有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年9月21日-平成31年3月20日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
①名称
三井住友信託銀行株式会社
②資本金の額
2018年3月末現在 342,037百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(以下「兼営法」といいます。)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社の概要
①名称
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
②資本金の額
2018年3月末現在 51,000百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、兼営法に基づき信託業務を営んでいます。
(2)投資顧問会社
①名称
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド
②資本金の額
2018年3月末現在 8百万米ドル(849百万円)※
※レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドはレッグ・メイソン・インクの子会社であり、2018年3月末現在の資本金の額を開示していないため、上記の資本金の額はレッグ・メイソン・インクの資本金の額を記載しております。なお、米ドルの円貨換算は、便宜上、株式会社三菱UFJ銀行の2018年3月末現在の対顧客電信売買相場の仲値(1米ドル=106.24円)によります。
③事業の内容
オーストラリアにおいて、資産運用業務等を行っています。
(3)販売会社
※1 「ヘッジなし 毎月分配型」及び「ヘッジなし 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※2 「ヘッジなし 毎月分配型」、「ヘッジなし 年2回決算型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※3 受益権の新規の募集の取扱いは行いません。
※4 「ヘッジなし 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※5 「ヘッジなし 毎月分配型」、「ヘッジあり 毎月分配型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※6 「ヘッジなし 毎月分配型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
* 十六TT証券株式会社は、2019年6月19日から「ヘッジなし 毎月分配型」に加えて「ヘッジなし 年2回決算型」、「ヘッジあり 毎月分配型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」の募集の取扱い等を行います。
(注)十六TT証券株式会社の資本金の額は2019年6月3日現在の額を記載しております。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社における関係業務の概要
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、当ファンドに係る信託事務の処理の一部について、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託しております。
(2)投資顧問会社における関係業務の概要
委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドの運用指図を行います。
(3)販売会社における関係業務の概要
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、一部解約請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金・一部解約金の支払い、口座管理機関としての業務等を行います。
3【資本関係】
委託会社と他の関係法人との間には直接の資本関係はありません。委託会社及びレッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの最終的親会社はレッグ・メイソン・インクです。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1)受託会社
①名称
三井住友信託銀行株式会社
②資本金の額
2018年3月末現在 342,037百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(以下「兼営法」といいます。)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社の概要
①名称
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
②資本金の額
2018年3月末現在 51,000百万円
③事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、兼営法に基づき信託業務を営んでいます。
(2)投資顧問会社
①名称
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッド
②資本金の額
2018年3月末現在 8百万米ドル(849百万円)※
※レッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドはレッグ・メイソン・インクの子会社であり、2018年3月末現在の資本金の額を開示していないため、上記の資本金の額はレッグ・メイソン・インクの資本金の額を記載しております。なお、米ドルの円貨換算は、便宜上、株式会社三菱UFJ銀行の2018年3月末現在の対顧客電信売買相場の仲値(1米ドル=106.24円)によります。
③事業の内容
