有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年8月16日-平成27年2月16日)
(2)【投資対象】
① 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
a 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(a)有価証券
(b)金銭債権((a)および(c)に掲げるものに該当するものを除きます。)
(c)約束手形((a)に掲げるものに該当するものを除きます。)
b 次に掲げる特定資産以外の資産
(a)為替手形
② 有価証券の指図範囲
委託会社は、信託金を、主として別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)および次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
a 短期社債等
b コマーシャル・ペーパー
c 外国または外国の者の発行する証券または証書で、aおよびbの証券または証書の性質を有するもの
d 指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ 金融商品の指図範囲
委託会社は、信託金を、②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
a 預金
b 指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
c コール・ローン
d 手形割引市場において売買される手形
④ ②の規定にかかわらず、ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、③に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
⑤ その他
a 委託会社は、信託財産に属する外貨建資産の額について、為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
b 委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。
⑥ 指定投資信託証券の概要
指定投資信託証券は、主に株式に投資を行う投資信託、主に公社債に投資を行う投資信託、主に金に投資もしくは金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託またはこれらの投資方針を有する投資信託(前記の各資産のほか、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券とし、平成27年5月16日現在は以下のとおりとします。なお、指定投資信託証券は委託会社により適宜見直され、前記の選定条件に該当する範囲において変更されることがあります。また、以下の各指定投資信託証券の内容は今後変更となる場合があります。
a ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスP分配型受益証券
(注)本書において上記ファンドを「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド」という場合があります。
b ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド クラス(HP JPY)‐JPY分配型受益証券
(注)本書において上記ファンドを「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド」という場合があります。
c ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐新興国ハイインカム株式ファンド クラスPA分配型受益証券
(注)本書において上記ファンドを「新興国ハイインカム株式ファンド」という場合があります。
d ピクテ・バイオ医薬品ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「バイオ医薬品ファンド」という場合があります。
e ピクテ・メジャー・プレイヤーズ・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「メジャー・プレイヤーズ・ファンド」という場合があります。
f ピクテ・プレミアム・ブランド・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「プレミアム・ブランド・ファンド」という場合があります。
g ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「日本ナンバーワン・ファンド」という場合があります。
h ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐新興国株式ボラティリティ低減ファンド クラスPY分配型受益証券
(注)上記ファンドは、平成27年5月16日現在未設定であり、設定までの間に上記内容が変更されることがあります。本書において上記ファンドを「新興国株式ボラティリティ低減ファンド」という場合があります。
i ピクテ欧州株式ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)上記ファンドは、平成27年5月16日現在未設定であり、設定までの間に上記内容が変更されることがあります。本書において上記ファンドを「欧州株式ファンド」という場合があります。
j ピクテ円インカム・セレクト・ファンドⅡ(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「円インカム・セレクト・ファンドⅡ」という場合があります。
k ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)為替ヘッジコース 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「ハイインカム・ソブリン・ファンド為替ヘッジコース」という場合があります。
l ピクテ優良財政国債券ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
(注)本書において上記ファンドを「優良財政国債券ファンド」という場合があります。
m ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)為替ヘッジなしコース 受益証券
(注)上記ファンドは、平成27年5月16日現在未設定であり、設定までの間に上記内容が変更されることがあります。本書において上記ファンドを「ハイインカム・ソブリン・ファンド為替ヘッジなしコース」という場合があります。
n ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐資源国ソブリン・ファンド クラスP分配型受益証券
(注)本書において上記ファンドを「資源国ソブリン・ファンド」という場合があります。
o ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐世界分散債券ファンド クラスP分配型受益証券
(注)上記ファンドは、平成27年5月16日現在未設定であり、設定までの間に上記内容が変更されることがあります。本書において上記ファンドを「世界分散債券ファンド(円)」という場合があります。
p ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットJPY クラスI投資証券
(注)本書において上記ファンドを「ショートタームMMF JPY」という場合があります。
q ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットUSD クラスI投資証券
(注)本書において上記ファンドを「ショートタームMMF USD」という場合があります。
r ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットEUR クラスI投資証券
(注)本書において上記ファンドを「ショートタームMMF EUR」という場合があります。
s ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットCHF クラスI投資証券
(注)本書において上記ファンドを「ショートタームMMF CHF」という場合があります。
t ピクテ(CH)プレシャス・メタル・ファンド‐フィジカル・ゴールド クラスI dy JPY受益証券
(注)本書において上記ファンドを「フィジカル・ゴールド」という場合があります。
u 主に金に投資または金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託証券のうち、金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場(これに準ずるものおよび上場予定等を含みます。)されている投資信託証券(以下「上場投資信託証券」といいます)
(注)上記の指定投資信託証券の概要は平成27年5月16日現在のものであり、今後変更となる場合があります。また、上記の中から投資する投資信託証券を選択するため、投資を行わないものもあります。
① 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
a 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(a)有価証券
(b)金銭債権((a)および(c)に掲げるものに該当するものを除きます。)
(c)約束手形((a)に掲げるものに該当するものを除きます。)
b 次に掲げる特定資産以外の資産
(a)為替手形
② 有価証券の指図範囲
委託会社は、信託金を、主として別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)および次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
a 短期社債等
b コマーシャル・ペーパー
c 外国または外国の者の発行する証券または証書で、aおよびbの証券または証書の性質を有するもの
d 指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
③ 金融商品の指図範囲
委託会社は、信託金を、②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
a 預金
b 指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
c コール・ローン
d 手形割引市場において売買される手形
④ ②の規定にかかわらず、ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、③に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
⑤ その他
a 委託会社は、信託財産に属する外貨建資産の額について、為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
b 委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。
⑥ 指定投資信託証券の概要
指定投資信託証券は、主に株式に投資を行う投資信託、主に公社債に投資を行う投資信託、主に金に投資もしくは金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託またはこれらの投資方針を有する投資信託(前記の各資産のほか、デリバティブ取引等の金融商品を利用するものおよび外貨建資産について為替ヘッジを行うものを含みます。)の受益証券または投資証券とし、平成27年5月16日現在は以下のとおりとします。なお、指定投資信託証券は委託会社により適宜見直され、前記の選定条件に該当する範囲において変更されることがあります。また、以下の各指定投資信託証券の内容は今後変更となる場合があります。
a ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスP分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に高配当利回りの世界(新興国を含めます。)の公益株※に投資し、安定的な収益分配を行うこと、また長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。 ※電力、ガス、水道、電話・通信、運輸、廃棄物処理、石油供給などの企業 ・上場株式への分散投資を基本とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.6% (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
b ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド クラス(HP JPY)‐JPY分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に高配当利回りの世界(新興国を含めます。)の公益株※に投資し、安定的な収益分配を行うこと、また長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。 ※電力、ガス、水道、電話・通信、運輸、廃棄物処理、石油供給などの企業 ・上場株式への分散投資を基本とします。 ・原則として為替ヘッジを行い、為替変動の影響を抑えます。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.6% (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
c ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐新興国ハイインカム株式ファンド クラスPA分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に新興国に本社を置く大企業または新興国で主な事業活動を行っている大企業が発行する高配当利回りの株式に投資し、安定的な収益分配を行うこと、また長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。 ・上場株式への分散投資を基本とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.6% (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
d ピクテ・バイオ医薬品ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・高い成長が期待される世界主要市場のバイオ医薬品関連企業の株式に投資することにより、信託財産の積極的な成長を目指すことを基本とします。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:株式会社りそな銀行(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年4月および10月の各13日(休業日の場合は翌営業日) |
e ピクテ・メジャー・プレイヤーズ・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として世界のメジャー・プレイヤー企業※の株式に投資します。 ※メジャー・プレイヤー企業とは、世界的にブランド名が知られているうえに、強力なマーケティング・販売網を構築していることにより高い競争優位性を持つ企業を指します。 ・投資環境により先物取引を利用し株式の実質組入比率を引き下げることがあります。 ・実質組入外貨建資産については、投資環境により適宜為替ヘッジを行うことがあります。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年4月および10月の各10日(休業日の場合は翌営業日) |
