有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2020/02/14 9:00
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2020/02/14 9:00
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2020/02/14 9:00
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2019年5月22日現在 当 期 2019年11月22日現在 1. ※1 期首元本額 62,627,739,555円 64,074,598,695円 期中追加設定元本額 9,524,834,240円 5,982,428,391円 期中一部解約元本額 8,077,975,100円 10,356,745,544円 2. 特定期間末日における受益権の総数 71,193,998,539口 66,333,646,147口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は52,960,701,742円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は45,624,142,486円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 2. ※2 分配金の計算過程 (自2018年11月23日 至2018年12月25日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(144,219,705円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,103,970,172円)及び分配準備積立金(52,771,673円)より分配対象額は1,300,961,550円(1万口当たり186.85円)であり、うち104,441,017円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年5月23日 至2019年6月24日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(144,668,776円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,166,131,551円)及び分配準備積立金(195,659,036円)より分配対象額は1,506,459,363円(1万口当たり210.56円)であり、うち107,317,464円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2018年12月26日 至2019年1月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(131,097,692円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,109,200,994円)及び分配準備積立金(91,546,165円)より分配対象額は1,331,844,851円(1万口当たり190.80円)であり、うち104,703,254円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年6月25日 至2019年7月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(125,366,880円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,172,930,260円)及び分配準備積立金(229,026,269円)より分配対象額は1,527,323,409円(1万口当たり213.27円)であり、うち107,422,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年1月23日 至2019年2月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(147,522,807円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,123,340,868円)及び分配準備積立金(114,864,769円)より分配対象額は1,385,728,444円(1万口当たり197.24円)であり、うち105,382,153円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年7月23日 至2019年8月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(124,206,053円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,168,869,454円)及び分配準備積立金(242,136,097円)より分配対象額は1,535,211,604円(1万口当たり215.84円)であり、うち106,690,933円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年2月23日 至2019年3月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(121,757,013円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,127,935,070円)及び分配準備積立金(153,244,179円)より分配対象額は1,402,936,262円(1万口当たり199.86円)であり、うち105,294,036円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年8月23日 至2019年9月24日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(137,410,584円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,164,015,216円)及び分配準備積立金(253,376,261円)より分配対象額は1,554,802,061円(1万口当たり220.50円)であり、うち105,770,528円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年3月23日 至2019年4月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(130,716,776円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,133,425,537円)及び分配準備積立金(166,047,551円)より分配対象額は1,430,189,864円(1万口当たり203.68円)であり、うち105,327,967円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年9月25日 至2019年10月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(108,215,482円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,141,973,712円)及び分配準備積立金(274,828,379円)より分配対象額は1,525,017,573円(1万口当たり221.31円)であり、うち103,361,485円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年4月23日 至2019年5月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,635,528円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,155,136,186円)及び分配準備積立金(189,794,960円)より分配対象額は1,460,566,674円(1万口当たり205.15円)であり、うち106,790,997円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年10月24日 至2019年11月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(117,376,781円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,103,835,299円)及び分配準備積立金(265,619,406円)より分配対象額は1,486,831,486円(1万口当たり224.14円)であり、うち99,500,469円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2018年11月23日 至 2019年5月22日 当 期 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 2,521,804円 2,587,041円 2. ※2 分配金の計算過程 (自2018年11月23日 至2018年12月25日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(144,219,705円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,103,970,172円)及び分配準備積立金(52,771,673円)より分配対象額は1,300,961,550円(1万口当たり186.85円)であり、うち104,441,017円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年5月23日 至2019年6月24日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(144,668,776円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,166,131,551円)及び分配準備積立金(195,659,036円)より分配対象額は1,506,459,363円(1万口当たり210.56円)であり、うち107,317,464円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2018年12月26日 至2019年1月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(131,097,692円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,109,200,994円)及び分配準備積立金(91,546,165円)より分配対象額は1,331,844,851円(1万口当たり190.80円)であり、うち104,703,254円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年6月25日 至2019年7月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(125,366,880円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,172,930,260円)及び分配準備積立金(229,026,269円)より分配対象額は1,527,323,409円(1万口当たり213.27円)であり、うち107,422,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年1月23日 