半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年5月21日-平成27年11月20日)

【提出】
2016/02/17 9:03
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法先物取引
取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
2.費用・収益の計上基準派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
4.その他現先取引
現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。
計算期間
当ファンドの中間計算期間は、平成27年 5月21日から平成27年11月20日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第3期
平成27年 5月20日現在
第4期中間計算期間末
平成27年11月20日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
19,060,000口49,860,000口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額17,611.86円1口当たり純資産額16,590.32円
(100口当たり純資産額)(1,761,186円)(100口当たり純資産額)(1,659,032円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第3期
平成27年 5月20日現在
第4期中間計算期間末
平成27年11月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、(その他の注記)の 2 デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1 元本の移動

第3期
自 平成26年 5月21日
至 平成27年 5月20日
第4期中間計算期間
自 平成27年 5月21日
至 平成27年11月20日
期首元本額126,353,040,000円期首元本額82,930,060,000円
期中追加設定元本額346,383,110,000円期中追加設定元本額358,348,360,000円
期中一部解約元本額389,806,090,000円期中一部解約元本額224,337,560,000円

2 デリバティブ取引関係
デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

種類第3期(平成27年 5月20日現在)第4期中間計算期間末(平成27年11月20日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超うち1年超
市場取引
株価指数先物取引
買建549,335,460,000-569,231,740,00019,882,096,9001,485,771,827,971-1,627,061,670,000141,253,823,111
合計549,335,460,000-569,231,740,00019,882,096,9001,485,771,827,971-1,627,061,670,000141,253,823,111

(注)時価の算定方法
1先物取引
国内先物取引について
先物の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。

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