f ピクテ・プレミアム・ブランド・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として世界のプレミアム・ブランド企業※の株式に投資します。 ※プレミアム・ブランド企業とは、流行を創造するデザインや最高品質などに基づくブランド力により、消費者に幸福感、優越感などの感情をもたらすことができる商品・サービス(プレミアム・ブランド商品・サービス)を提供している企業を指します。プレミアム・ブランドは、選ばれた企業のみが有するブランド力であり、一般的にプレミアム・ブランド商品・サービスは高価格でも消費者に受入れられています。 ・投資環境により先物取引を利用し株式の実質組入比率を引き下げることがあります。 ・実質組入外貨建資産については、投資環境により適宜為替ヘッジを行うことがあります。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) 信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額 (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年5月および11月の各10日(休業日の場合は翌営業日) |
g ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主としてわが国のナンバーワン企業※の株式に投資します。 ※ナンバーワン企業とは、優れたブランド力、技術力、商品・サービス開発力およびマーケティング力を有し、業界トップシェアを誇る企業、または今後それが期待される企業を指します。 ・投資環境により先物取引を利用し株式の実質組入比率を引き下げることがあります。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年1月および7月の各20日(休業日の場合は翌営業日) |
h ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐新興国株式ボラティリティ低減ファンド クラスPY分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に新興国の高配当利回りの株式に分散投資します。 ・相対的にボラティリティの低いポートフォリオを構築します。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.6% (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
i ピクテ欧州株式ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として欧州各国の株式に投資します。 ・投資環境により先物取引を利用し株式の実質組入比率を引き下げることがあります。 ・実質組入外貨建資産については、投資環境により適宜為替ヘッジを行うことがあります。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年6月および12月の各20日(休業日の場合は翌営業日) |
j ピクテ円インカム・セレクト・ファンドⅡ(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・世界主要国のソブリン債券を実質的な主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目的として運用を行うことを基本とします。 ・投資にあたっては、発行体の信用格付を勘案したうえで、円インカム※が相対的に高いソブリン債券に着目し、ポートフォリオを構築します。 ※「円インカム」とは、円建てソブリン債券はその金利水準を指し、外貨建てソブリン債券は委託会社が一定の条件で独自に算出した為替ヘッジコストを控除した金利水準を指します。 ・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替リスクの低減を図ります。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三菱UFJ信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎月10日(休業日の場合は翌営業日) |
k ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)為替ヘッジコース 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として新興国の米ドル建てソブリン債券および準ソブリン債券に実質的に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。 ・流動性の確保と安定性に配慮するため、米国国債などに投資する場合があります。 ・投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。 ・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ることを目指します。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) 信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額 (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎月10日(休業日の場合は翌営業日) |
l ピクテ優良財政国債券ファンド(適格機関投資家専用) 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として世界主要先進国のソブリン債券に投資します。 ・実質組入外貨建資産については、市場動向等を勘案し、委託者が必要と判断した場合には為替ヘッジを行います。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎月27日(休業日の場合は翌営業日) |
m ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)為替ヘッジなしコース 受益証券
| 形態/表示通貨 | 内国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主として新興国の米ドル建てソブリン債券および準ソブリン債券に実質的に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。 ・流動性の確保と安定性に配慮するため、米国国債などに投資する場合があります。 ・投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。 ・投資環境により先物取引を利用し債券の実質組入比率を引き下げることがあります。 ・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。 |
| 関係法人 | 委託会社:ピクテ投信投資顧問株式会社 受託会社:三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社) 投資顧問会社(マザーファンド):ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド |
| 主な費用 | 信託報酬:純資産総額の年率0.648%(税抜0.6%) 信託財産留保額:換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額 (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎月10日(休業日の場合は翌営業日) |
n ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐資源国ソブリン・ファンド クラスP分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に資源国の現地通貨建て(原則として現地通貨建てとしますが、補助的に円・米ドル・ユーロ建てとする場合があります。)のソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、長期的なトータル・リターンの獲得と安定的な収益分配を行うことを目的として運用を行います。 ・通貨や国別に分散投資を行います。 ・「資源国」とは、投資時点で、エネルギー資源、鉱物資源、食糧・食料資源等の資源を産出する国で、その資源がその国の経済、日本の経済あるいは世界の経済に影響を与えると考えられる国と定義し、以下の国(限定はされません。)が含まれます。アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、カナダ、チリ、中国、コロンビア、エジプト、インド、インドネシア、マレーシア、メキシコ、ニュージーランド、ナイジェリア、ノルウェー、ペルー、ロシア、南アフリカ、タイ、イギリス、ベトナムなど |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド、ピクテ・アセット・マネジメント(シンガポール)ピーティーイー・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.6% (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
o ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド‐世界分散債券ファンド クラスP分配型受益証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・世界の様々な債券(国債、政府機関債、投資適格社債、ハイイールド社債等)等に投資し、円ベースで安定的な収益の獲得を目指します。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 登録・名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬、サービス報酬および保管受託銀行報酬の合計:純資産総額の年率0.6% (その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年12月31日 |
p ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットJPY クラスI投資証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資法人/円建て |
| 主な投資方針 | ・円建てでの高水準の元本の安定性と短期金融市場金利の確保を目的とします。 ・短期金融商品等に投資します。 ・投資する証券の発行体の信用格付は、A2/P2以上とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬、サービス報酬および保管受託銀行報酬の合計:純資産総額の年率0.3%(上限) (その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年9月30日 |
q ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットUSD クラスI投資証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資法人/米ドル建て |
| 主な投資方針 | ・米ドル建てでの高水準の元本の安定性と短期金融市場金利の確保を目的とします。 ・短期金融商品等に投資します。 ・投資する証券の発行体の信用格付は、A2/P2以上とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬、サービス報酬および保管受託銀行報酬の合計:純資産総額の年率0.3%(上限) (その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年9月30日 |
r ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットEUR クラスI投資証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資法人/ユーロ建て |
| 主な投資方針 | ・ユーロ建てでの高水準の元本の安定性と短期金融市場金利の確保を目的とします。 ・短期金融商品等に投資します。 ・投資する証券の発行体の信用格付は、A2/P2以上とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬、サービス報酬および保管受託銀行報酬の合計:純資産総額の年率0.3%(上限) (その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年9月30日 |
s ピクテ‐ショートターム・マネー・マーケットCHF クラスI投資証券
| 形態/表示通貨 | ルクセンブルグ籍外国証券投資法人/スイスフラン建て |
| 主な投資方針 | ・スイスフラン建てでの高水準の元本の安定性と短期金融市場金利の確保を目的とします。 ・短期金融商品等に投資します。 ・投資する証券の発行体の信用格付は、A2/P2以上とします。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ(ヨーロッパ)エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ、ピクテ・アセット・マネジメント・リミテッド 保管受託銀行:ピクテ・アンド・シー(ヨーロッパ)エス・エイ 名義書換事務代行会社、管理事務代行会社、支払事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬、サービス報酬および保管受託銀行報酬の合計:純資産総額の年率0.25%(上限) (その他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年9月30日 |
t ピクテ(CH)プレシャス・メタル・ファンド‐フィジカル・ゴールド クラスI dy JPY受益証券
| 形態/表示通貨 | スイス籍外国投資信託/円建て |
| 主な投資方針 | ・主に金に投資することにより金価格の変動から得られる収益の獲得機会を投資者に提供することを目的とします。 ・費用控除後の金価格の動きに連動することを目指します。 |
| 関係法人 | 管理会社:ピクテ・ファンズ・エス・エイ 投資顧問会社:ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ 保管受託銀行、支払事務代行会社:バンク・ピクテ・アンド・シー・エス・エイ 計算事務代行会社:ファンドパートナー・ソリューションズ(ヨーロッパ)エス・エイ |
| 主な費用 | 管理報酬等合計:純資産総額の年率0.34%(上限) 申込み・買戻し時に純資産価格の0.1%が平均取引コスト相当額として申込価格に付加または買戻価格から控除され、当該ファンドの信託財産に留保されます。 (内訳およびその他の費用につきましては後記「4手数料等及び税金」をご覧ください。) |
| 決算日 | 毎年9月30日 |
u 主に金に投資または金を対象としたデリバティブ取引を行う投資信託証券のうち、金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場(これに準ずるものおよび上場予定等を含みます。)されている投資信託証券(以下「上場投資信託証券」といいます)
(注)上記の指定投資信託証券の概要は平成27年5月16日現在のものであり、今後変更となる場合があります。また、上記の中から投資する投資信託証券を選択するため、投資を行わないものもあります。