至2019年2月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(147,522,807円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,123,340,868円)及び分配準備積立金(114,864,769円)より分配対象額は1,385,728,444円(1万口当たり197.24円)であり、うち105,382,153円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年7月23日 至2019年8月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(124,206,053円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,168,869,454円)及び分配準備積立金(242,136,097円)より分配対象額は1,535,211,604円(1万口当たり215.84円)であり、うち106,690,933円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年2月23日 至2019年3月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(121,757,013円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,127,935,070円)及び分配準備積立金(153,244,179円)より分配対象額は1,402,936,262円(1万口当たり199.86円)であり、うち105,294,036円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年8月23日 至2019年9月24日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(137,410,584円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,164,015,216円)及び分配準備積立金(253,376,261円)より分配対象額は1,554,802,061円(1万口当たり220.50円)であり、うち105,770,528円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年3月23日 至2019年4月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(130,716,776円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,133,425,537円)及び分配準備積立金(166,047,551円)より分配対象額は1,430,189,864円(1万口当たり203.68円)であり、うち105,327,967円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年9月25日 至2019年10月23日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(108,215,482円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,141,973,712円)及び分配準備積立金(274,828,379円)より分配対象額は1,525,017,573円(1万口当たり221.31円)であり、うち103,361,485円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年4月23日 至2019年5月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,635,528円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,155,136,186円)及び分配準備積立金(189,794,960円)より分配対象額は1,460,566,674円(1万口当たり205.15円)であり、うち106,790,997円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年10月24日 至2019年11月22日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(117,376,781円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,103,835,299円)及び分配準備積立金(265,619,406円)より分配対象額は1,486,831,486円(1万口当たり224.14円)であり、うち99,500,469円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 2019年11月22日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 2019年5月22日現在 当 期 2019年11月22日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 △916,028,490 1,245,533,536 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △916,028,490 1,245,533,536 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期 2019年5月22日現在 当 期 2019年11月22日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前 期 2019年5月22日現在 当 期 2019年11月22日現在 1口当たり純資産額 0.1561円 0.2122円 (1万口当たり純資産額) (1,561円) (2,122円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「トルコ・ボンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「トルコ・ボンド・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2019年5月22日現在 2019年11月22日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 933,652 3,830,879 コール・ローン 871,438,076 135,685,875 国債証券 8,777,094,451 13,734,541,620 特殊債券 1,585,834,992 642,925,404 未収入金 26,770,200 54,206,280 未収利息 558,768,354 339,685,455 前払費用 22,387,939 602,907 流動資産合計 11,843,227,664 14,911,478,420 資産合計 11,843,227,664 14,911,478,420 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 831,524 40,000 未払解約金 3,450,260 80,874,615 その他未払費用 21,153 1,648 流動負債合計 4,302,937 80,916,263 負債合計 4,302,937 80,916,263 純資産の部 元本等 元本 ※1 19,438,878,889 16,911,487,840 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △7,599,954,162 △2,080,925,683 元本等合計 11,838,924,727 14,830,562,157 純資産合計 11,838,924,727 14,830,562,157 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 11,843,227,664 14,911,478,420 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券及び特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2019年5月22日現在 2019年11月22日現在 1. ※1 期首 2018年11月23日 2019年5月23日 期首元本額 19,843,580,285円 19,438,878,889円 期中追加設定元本額 1,836,888,937円 683,752,462円 期中一部解約元本額 2,241,590,333円 3,211,143,511円 期末元本額の内訳 ファンド名 トルコ・ボンド・オープン(毎月決算型) 18,162,916,840円 15,973,147,452円 トルコ・ボンド・オープン(年1回決算型) 1,275,962,049円 938,340,388円 計 19,438,878,889円 16,911,487,840円 2. 期末日における受益権の総数 19,438,878,889口 16,911,487,840口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,599,954,162円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,080,925,683円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年5月23日 至 2019年11月22日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年11月22日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2019年5月22日現在 2019年11月22日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △908,160,390 2,369,404,129 特殊債券 △90,590,704 27,189,000 合計 △998,751,094 2,396,593,129 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年11月23日から2019年5月22日まで、及び2018年11月23日から2019年11月22日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 2019年5月22日 現在 2019年11月22日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 - - - - 47,585,000 - 47,625,000 △40,000 トルコ・
リラ- - - - 47,585,000 - 47,625,000 △40,000 買 建 852,001,524 - 851,170,000 △831,524 - - - - トルコ・2020/02/14 9:00 IRBANK 採用情報
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