純資産
個別
- 2017年7月18日
- 79億9399万
- 2018年7月17日 +23.52%
- 98億7381万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。2018/12/06 9:49
信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律・税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出、交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務に関する費用を含みます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。委託会社は、係る諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.05%)相当を上限とした額を、係る諸費用の合計額とみなして、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、随時係る諸費用の年率を見直し、前記の額を上限としてこれを変更することができます。また、当該諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該終了日が休業日の場合は当該終了日の翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。また、フィジカル・ゴールド・ファンドについては、申込み・買戻し時に取引コスト相当額が申込価格に付加または買戻価格から控除され、当該ファンドの信託財産に留保されます。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。2018/12/06 9:49
※資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。[収益分配金に関する留意事項] ・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。・投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2018/12/06 9:49
2018年8月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 103 1,453,366,349,440 単位型株式投資信託 17 78,707,278,094 合計 120 1,532,073,627,534 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/06 9:49
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.5292%(税抜0.49%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>上記の信託報酬は毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該終了日が休業日の場合は当該終了日の翌営業日)および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。 - #5 投資制限(連結)
- 制限を設けません。2018/12/06 9:49
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。また、一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑤ 資金の借入れ(投資信託約款) - #6 投資対象(連結)
- a ピクテ(CH)プレシャス・メタル・ファンド‐フィジカル・ゴールド クラスI dy USD受益証券2018/12/06 9:49
※本書において上記ファンドを「フィジカル・ゴールド・ファンド」という場合があります。形態/表示通貨 スイス籍外国投資信託/米ドル建て 関係法人 管理会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ保管受託銀行、支払事務代行会社:バンク・ピクテ・アンド・シー・エス・エイ計算事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ 主な費用 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.34%(上限)(内訳、その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金 (3)信託報酬等および(4)その他の手数料等」をご覧ください。) 決算日 毎年9月30日
b ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットJPY クラスI投資証券 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/12/06 9:49
その他の資産の投資状況資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 93,732,018 0.96 合計(純資産総額) 9,759,952,738 100.00
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2018/12/06 9:49
注記事項区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/12/06 9:49
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第56期2017年7月18日現在 第57期2018年7月17日現在 2.受益権の総数 10,057,440,603口 12,737,503,151口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,063,449,225円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,863,690,111円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2018年7月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間および下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。(2016年7月29日付で計算期間末を原則7月15日に変更したことにより、第56期以降は計算期間毎の表示としております。以下同じ)
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2018/12/06 9:49 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/06 9:49
Ⅰ 資産総額 9,776,465,707円 Ⅱ 負債総額 16,512,969円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,759,952,738円 Ⅳ 発行済口数 12,802,752,851口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 7,623円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/06 9:49
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/12/06 9:49
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象である外国投資信託証券については原則として計算時において知りうる直近の日の1口当たり純資産価格で評価します。 - #14 運用体制(連結)
- ・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2018/12/06 9:49
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、2018年8月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2018年7月31日現在です。2018/12/06 9:49
・投資比率はファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。 - #16 附属明細表(連結)
- 2018/12/06 9:49
実際の報酬率純資産計算書(時価) - その他の負債 207,556.95 179,037.88 純資産 933,996,019.12 719,848,431.37 - #17 (参考情報)運用実績(連結)
- ファンドは、2016年7月29日付で運用方針を変更しており、同日までの運用実績は円建ての金価格および公社債の値動きが反映された実績です。また、同日付でファンドの決算日は毎月決算から年1回決算に変更されております。したがって、2016年7月29日以前の部分は、現状の運用方針に基づく為替ヘッジ後のドル建ての金価格および決算頻度を反映したファンドの基準価額の推移等の特性を示すものではないことにご留意ください。2018/12/06 9:49
① 基準価額・純資産の推移
(注)上記グラフ中の縦の青線は、運用方針の変更を行った2016年7月29日を示します。