ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人(3278)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年7月31日
- 2億5486万
- 2013年1月31日 +81.89%
- 4億6358万
- 2013年7月31日 -12.29%
- 4億661万
- 2014年1月31日 +301.36%
- 16億3200万
- 2014年7月31日 -10.72%
- 14億5700万
- 2015年1月31日 +19.35%
- 17億3900万
- 2015年7月31日 +29.61%
- 22億5400万
- 2016年1月31日 -3.11%
- 21億8400万
- 2016年7月31日 +0.37%
- 21億9200万
- 2017年1月31日 +5.38%
- 23億1000万
- 2017年7月31日 +0.22%
- 23億1500万
- 2018年1月31日 +1.6%
- 23億5200万
- 2018年7月31日 +130.27%
- 54億1600万
- 2019年1月31日 -33.57%
- 35億9800万
- 2019年7月31日 +3.97%
- 37億4100万
- 2020年1月31日 -3.42%
- 36億1300万
- 2020年7月31日 +5.4%
- 38億800万
- 2021年1月31日 -4.65%
- 36億3100万
- 2021年7月31日 +14.18%
- 41億4600万
- 2022年1月31日 -0.65%
- 41億1900万
- 2022年7月31日 +0.07%
- 41億2200万
- 2023年1月31日 +11.43%
- 45億9300万
- 2023年7月31日 -2%
- 45億100万
個別
- 2013年7月31日
- 4億661万
- 2014年1月31日 +301.48%
- 16億3250万
- 2014年7月31日 -10.71%
- 14億5761万
- 2015年1月31日 +19.34%
- 17億3955万
- 2015年7月31日 +29.6%
- 22億5454万
個別
- 2013年7月31日
- 4億661万
- 2014年1月31日 +301.48%
- 16億3250万
- 2014年7月31日 -10.71%
- 14億5761万
- 2015年1月31日 +19.34%
- 17億3955万
- 2015年7月31日 +29.6%
- 22億5454万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- [1口当たり情報に関する注記]2023/10/24 15:32
前期(自 2022年8月 1日至 2023年1月31日) 当期(自 2023年2月 1日至 2023年7月31日) 1口当たり純資産額 141,655円 140,923円 1口当たり当期純利益 4,361円 4,205円 (注1) 1口当たり当期純利益は、当期純利益を期間の日数による加重平均投資口数で除することにより算定しています。潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため記載していません。 (注2) 1口当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
[重要な後発事象に関する注記]前期(自 2022年8月 1日至 2023年1月31日) 当期(自 2023年2月 1日至 2023年7月31日) 当期純利益(千円) 4,593,229 4,501,392 普通投資主に帰属しない金額(千円) - - 普通投資口に係る当期純利益(千円) 4,593,229 4,501,392 期中平均投資口数(口) 1,053,166 1,070,433
本投資法人とKDO及びKRRとの合併 - #2 管理報酬等(連結)
- (注1)「総資産額」とは、運用報酬Ⅰの対象となる本投資法人の各営業期間毎に、本投資法人の当該営業期間初日の直前の本投資法人の決算期における貸借対照表(投信法第131条第2項の承認を受けたものに限ります。)に記載された総資産額を意味します。2023/10/24 15:32
(注2)「分配可能金額」とは、運用報酬Ⅱの対象となる本投資法人の各営業期間毎に、一般に公正妥当と認められる企業会計の慣行に準拠して計算される当該営業期間に係る運用報酬Ⅱ(当該報酬に係る控除対象外消費税等を含みます。)控除前の税引前当期純利益(ただし、負ののれん発生益を除きます。)に繰越欠損金があるときはその金額を補填した後の金額とします。
(注3)「運用報酬Ⅱ控除前1口当たり利益」とは、運用報酬Ⅱの対象となる本投資法人の各営業期間毎に、以下の計算式に従って算出される金額を意味します。 - #3 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- (注1)自己資本利益率=当期純利益/{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×1002023/10/24 15:32
(注2)1年を365日とし、第18期は184日、第19期は181日、第20期は184日、第21期は181日、第22期は184日、第23期は181日として、年換算値を算出しています。 - #4 金銭の分配に係る計算書(連結)
- (4)【金銭の分配に係る計算書】2023/10/24 15:32
期 別項 目 前期(自 2022年 8月 1日至 2023年 1月31日) 当期(自 2023年 2月 1日至 2023年 7月31日) Ⅳ 次期繰越利益 181,309,361円 181,193,046円 分配金の額の算出方法 本投資法人の規約第38条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定する配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益のうち当期純利益から不動産等売却益の一部等を控除した額に、一時差異等調整積立金取崩額を加えた4,556,833,281円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人の規約第38条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 本投資法人の規約第38条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定する配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益のうち当期純利益4,501,392,677円に一時差異等調整積立金取崩額20,000,000円及び前期繰越利益の一部である116,315円を合わせた4,521,508,992円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人の規約第38条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。