純資産
個別
- 2016年9月26日
- 4億9115万
- 2017年3月27日 +27.9%
- 6億2816万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- その他投資資産の主要なもの】(平成29年3月末現在)2017/06/23 9:25
<為替予約取引>*投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 指定投資信託証券の概要 (平成29年6月1日現在)2017/06/23 9:25
(*)このうち年率0.90%を上限としてBNPパリバ アジア・ボンド・ファンドに還付いたします。外国投資信託証券 運用の基本方針 中期的な信託財産の成長を目指します。 投資方針等 ・日本を除くアジア諸国・地域で発行される、様々な通貨建ての国債等、同諸国・地域に所在する企業、もしくは同諸国・地域において主に事業展開を営む企業が発行する社債、及び債券等を原資産とする金融派生商品に、純資産総額の少なくとも3分の2程度を投資します。・ファンドの純資産総額の最大で3分の1程度を、譲渡性証券、マネー・マーケット金融商品、金融派生商品、キャッシュ等に投資する場合があります。また、純資産総額の最大10%までをUCITSあるいはUCIにも投資する場合があります。 運用報酬 ファンドの純資産総額に対して最大年率1.25%(*) その他費用等 運用財産の保管及び計算等の事務に関する費用として最大年率0.30%この他に組入有価証券等の売買時の売買委託手数料、運用財産に関する租税、その他関連する費用等が運用財産から支払われます。
(注)普通分配金に対する課税については、後述「4 手数料等及び税金(5)課税上の取扱い」をご参照ください。国内籍追加型投資信託証券 投資方針等 ・運用にあたっては、決算時の元本の安定性に最大限配慮しつつ、金利水準、想定されるポートフォリオのインカム収入等を基に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。なおベンチマークはありません。・市況動向及び資金動向等により、上記の運用が行えない場合があります。 信託報酬 ファンドの純資産総額に対して年率0.216%(税抜 0.20%)以内 その他費用等 組入有価証券等の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用等 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2017/06/23 9:25
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成29年3月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 32 3,565 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 7 189 単位型公社債投資信託 3 2 合計 42 3,757 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/06/23 9:25
① 信託報酬の総額は、約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.134%(税抜1.05%)を乗じて得た額とします。その配分は以下の通りです。
- #5 投資制限(連結)
- (a) 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/06/23 9:25
(b) (a)の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(c) 信託財産の一部解約等の事由により、前項の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- *投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。2017/06/23 9:25
(種類別投資比率) - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成29年3月末現在)2017/06/23 9:25
*投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 13,180,913 2.10 合計(純資産総額) 626,665,370 100.00 - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
当ファンドの各計算期間末日及び平成29年3月末前1年以内における各月末の純資産の推移は以下のとおりです。
*基準価額は1万口当たり2017/06/23 9:25 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成29年3月31日2017/06/23 9:25
(参考情報)Ⅰ 資産総額 1,225,644,709 円 Ⅱ 負債総額 598,979,339 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 626,665,370 円 Ⅳ 発行済数量 710,677,618 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8818 円 - #10 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/06/23 9:25
基準価額とは、信託財産に属する資産(借入れ有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいい、原則として毎営業日に計算されます。原則として、投資証券については1株あたり純資産額、国内投資信託については基準価額で日々評価します。外貨建資産の円換算及び予約為替の評価については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。当ファンドでは便宜上1万口単位で示すことがあります。
基準価額は、販売会社または委託会社にお問合わせいただければ、いつでもお知らせいたします。また、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊にも掲載されます。(掲載名「アジアボンド」) - #11 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2017/06/23 9:25
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受取っております。
※上記の運用体制等は平成29年3月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #12 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/06/23 9:25
(2)注記表区 分 注記番号 (平成28年9月23日現在) (平成29年3月24日現在) 金 額 (円) 金 額 (円) 負債合計 15,416 1,211 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)