有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年6月30日-平成27年12月28日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界主要先進国のソブリン債券に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、市場動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合には為替ヘッジを行います。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 主として先進国のソブリン債券に投資し、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
b 投資にあたっては、利回りに着目し、地域別および国別、銘柄別に分散を図ります。
c 債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として世界主要先進国のソブリン債券に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、市場動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合には為替ヘッジを行います。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 主として先進国のソブリン債券に投資し、安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
b 投資にあたっては、利回りに着目し、地域別および国別、銘柄別に分散を図ります。
c 債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。