訂正有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年6月10日-平成29年12月11日)

【提出】
2018/03/12 10:49
【資料】
PDFをみる
【項目】
80項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月10日から翌月9日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成29年 6月10日から平成29年12月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成29年 6月 9日現在
当期
平成29年12月11日現在
1.期首元本額48,184,994円33,338,430円
期中追加設定元本額5,964,684円4,365,385円
期中一部解約元本額20,811,248円4,986,188円
2.受益権の総数33,338,430口32,717,627口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年12月10日
至 平成29年 6月 9日
当期
自 平成29年 6月10日
至 平成29年12月11日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成28年12月10日
至 平成29年 1月10日
自 平成29年 6月10日
至 平成29年 7月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益383,244円A計算期末における費用控除後の配当等収益229,316円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金25,566,617円C信託約款に定める収益調整金16,251,587円
D信託約款に定める分配準備積立金8,569,676円D信託約款に定める分配準備積立金4,959,106円
E分配対象収益(A+B+C+D)34,519,537円E分配対象収益(A+B+C+D)21,440,009円
F分配対象収益(1万口当たり)6,482円F分配対象収益(1万口当たり)6,462円
G分配金額372,774円G分配金額232,233円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 平成29年 1月11日
至 平成29年 2月 9日
自 平成29年 7月11日
至 平成29年 8月 9日
A計算期末における費用控除後の配当等収益294,459円A計算期末における費用控除後の配当等収益204,160円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金22,933,980円C信託約款に定める収益調整金16,619,915円
D信託約款に定める分配準備積立金7,655,483円D信託約款に定める分配準備積立金4,944,363円
E分配対象収益(A+B+C+D)30,883,922円E分配対象収益(A+B+C+D)21,768,438円
F分配対象収益(1万口当たり)6,474円F分配対象収益(1万口当たり)6,453円
G分配金額333,930円G分配金額236,113円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 平成29年 2月10日
至 平成29年 3月 9日
自 平成29年 8月10日
至 平成29年 9月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益335,604円A計算期末における費用控除後の配当等収益205,195円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金22,172,896円C信託約款に定める収益調整金16,855,567円
D信託約款に定める分配準備積立金7,326,190円D信託約款に定める分配準備積立金4,904,216円
E分配対象収益(A+B+C+D)29,834,690円E分配対象収益(A+B+C+D)21,964,978円
F分配対象収益(1万口当たり)6,476円F分配対象収益(1万口当たり)6,443円
G分配金額322,442円G分配金額238,601円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 平成29年 3月10日
至 平成29年 4月10日
自 平成29年 9月12日
至 平成29年10月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益230,607円A計算期末における費用控除後の配当等収益232,454円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金18,468,020円C信託約款に定める収益調整金16,337,924円
D信託約款に定める分配準備積立金6,101,368円D信託約款に定める分配準備積立金4,440,478円
E分配対象収益(A+B+C+D)24,799,995円E分配対象収益(A+B+C+D)21,010,856円
F分配対象収益(1万口当たり)6,467円F分配対象収益(1万口当たり)6,446円
G分配金額268,437円G分配金額228,135円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 平成29年 4月11日
至 平成29年 5月 9日
自 平成29年10月11日
至 平成29年11月 9日
A計算期末における費用控除後の配当等収益243,144円A計算期末における費用控除後の配当等収益224,413円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金16,155,938円C信託約款に定める収益調整金16,424,586円
D信託約款に定める分配準備積立金5,273,710円D信託約款に定める分配準備積立金4,436,717円
E分配対象収益(A+B+C+D)21,672,792円E分配対象収益(A+B+C+D)21,085,716円
F分配対象収益(1万口当たり)6,469円F分配対象収益(1万口当たり)6,445円
G分配金額234,492円G分配金額228,995円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円
自 平成29年 5月10日
至 平成29年 6月 9日
自 平成29年11月10日
至 平成29年12月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益203,530円A計算期末における費用控除後の配当等収益221,195円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金16,100,208円C信託約款に定める収益調整金16,452,259円
D信託約款に定める分配準備積立金5,235,582円D信託約款に定める分配準備積立金4,407,164円
E分配対象収益(A+B+C+D)21,539,320円E分配対象収益(A+B+C+D)21,080,618円
F分配対象収益(1万口当たり)6,460円F分配対象収益(1万口当たり)6,443円
G分配金額233,369円G分配金額229,023円
H分配金額(1万口当たり)70円H分配金額(1万口当たり)70円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年12月10日
至 平成29年 6月 9日
当期
自 平成29年 6月10日
至 平成29年12月11日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成29年 6月 9日現在
当期
平成29年12月11日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成29年 6月 9日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△900,171
親投資信託受益証券0
合計△900,171

当期(平成29年12月11日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券305,940
親投資信託受益証券△4
合計305,936


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
平成29年 6月 9日現在
当期
平成29年12月11日現在
1口当たり純資産額1.3592円1口当たり純資産額1.4322円
(1万口当たり純資産額)(13,592円)(1万口当たり純資産額)(14,322円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。