有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/05/18 10:23
(注)投資比率は、純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。(平成30年3月30日現在) 親投資信託受益証券 日本 3,579,744,483 84.87 コール・ローン、その他資産(負債控除後) 637,960,396 15.13 純資産総額 4,217,704,879 100.00
<参考情報>親投資信託受益証券(日本株式インデックス・マザーファンド) - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- [重要な会計方針]2018/05/18 10:23
(追加情報)1.有価証券の評価基準及び評価方法 有価証券売買目的有価証券決算期末日の市場価格等に基づく時価法(取得原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却方法 (1) 有形固定資産①リース資産以外の有形固定資産定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。建物附属設備 9~10年器具備品 7年②リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。(2) 無形固定資産定額法により償却しております。なお、ソフトウェア (自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 4.引当金の計上基準 (1) 賞与引当金従業員等に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当期に負担すべき金額を計上しております。(2) 退職給付引当金退職給付引当金は、従業員等の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、必要額を計上しております。① 退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用その発生年度の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(11年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異発生の翌事業年度に一括損益処理しております。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 償還予定までの期間が1年を超えるものはありません。2018/05/18 10:23
(注3)社債、長期借入金、リース債務およびその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
記載すべき事項はありません。 - #4 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/05/18 10:23
<参考情報>親投資信託受益証券(日本株式インデックス・マザーファンド)(平成30年3月30日現在) Ⅰ 資産総額 4,221,297,044 円 Ⅱ 負債総額 3,592,165 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,217,704,879 円
<参考情報>親投資信託受益証券(日本債券インデックス・マザーファンド)(平成30年3月30日現在) Ⅰ 資産総額 109,845,292,717 円 Ⅱ 負債総額 855,007,749 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 108,990,284,968 円 - #5 資産の評価(連結)
- 1)基準価額の算出方法2018/05/18 10:23
基準価額とは、算出日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法*により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」)を、算出日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
* 一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。