オーストラリアにおいて、資産運用業務等を行っています。
(3)販売会社
| 名称 | 資本金の額(百万円) 2018年3月末現在 | 事業の内容 |
| 三菱UFJモルガン・スタンレー PB証券株式会社※1 | 8,000 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 岩井コスモ証券株式会社※1 | 13,500 | |
| 髙木証券株式会社 | 11,069 | |
| SMBC日興証券株式会社 | 10,000 | |
| 中銀証券株式会社※1 | 2,000 | |
| 第四証券株式会社※1 | 600 | |
| いちよし証券株式会社※1 | 14,577 | |
| 四国アライアンス証券株式会社※1 | 3,000 | |
| 楽天証券株式会社 | 7,495 | |
| エース証券株式会社※1 | 8,831 | |
| 株式会社SBI証券 | 48,323 | |
| 東海東京証券株式会社 | 6,000 | |
| ワイエム証券株式会社 | 1,270 | |
| 百五証券株式会社※1 | 3,000 | |
| 静銀ティーエム証券株式会社※1 | 3,000 | |
| 東洋証券株式会社※2 | 13,494 | |
| 西日本シティTT証券株式会社 | 3,000 | |
| 三菱UFJモルガン・スタンレー 証券株式会社 | 40,500 | |
| マネックス証券株式会社※1 | 12,200 | |
| ほくほくTT証券株式会社※2 | 1,250 | |
| 八十二証券株式会社※1 | 3,000 | |
| 七十七証券株式会社 | 3,000 | |
| ごうぎん証券株式会社 | 3,000 | |
| フィデリティ証券株式会社 | 8,558 | |
| 野村證券株式会社※3 | 10,000 | |
| 九州FG証券株式会社※4 | 3,000 | |
| 藍澤證券株式会社※1 | 8,000 | |
| 松井証券株式会社※5 | 11,945 | |
| 十六TT証券株式会社* | 3,000 | |
| 株式会社福岡銀行※6 | 82,329 | 銀行法に基づき銀行業を営んでいます。 |
| 株式会社熊本銀行※6 | 33,847 | |
| 株式会社親和銀行※6 | 36,878 | |
| 株式会社東北銀行※6 | 13,233 | |
| 株式会社大垣共立銀行※1 | 46,773 | |
| 株式会社京都銀行※6 | 42,103 | |
| ソニー銀行株式会社※6 | 31,000 | |
| 株式会社伊予銀行※1 | 20,948 | |
| 株式会社京葉銀行※1 | 49,759 | |
| 株式会社イオン銀行※6 | 51,250 | |
| 株式会社武蔵野銀行※1 | 45,743 | |
| 株式会社常陽銀行※1 | 85,113 | |
| 株式会社千葉銀行※1 | 145,069 | |
| 株式会社八十二銀行※1 | 52,243 | |
| 株式会社鹿児島銀行※4 | 18,130 | |
| オーストラリア・アンド・ニュージーランド・バンキング・グループ・リミテッド(銀行)※3 | 2,340,785 | |
| 株式会社足利銀行 | 135,000 | |
| 株式会社静岡銀行※6 | 90,845 | |
| 株式会社北海道銀行※1 | 93,524 | |
| 株式会社池田泉州銀行※6 | 61,385 | |
| 株式会社広島銀行 | 54,573 | |
| 株式会社東京スター銀行 | 26,000 | |
| 株式会社愛知銀行※1 | 18,000 | |
| 株式会社三菱UFJ銀行 | 1,711,958 | |
| 三井住友信託銀行株式会社※3 | 342,037 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、兼営法に基づき信託業務を営んでいます。 |
※2 「ヘッジなし 毎月分配型」、「ヘッジなし 年2回決算型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※3 受益権の新規の募集の取扱いは行いません。
※4 「ヘッジなし 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※5 「ヘッジなし 毎月分配型」、「ヘッジあり 毎月分配型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
※6 「ヘッジなし 毎月分配型」についてのみ、募集の取扱い等を行います。
* 十六TT証券株式会社は、2019年6月19日から「ヘッジなし 毎月分配型」に加えて「ヘッジなし 年2回決算型」、「ヘッジあり 毎月分配型」及び「ヘッジあり 年2回決算型」の募集の取扱い等を行います。
(注)十六TT証券株式会社の資本金の額は2019年6月3日現在の額を記載しております。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社における関係業務の概要
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。なお、当ファンドに係る信託事務の処理の一部について、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社と再信託契約を締結し、これを委託しております。
(2)投資顧問会社における関係業務の概要
委託会社から運用の指図に関する権限の委託を受け、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドの運用指図を行います。
(3)販売会社における関係業務の概要
当ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、一部解約請求の受付、収益分配金の再投資、収益分配金・償還金・一部解約金の支払い、口座管理機関としての業務等を行います。
3【資本関係】
委託会社と他の関係法人との間には直接の資本関係はありません。委託会社及びレッグ・メイソン・アセット・マネジメント・オーストラリア・リミテッドの最終的親会社はレッグ・メイソン・インクです。