UBS世界CBファンド円ヘッジコース⁄米ドルヘッジコースの中間剰余金又は中間欠損金(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2012年4月6日
2048万
2013年2月6日 +999.99%
2億7341万
2015年2月5日 +15.88%
3億1684万
2016年2月5日 -30.75%
2億1941万
2017年2月5日 +14.47%
2億5116万
2018年2月7日 +75.91%
4億4181万
2019年2月6日 -11.46%
3億9118万
2020年2月5日 +3.59%
4億522万
2021年2月5日 +76.11%
7億1366万
2022年2月5日 -12.97%
6億2111万
2023年2月5日 -41.29%
3億6464万
2024年2月7日 +114.21%
7億8110万
2025年2月5日 +32.46%
10億3466万
2026年2月5日 +24.86%
12億9187万

個別

2014年2月5日
5億9262万
2015年2月5日 -46.54%
3億1684万
2016年2月5日 -30.75%
2億1941万
2017年2月5日 +14.47%
2億5116万
2018年2月7日 +75.91%
4億4181万
2019年2月6日 -11.46%
3億9118万
2020年2月5日 +3.59%
4億522万
2021年2月5日 +76.11%
7億1366万
2022年2月5日 -12.97%
6億2111万
2023年2月5日 -41.29%
3億6464万
2024年2月7日 +114.21%
7億8110万
2025年2月5日 +32.46%
10億3466万
2026年2月5日 +24.86%
12億9187万

個別

2015年2月5日
38億2070万
2016年2月5日 +3.33%
39億4791万
2017年2月5日 -14.6%
33億7151万
2018年2月7日 -26.57%
24億7566万
2019年2月6日 -20.59%
19億6591万
2020年2月5日 +11.59%
21億9374万
2021年2月5日 +45.54%
31億9286万
2022年2月5日 +5.29%
33億6172万
2023年2月5日 -2.39%
32億8144万
2024年2月7日 +26.46%
41億4985万
2025年2月5日 +21.39%
50億3763万
2026年2月5日 +43.48%
72億2820万

個別

2014年2月5日
19億3906万
2015年2月5日 +97.04%
38億2070万
2016年2月5日 +3.33%
39億4791万
2017年2月5日 -14.6%
33億7151万
2018年2月7日 -26.57%
24億7566万
2019年2月6日 -20.59%
19億6591万
2020年2月5日 +11.59%
21億9374万
2021年2月5日 +45.54%
31億9286万
2022年2月5日 +5.29%
33億6172万
2023年2月5日 -2.39%
32億8144万
2024年2月7日 +26.46%
41億4985万
2025年2月5日 +21.39%
50億3763万
2026年2月5日 +43.48%
72億2820万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2024年 8月 6日至 2025年 2月 5日当中間計算期間自 2025年 8月 6日至 2026年 2月 5日
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)1,034,665,1281,291,873,650
2026/05/01 9:03
#2 中間注記表(連結)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項(1)金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。(2)剰余金又は欠損金中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
2026/05/01 9:03

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