有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年3月19日-平成27年9月18日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2015/12/17 9:14
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年3月18日現在 ]
当期
[ 平成27年9月18日現在 ]
※1期首元本額1,045,210,334円1,060,143,788円
期中追加設定元本額62,695,488円43,921,087円
期中一部解約元本額47,762,034円90,051,510円
2受益権の総数1,060,143,788口1,014,013,365口
31口当たり純資産額1.2591円1.1776円
(1万口当たり純資産額)(12,591円)(11,776円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年9月19日 至 平成27年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年9月19日 至 平成26年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A6,300,792円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C56,641,608円
分配準備積立金額D227,491,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D290,433,462円
当ファンドの期末残存口数F1,047,755,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,771円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,238,775円

( 自 平成26年10月21日 至 平成26年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A7,566,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,437,555円
分配準備積立金額D225,645,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D290,649,372円
当ファンドの期末残存口数F1,039,966,728口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,794円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,199,833円

( 自 平成26年11月19日 至 平成26年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,719,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C59,220,538円
分配準備積立金額D226,650,694円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D292,590,264円
当ファンドの期末残存口数F1,041,409,566口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,809円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,207,047円

( 自 平成26年12月19日 至 平成27年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A7,529,580円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,659,134円
分配準備積立金額D227,763,722円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D295,952,436円
当ファンドの期末残存口数F1,045,126,169口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,831円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,225,630円

( 自 平成27年1月20日 至 平成27年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A7,129,159円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C62,551,049円
分配準備積立金額D229,923,355円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,603,563円
当ファンドの期末残存口数F1,051,379,593口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,849円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,256,897円

( 自 平成27年2月19日 至 平成27年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A8,003,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,220,785円
収益調整金額C65,453,038円
分配準備積立金額D231,369,433円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,047,191円
当ファンドの期末残存口数F1,060,143,788口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,009円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,300,718円

当期(自 平成27年3月19日 至 平成27年9月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月19日 至 平成27年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A6,948,498円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C67,738,895円
分配準備積立金額D248,091,866円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,779,259円
当ファンドの期末残存口数F1,067,083,629口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,024円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,335,418円

( 自 平成27年4月21日 至 平成27年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,998,676円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,141,962円
分配準備積立金額D248,236,000円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,376,638円
当ファンドの期末残存口数F1,070,208,003口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,040円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,351,040円

( 自 平成27年5月19日 至 平成27年6月18日 )
費用控除後の配当等収益額A7,948,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C66,918,633円
分配準備積立金額D231,898,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D306,765,594円
当ファンドの期末残存口数F999,222,595口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,070円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,996,112円

( 自 平成27年6月19日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A7,581,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C69,158,777円
分配準備積立金額D234,351,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,091,908円
当ファンドの期末残存口数F1,004,870,794口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,095円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,024,353円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A7,127,358円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C70,371,991円
分配準備積立金額D236,306,942円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D313,806,291円
当ファンドの期末残存口数F1,006,826,238口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,116円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,034,131円

( 自 平成27年8月19日 至 平成27年9月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,439,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C72,753,780円
分配準備積立金額D238,233,053円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,426,675円
当ファンドの期末残存口数F1,014,013,365口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,130円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,070,066円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日 )
当期
( 自 平成27年 3月19日
至 平成27年 9月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年3月18日現在 ]
当期
[ 平成27年9月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年3月18日現在 ]
当期
[ 平成27年9月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券19,422,402△57,233,309
親投資信託受益証券89
合計19,422,402△57,233,220

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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