資産
個別
- 2018年5月10日
- 95億9064万
- 2018年11月12日 -21.39%
- 75億3963万
個別
- 2018年5月10日
- 224億5615万
- 2018年11月12日 +13.69%
- 255億2987万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/02/08 9:14 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2019/02/08 9:14
属性区分表単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 独立区分 補足分類 追加型 その他資産 特殊型 内外 ( ) ETF ( )
三菱UFJ/AMP グローバル・インフラ債券ファンド<為替ヘッジあり>(毎月決算型) - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年11月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2019/02/08 9:14
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 892 12,459,183 追加型公社債投資信託 16 1,216,017 単位型株式投資信託 58 269,104 単位型公社債投資信託 1 6,063 合 計 967 13,950,367 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/08 9:14
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.296%(税抜1.2%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #5 投資リスク(連結)
- 「三菱UFJ/AMP グローバル・インフラ債券ファンド<為替ヘッジあり>(毎月決算型)」2019/02/08 9:14
実質的な主要投資対象である海外の公社債は外貨建資産ですが、当ファンドでは原則として為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図ります。しかし、為替ヘッジにより、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。そのため、為替相場の変動によっては、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
なお、為替ヘッジを行う場合で円金利がヘッジ対象通貨建の金利より低いときには、これらの金利差相当分がヘッジコストとなります。ただし、為替市場の状況によっては、金利差相当分以上のヘッジコストとなる場合があります。 - #6 投資制限(連結)
- 式2019/02/08 9:14
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #7 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2019/02/08 9:14
- #8 投資方針(連結)
- マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。2019/02/08 9:14
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。 - #9 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2019/02/08 9:14
- #10 投資状況-001
- 2019/02/08 9:14
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 6,940,455,157 98.55 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 101,825,096 1.45 純資産総額 7,042,280,253 100.00 - #11 投資状況-002
- 2019/02/08 9:14
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 24,925,738,220 99.80 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 50,558,426 0.20 純資産総額 24,976,296,646 100.00 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/08 9:14
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339 当期変動額 剰余金の配当 △26,807,312 当期純利益 12,762,244 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48,009 △6,546 41,462 41,462 当期変動額合計 48,009 △6,546 41,462 △14,003,605 当期末残高 1,494,586 ― 1,494,586 98,602,734
- #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2019/02/08 9:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #14 注記表(連結)
- 2019/02/08 9:14
前期[平成30年 5月10日現在] 当期[平成30年11月12日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 1,770,568,454円 1,749,505,473円 3. 受益権の総数 11,074,475,937口 9,212,363,984口 - #15 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2019/02/08 9:14
下記計算期間末日および平成30年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) - #16 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2019/02/08 9:14
- #17 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2019/02/08 9:14
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- AMP グローバル・インフラ債券マザーファンド2019/02/08 9:14
純資産額計算書
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2019/02/08 9:14
注記表[平成30年11月12日現在] 資産の部 流動資産 預金 296,162,204 負債合計 201,011,031 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2019/02/08 9:14
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 22,897,890 0.07 社債券 アメリカ 32,460,980,482 97.77 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 719,007,817 2.16 純資産総額 33,202,886,189 100.00