有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ◇費用または費用を対価とする役務の内容について2014/12/17 9:36
上記は一般的な用語について説明したものです。費用名 直接・間接※ 説明 売買委託手数料 間接 有価証券等を売買する際に発生する費用 保管費用(カストディフィー) 間接 外国での資産の保管等に要する費用
※受益者が直接的に負担する費用か、間接的に負担する費用かの区別です。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2014/12/17 9:36
属性区分表単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 独立区分 補足分類 追加型 その他資産 特殊型 内外 ( ) ETF ( )
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/12/17 9:36
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 503 7,210,213 追加型公社債投資信託 18 767,871 単位型株式投資信託 27 470,982 単位型公社債投資信託 4 154,946 合 計 552 8,604,012 - #4 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2014/12/17 9:36
毎月の最終営業日(委託会社の営業日をいいます。以下同じ。)の翌日から、翌月の最終営業日までにかかる信託報酬は、当該各月の最終5営業日における無担保コール翌日物レートの平均値に応じて、純資産総額に以下に定める率を乗じて得た金額とします。
委託会社は、信託報酬から販売会社に対し販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって実質的な信託報酬の配分は、上記の通りとなります。当該平均値 信託報酬率 内 訳 委託会社 販売会社 受託会社 - #5 委託会社等の概況(連結)
- 内部監査担当部署(5名程度)は、運用、管理等に関する委託会社の業務全般についてその健全性・適切性を担保するために、リスク管理、内部統制、ガバナンス・プロセスの適切性・有効性を検証・評価します。その評価結果は問題点の改善方法の提言等も含めて委託会社の経営陣に報告される、内部監査態勢が構築されています。2014/12/17 9:36
さらに、委託会社は、三菱UFJ信託銀行からの投資環境および全資産に関する助言を活用して、質の高い運用サービスの提供に努めています。
ファンドの運用体制等は、今後変更される可能性があります。 - #6 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2014/12/17 9:36
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。 - #7 投資制限(連結)
- 式2014/12/17 9:36
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #8 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2014/12/17 9:36
- #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/12/17 9:36
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/17 9:36
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年9月30日現在 (単位:円) 資産の種類 国/地域名 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 3,108,723 99.75 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/17 9:36
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日 )評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 723,054 723,054 47,149,203 当期変動額 剰余金の配当 △2,581,238 当期純利益 5,404,123 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 1,074,300 1,074,300 1,074,300 当期変動額合計 1,074,300 1,074,300 3,897,185 当期末残高 1,797,355 1,797,355 51,046,388
- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2014/12/17 9:36
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #13 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/17 9:36
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 4 期[ 平成26年3月18日現在 ] 第 5 期[ 平成26年9月18日現在 ] 2 受益権の総数 1,356,124口 1,856,734口 3 1口当たり純資産額 1.0008円 1.0008円 (1万口当たり純資産額) (10,008円) (10,008円)
第 4 期(自 平成25年9月19日 至 平成26年3月18日) - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/12/17 9:36
下記計算期間末日および平成26年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/12/17 9:36
<参考>「マネー・マーケット・マザーファンド」の現況平成26年9月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 71 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,116,501 Ⅳ 発 行 済 口 数 3,114,056 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0008( 1万口当たり 10,008 ) - #16 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/12/17 9:36
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年9月30日現在 (単位:円) 資産の種類 国/地域名 時価合計 投資比率(%) 国債証券 日本 2,000,115,150 82.38
(2)投資資産 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/12/17 9:36
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #18 附属明細表(連結)
- <参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。2014/12/17 9:36
貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「マネー・マーケット・マザーファンド」の状況