(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年4月19日
- 2377万
- 2021年10月19日 +7.6%
- 2557万
個別
- 2021年4月19日
- 2377万
- 2021年10月19日 +7.6%
- 2557万
個別
- 2021年4月19日
- 2010万
- 2021年10月19日 +0.93%
- 2029万
個別
- 2021年4月19日
- 2010万
- 2021年10月19日 +0.93%
- 2029万
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- 2022/01/18 9:10
- #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 長期未払金の時価については、当該未払金の支払までの期間を基にリスクフリーレートで割り引いた現在価値により算定しており、時価は帳簿価額と近似していることから当該帳簿価額によっております。これに伴い、レベル2の時価に分類しております。2022/01/18 9:10
なお、(金融商品関係)の「①金融商品の時価等に関する事項」に記載の「投資有価証券」は、投資信託受益証券であり、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」第26項の経過措置を適用しており、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」第5-2項の注記を行っておりません。
当該投資信託受益証券の中間貸借対照表計上額は(金融商品関係)の「①金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。 - #3 附属明細表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する注記2022/01/18 9:10
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項当財務諸表対象期間 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 2.金融商品の内容およびそのリスク 当ファンドが保有した主な金融商品は、株式、社債券、投資信託受益証券およびデリバティブ取引であり、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、通貨関連では為替予約取引であります。当ファンドが保有した金融商品およびデリバティブ取引には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。なお、デリバティブ取引は、通貨関連では信託財産の効率的な運用に資する目的として利用しております。 3.金融商品に係るリスク管理体制 当ファンドは運用を外部委託しておりますが、投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターおよび外部委託先において運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターを行います。さらに外部委託先のインベストメント・ダイレクターは、リスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。(3)運用商品部門は外部委託先のリスク管理体制に変更がないか継続的にモニタリングします。運用商品部門の部長はその結果をリスク・コミッティーに報告し、当該報告内容に問題点があった際には、必要に応じてリスク・コミッティーより勧告を受けます。また運用商品部門の部長は、委託先の業務遂行能力に問題があると判断した場合は、業務改善指導、委託解消等の対応策を実施します。
- #4 (参考情報)運用実績(連結)
- 2022/01/18 9:10
⦅参考情報⦆年間収益率の推移 *ベンチマークは設定していません。 *投資信託証券とは、投資信託もしくは外国投資信託の受益証券、投資証券、または外国投資証券の総称です。 *当ページにおける「ファンド」は、JPM新興国高配当・成長株ファンド(毎月決算型)です。