(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年7月10日
- 13億2137万
- 2019年1月10日 -5.93%
- 12億4302万
個別
- 2018年7月10日
- 195万
- 2019年1月10日 -7.11%
- 181万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2019/04/03 9:09
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2019/04/03 9:09
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/03 9:09
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第13期 平成30年7月10日現在 第14期 平成31年1月10日現在 1. ※1 期首元本額 3,831,692,565円 3,642,523,707円 期中追加設定元本額 95,405,908円 29,434,579円 期中一部解約元本額 284,574,766円 222,521,384円 2. 計算期間末日における受益権の総数 3,642,523,707口 3,449,436,902口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成30年7月10日 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(38,804,147円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(751,552,167円)及び分配準備積立金(1,318,991,301円)より分配対象額は2,109,347,615円(1万口当たり5,790.90円)であり、うち36,425,237円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,507,426円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(722,206,200円)及び分配準備積立金(1,241,015,593円)より分配対象額は1,999,729,219円(1万口当たり5,797.26円)であり、うち34,494,369円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成30年7月10日 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(38,804,147円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(751,552,167円)及び分配準備積立金(1,318,991,301円)より分配対象額は2,109,347,615円(1万口当たり5,790.90円)であり、うち36,425,237円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,507,426円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(722,206,200円)及び分配準備積立金(1,241,015,593円)より分配対象額は1,999,729,219円(1万口当たり5,797.26円)であり、うち34,494,369円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第14期 平成31年1月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第13期 平成30年7月10日現在 第14期 平成31年1月10日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 △570,538,369 △604,259,351 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △570,538,369 △604,259,351 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第13期 平成30年7月10日現在 第14期 平成31年1月10日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第14期 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第13期 平成30年7月10日現在 第14期 平成31年1月10日現在 1口当たり純資産額 1.3756円 1.1678円 (1万口当たり純資産額) (13,756円) (11,678円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/03 9:09
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 平成30年7月10日現在 平成31年1月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 80,070,611 - コール・ローン 756,868,254 682,888,550 国債証券 274,562,247,440 238,514,000,800 未収利息 978,288,657 740,997,610 前払費用 52,632,040 89,300,514 流動資産合計 276,430,107,002 240,027,187,474 資産合計 276,430,107,002 240,027,187,474 負債の部 流動負債 未払解約金 243,454,622 174,125,215 その他未払費用 21,293 16,501 流動負債合計 243,475,915 174,141,716 負債合計 243,475,915 174,141,716 純資産の部 元本等 元本 ※1 219,752,177,981 190,378,717,884 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 56,434,453,106 49,474,327,874 元本等合計 276,186,631,087 239,853,045,758 純資産合計 276,186,631,087 239,853,045,758 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 276,430,107,002 240,027,187,474 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年7月10日現在 平成31年1月10日現在 1. ※1 期首 平成30年1月11日 平成30年7月11日 期首元本額 251,801,743,673円 219,752,177,981円 期中追加設定元本額 1,211,985,236円 446,755,994円 期中一部解約元本額 33,261,550,928円 29,820,216,091円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用) 6,741,216円 4,131,126円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 264,467,494円 239,751,361円 6資産バランスファンド(分配型) 298,504,420円 283,346,785円 6資産バランスファンド(成長型) 165,422,344円 156,661,583円 ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型) 207,699,229,759円 179,383,820,842円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 91,300,523円 86,512,114円 ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド 45,281,449円 45,281,449円 ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型) 10,949,594,830円 9,981,446,805円 ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.4 -日本の真価- (国債コース) 231,635,946円 197,765,819円 計 219,752,177,981円 190,378,717,884円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 219,752,177,981口 190,378,717,884口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年7月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成30年7月10日現在 平成31年1月10日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △1,242,246,550 △2,074,869,920 合計 △1,242,246,550 △2,074,869,920 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年3月13日から平成30年7月10日まで、及び平成30年3月13日から平成31年1月10日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 平成30年7月10日現在 平成31年1月10日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 平成30年7月10日現在 平成31年1月10日現在 1口当たり純資産額 1.2568円 1.2599円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (12,568円) (12,599円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 (円) 評価額 (円) 備考 国債証券 1 30年国債 12,350,000,000 15,919,026,500 4 30年国債 12,000,000,000 15,918,720,000 6 30年国債 12,350,000,000 15,845,173,500 7 30年国債 12,750,000,000 16,285,320,000 12 30年国債 12,400,000,000 15,683,892,000 42 20年国債 1,948,000,000 1,957,993,240 43 20年国債 13,572,000,000 13,857,962,040 44 20年国債 900,000,000 928,449,000 48 20年国債 14,401,000,000 15,144,379,620 54 20年国債 14,687,000,000 15,703,781,010 55 20年国債 504,000,000 538,634,880 56 20年国債 10,800,000,000 11,600,496,000 58 20年国債 1,925,000,000 2,071,049,750 59 20年国債 1,395,000,000 1,496,974,500 63 20年国債 1,000,000,000 1,086,880,000 64 20年国債 13,400,000,000 14,694,038,000 68 20年国債 3,825,000,000 4,293,715,500 70 20年国債 10,438,000,000 11,894,101,000 75 20年国債 3,574,000,000 4,073,573,720 80 20年国債 10,173,000,000 11,653,476,690 86 20年国債 6,700,000,000 7,883,890,000 88 20年国債 3,760,000,000 4,444,583,200 91 20年国債 2,800,000,000 3,323,376,000 94 20年国債 500,000,000 590,060,000 95 20年国債 13,105,000,000 15,741,332,850 101 20年国債 6,260,000,000 7,657,732,800 102 20年国債 6,700,000,000 8,225,389,000 国債証券 合計 238,514,000,800 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 238,514,000,800 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。