訂正有価証券報告書(内国投資証券)-第6期(平成26年8月1日-平成27年1月31日)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、ケネディクス・オフィス投資法人、ケネディクス・プライベート投資法人及びケネディクス商業リート投資法人です。
(注1)ケネディクス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
(注2)ケネディクス商業リート投資法人は、平成26年10月3日に設立され、第1期決算期末を迎えていないため、純資産額及び1口当たり純資産額については、「-」としています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資法人の投資口を保有していません。
① 事業の内容
本資産運用会社は、投信法上の資産運用会社として登録投資法人の資産運用を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、ケネディクス・オフィス投資法人、ケネディクス・プライベート投資法人及びケネディクス商業リート投資法人です。
| 名称 | 本投資法人 | ケネディクス・オフィス 投資法人 | ケネディクス・プライベート投資法人 | ケネディクス商業リート 投資法人 |
| 基本的性格 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主として、賃貸住宅等の主要な用途が居住用施設である不動産関連資産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主として不動産等及び不動産対応証券等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期的に安定した収益の確保と運用資産の持続的な成長を目指して、主として、その用途が大規模オフィス等を中心とした不動産等及び不動産対応証券等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 | 中長期にわたる安定した収益の確保を目指して、主要な用途が商業施設である不動産等の特定資産に投資を行うことを通じてその資産の運用を行います。 |
| 設立年月日 | 平成23年11月15日 | 平成17年5月6日 | 平成25年10月17日 | 平成26年10月3日 |
| 純資産額 (百万円) | 58,852 (平成27年1月31日現在) | 180,844 (平成26年10月31日現在) | 非開示(注1) | -(注2) |
| 1口当たり 純資産額 (円) | 210,849 (平成27年1月31日現在) | 509,407 (平成26年10月31日現在) | 非開示(注1) | -(注2) |
(注1)ケネディクス・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
(注2)ケネディクス商業リート投資法人は、平成26年10月3日に設立され、第1期決算期末を迎えていないため、純資産額及び1口当たり純資産額については、「-」としています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
本書の日付現在、本資産運用会社は本投資法人の投資口を保有していません。