(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年9月10日
- 5516万
- 2014年3月10日 +27.42%
- 7029万
個別
- 2013年9月10日
- 5516万
- 2014年3月10日 +27.42%
- 7029万
有報情報
- #1 その他の関係法人の概況(連結)
- (1)受託会社2014/06/10 9:20
当ファンドの受託会社として、投資信託財産の保管・管理等を行います。
(2)販売会社 - #2 投資制限(連結)
- ⑫ 受託会社の自己又は利害関係人等との取引2014/06/10 9:20
A.受託会社は、受益者の保護に支障を生じることがないものであり、かつ信託業法、投資信託及び投資法人に関する法律並びに関連法令に反しない場合には、委託会社の指図により、信託財産と、受託会社及び受託会社の利害関係人(金融機関の信託業務の兼営等に関する法律にて準用する信託業法第29条第2項第1号に規定する利害関係人をいいます。以下A.において同じ。)、信託業務の委託先及びその利害関係人又は受託会社における他の信託財産との間で、前記(2)①から③までに定める資産への投資等を行うことができます。
B.上記A.の取扱いは、上記⑦から⑨までにおける委託会社の指図による取引についても同様とします。 - #3 投資対象(連結)
- 当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2014/06/10 9:20
A.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/10 9:20
未収委託者報酬については、ファンドという相手方の性質上、信用リスク及び流動性リスクはきわめて低いものと考えております。また、投資有価証券は投資信託であり、投資信託については四半期ごとに時価を把握し、保有状況を継続的に見直しております。
未払金については、全て1年以内の支払期日であります。 - #5 注記表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2014/06/10 9:20
2.金融商品の時価等に関する事項1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、市場リスク(株価変動リスク、リートの価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
- #6 附属明細表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2014/06/10 9:20
2.金融商品の時価等に関する事項平成26年 3月10日現在 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、市場リスク(リートの価格変動リスク、為替変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。当該デリバティブ取引に係る主要なリスクは、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。