円・世界優良国債券ファンド

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成25年12月18日-平成26年6月17日)

    【提出】
    2014/09/17 9:03
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    第7特定期間
    (平成25年12月17日現在)
    第8特定期間
    (平成26年 6月17日現在)
    1.期首元本額1,090,951,546円778,006,943円
    期中追加設定元本額220,486,014円6,032,049円
    期中一部解約元本額533,430,617円126,808,107円
    2.当該特定期間の末日における受益権総数778,006,943口657,230,885口
    3.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    23,873,657円
    元本の欠損
    16,035,579円
    4.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    0.9693円
    (9,693円)
    0.9756円
    (9,756円)
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    分配金の計算過程
    第7特定期間
    自 平成25年 6月18日
    至 平成25年12月17日
    第8特定期間
    自 平成25年12月18日
    至 平成26年 6月17日
    第33期
    自 平成25年6月18日
    至 平成25年7月17日
    第39期
    自 平成25年12月18日
    至 平成26年1月17日
    費用控除後の配当等収益額A2,703,384円
    (3,384,151円)
    2,120,280円
    (2,610,423円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C64,170,565円48,788,443円
    分配準備積立金額D22,889,814円17,205,588円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,763,763円68,114,311円
    当ファンドの期末残存口数F1,034,422,286口729,382,825口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000867.76円933.86円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,068,844円1,458,765円
    第34期
    自 平成25年7月18日
    至 平成25年8月19日
    第40期
    自 平成26年1月18日
    至 平成26年2月17日
    費用控除後の配当等収益額A2,757,271円
    (3,460,457円)
    2,144,880円
    (2,341,752円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C61,144,586円47,773,944円
    分配準備積立金額D22,466,410円17,471,511円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,368,267円67,390,335円
    当ファンドの期末残存口数F985,128,256口713,622,443口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000876.72円944.34円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,970,256円1,427,244円
    第35期
    自 平成25年8月20日
    至 平成25年9月17日
    第41期
    自 平成26年2月18日
    至 平成26年3月17日
    費用控除後の配当等収益額A2,525,569円
    (3,155,745円)
    2,060,107円
    (2,307,429円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C66,805,654円45,619,807円
    分配準備積立金額D22,072,132円17,412,390円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,403,355円65,092,304円
    当ファンドの期末残存口数F1,034,648,968口681,295,692口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000883.42円955.41円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,069,297円1,362,591円
    第36期
    自 平成25年9月18日
    至 平成25年10月17日
    第42期
    自 平成26年3月18日
    至 平成26年4月17日
    費用控除後の配当等収益額A3,008,566円
    (3,438,412円)
    2,157,211円
    (2,608,795円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C72,029,814円45,027,556円
    分配準備積立金額D21,363,219円17,864,503円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,401,599円65,049,270円
    当ファンドの期末残存口数F1,078,929,545口672,126,413口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000893.49円967.81円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,157,859円1,344,252円
    第37期
    自 平成25年10月18日
    至 平成25年11月18日
    第43期
    自 平成26年4月18日
    至 平成26年5月19日
    費用控除後の配当等収益額A3,032,175円
    (3,302,879円)
    2,349,538円
    (2,643,598円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C53,375,591円44,314,759円
    分配準備積立金額D16,762,634円18,386,563円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,170,400円65,050,860円
    当ファンドの期末残存口数F799,130,046口661,305,039口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000915.62円983.67円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,598,260円1,322,610円
    第38期
    自 平成25年11月19日
    至 平成25年12月17日
    第44期
    自 平成26年5月20日
    至 平成26年6月17日
    費用控除後の配当等収益額A2,125,001円
    (2,607,374円)
    1,982,321円
    (2,400,887円)
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円-円
    収益調整金額C51,982,285円44,063,942円
    分配準備積立金額D17,739,672円19,281,927円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,846,958円65,328,190円
    当ファンドの期末残存口数F778,006,943口657,230,885口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000923.47円993.99円
    1万口当たり分配金額H20円20円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,556,013円1,314,461円

    (注)( )内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額で、内書であります。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、市場リスク(金利変動リスク、為替変動リスク)、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したリスク管理部及びコンプライアンス統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
    内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.金銭債権の特定期間末日後の償還予定額金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第7特定期間
    (平成25年12月17日現在)
    第8特定期間
    (平成26年 6月17日現在)
    計算期間(自 平成25年11月19日 至 平成25年12月17日)の損益に含まれた評価差額(円)計算期間(自 平成26年5月20日 至 平成26年 6月17日)の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△3,716,915△1,398,736
    合計△3,716,915△1,398,736
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。