有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成28年3月19日-平成28年9月20日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2016/12/19 9:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年3月19日から平成28年9月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
※1期首元本額1,014,013,365円1,045,900,594円
期中追加設定元本額44,567,160円19,489,634円
期中一部解約元本額12,679,931円25,079,802円
2受益権の総数1,045,900,594口1,040,310,426口
31口当たり純資産額1.0864円1.0150円
(1万口当たり純資産額)(10,864円)(10,150円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年9月19日 至 平成28年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月19日 至 平成27年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A6,853,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C75,092,609円
分配準備積立金額D239,401,890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,347,665円
当ファンドの期末残存口数F1,020,832,332口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,147円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,104,161円

( 自 平成27年10月20日 至 平成27年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A7,251,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,430,721円
分配準備積立金額D240,852,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,534,333円
当ファンドの期末残存口数F1,030,432,861口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,168円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,152,164円

( 自 平成27年11月19日 至 平成27年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,125,445円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C78,911,384円
分配準備積立金額D241,455,953円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,492,782円
当ファンドの期末残存口数F1,027,172,039口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,178円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,135,860円

( 自 平成27年12月19日 至 平成28年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,066,870円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C82,594,474円
分配準備積立金額D242,300,085円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D330,961,429円
当ファンドの期末残存口数F1,038,268,739口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,187円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,191,343円

( 自 平成28年1月19日 至 平成28年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,212,339円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C84,067,943円
分配準備積立金額D242,559,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D332,840,229円
当ファンドの期末残存口数F1,040,952,759口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,197円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,204,763円

( 自 平成28年2月19日 至 平成28年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,264,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C85,857,804円
分配準備積立金額D243,347,675円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D335,469,598円
当ファンドの期末残存口数F1,045,900,594口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,207円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,229,502円

当期(自 平成28年3月19日 至 平成28年9月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月19日 至 平成28年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A6,126,827円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C86,271,998円
分配準備積立金額D244,122,013円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,520,838円
当ファンドの期末残存口数F1,046,379,315口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,216円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,231,896円

( 自 平成28年4月19日 至 平成28年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A5,841,533円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C87,615,519円
分配準備積立金額D244,420,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,877,599円
当ファンドの期末残存口数F1,048,686,752口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,221円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,243,433円

( 自 平成28年5月19日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,736,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C87,803,076円
分配準備積立金額D244,245,236円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,785,286円
当ファンドの期末残存口数F1,046,834,253口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,226円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,234,171円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A6,081,515円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C88,075,185円
分配準備積立金額D243,315,391円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,472,091円
当ファンドの期末残存口数F1,043,166,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,235円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,215,834円

( 自 平成28年7月20日 至 平成28年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A5,127,147円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C89,280,758円
分配準備積立金額D243,909,930円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,317,835円
当ファンドの期末残存口数F1,046,050,002口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,234円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,230,250円

( 自 平成28年8月19日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A5,678,638円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C89,979,296円
分配準備積立金額D241,290,820円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,948,754円
当ファンドの期末残存口数F1,040,310,426口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,238円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,201,552円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 9月19日
至 平成28年 3月18日 )
当期
( 自 平成28年 3月19日
至 平成28年 9月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年3月18日現在 ]
当期
[ 平成28年9月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券3,749,24011,729,943
親投資信託受益証券△8989
合計3,749,15111,730,032

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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