年 5月20日まで
    の計算期間
    平成27年10月21日から
    平成27年11月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額55,087,123円83,217,993円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,295,008,340円10,952,345,911円
    分配準備積立金額342,296,778円-円
    当ファンドの分配対象収益額9,692,392,241円11,035,563,904円
    当ファンドの期末残存口数13,514,655,842口17,359,159,983口
    1万口当たり収益分配対象額7,171.75円6,357.20円
    1万口当たり分配金額150.00円200.00円
    収益分配金金額202,719,837円347,183,199円
    平成27年 5月21日から
    平成27年 6月22日まで
    の計算期間
    平成27年11月21日から
    平成27年12月21日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,399,006,913円11,146,598,093円
    分配準備積立金額187,521,179円-円
    当ファンドの分配対象収益額9,586,528,092円11,146,598,093円
    当ファンドの期末残存口数13,651,809,510口18,102,292,444口
    1万口当たり収益分配対象額7,022.17円6,157.56円
    1万口当たり分配金額150.00円200.00円
    収益分配金金額204,777,142円362,045,848円
    平成27年 6月23日から
    平成27年 7月21日まで
    の計算期間
    平成27年12月22日から
    平成28年 1月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額51,488,585円62,600,627円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,618,665,320円11,334,805,977円
    分配準備積立金額-円-円
    当ファンドの分配対象収益額9,670,153,905円11,397,406,604円
    当ファンドの期末残存口数13,994,415,498口19,022,939,981口
    1万口当たり収益分配対象額6,910.01円5,991.40円
    1万口当たり分配金額200.00円200.00円
    収益分配金金額279,888,309円380,458,799円
    平成27年 7月22日から
    平成27年 8月20日まで
    の計算期間
    平成28年 1月21日から
    平成28年 2月22日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額35,922,493円89,274,101円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,776,749,088円12,751,497,558円
    分配準備積立金額-円-円
    当ファンドの分配対象収益額9,812,671,581円12,840,771,659円
    当ファンドの期末残存口数14,567,258,914口21,997,290,726口
    1万口当たり収益分配対象額6,736.11円5,837.43円
    1万口当たり分配金額200.00円200.00円
    収益分配金金額291,345,178円439,945,814円
    平成27年 8月21日から
    平成27年 9月24日まで
    の計算期間
    平成28年 2月23日から
    平成28年 3月22日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額252,076,040円429,031,557円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額10,204,280,028円14,622,258,068円
    分配準備積立金額-円-円
    当ファンドの分配対象収益額10,456,356,068円15,051,289,625円
    当ファンドの期末残存口数15,590,224,102口25,843,193,236口
    1万口当たり収益分配対象額6,707.00円5,824.08円
    1万口当たり分配金額200.00円200.00円
    収益分配金金額311,804,482円516,863,864円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 平成27年 3月21日
    至 平成27年 9月24日
    当期
    自 平成27年 9月25日
    至 平成28年 3月22日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    自 平成27年 3月21日
    至 平成27年 9月24日
    当期
    自 平成27年 9月25日
    至 平成28年 3月22日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動
    項目前期
    自 平成27年 3月21日
    至 平成27年 9月24日
    当期
    自 平成27年 9月25日
    至 平成28年 3月22日
    期首元本額12,924,617,127円15,590,224,102円
    期中追加設定元本額4,392,349,532円13,379,342,717円
    期中解約元本額1,726,742,557円3,126,373,583円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券
    種類前期
    平成27年 9月24日現在
    当期
    平成28年 3月22日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△2,519,055,1472,801,388,513
    合計△2,519,055,1472,801,388,513

    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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