有価証券報告書(内国投資証券)-第22期(2022/06/01-2022/11/30)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、金融商品取引法に定める投資運用業(金融商品取引法第2条第8項第12号イに定める行為に係る業務に限ります。)を営む者として本投資法人のための資産運用に関する業務を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社は、本投資法人のほか、以下の投資法人の資産運用を受託しています。
(注) ブローディア・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人に係る資産運用委託契約上の業務として、次に掲げる業務を行います。
(ア)本投資法人の運用資産の運用に係る業務
(イ)本投資法人の資金調達に係る業務
(ウ)運用資産の状況その他の事項について、本投資法人に対する又は本投資法人のための報告、届出等の業務
(エ)運用資産に係る運用計画の策定業務
(オ)その他本投資法人が随時委託する業務
(カ)上記(ア)乃至(オ)に付随し又は関連する業務
④ 資本関係
該当事項はありません。
① 事業の内容
本資産運用会社は、金融商品取引法に定める投資運用業(金融商品取引法第2条第8項第12号イに定める行為に係る業務に限ります。)を営む者として本投資法人のための資産運用に関する業務を行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社は、本投資法人のほか、以下の投資法人の資産運用を受託しています。
| 名称 | コンフォリア・レジデンシャル投資法人 | ブローディア・プライベート投資法人 |
| 基本的性格 | 投資主価値の最大化を目的とし、中長期的観点から、安定的な収益の確保と着実な運用資産の成長を目指し、資産の運用を行うことを基本方針としており、主として東京圏に立地する居住用資産に投資を行います。 | 投資主価値の最大化を目的とし、中長期的観点から、安定的な収益の確保と着実な運用資産の成長を目指し資産の運用を行うものとします。そのため、三大都市圏や全国主要都市並びにその周辺地域に立地するオフィスビル、商業施設、レジデンス、ホテル、物流施設を中心に、その他資産(ヘルスケア・インフラ等)といった幅広いアセットタイプへの投資を行い、リスク分散の効いたポートフォリオの構築を行います。 |
| 設立年月日 | 2010年6月8日 | 2013年10月15日 |
| 純資産総額 | 142,063百万円 (2022年7月31日現在) | 非開示(注) |
| 一口当たり純資産額 | 198,417円 (2022年7月31日現在) | 非開示(注) |
(注) ブローディア・プライベート投資法人から純資産総額等の開示について同意を得られていないため、非開示としています。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人に係る資産運用委託契約上の業務として、次に掲げる業務を行います。
(ア)本投資法人の運用資産の運用に係る業務
(イ)本投資法人の資金調達に係る業務
(ウ)運用資産の状況その他の事項について、本投資法人に対する又は本投資法人のための報告、届出等の業務
(エ)運用資産に係る運用計画の策定業務
(オ)その他本投資法人が随時委託する業務
(カ)上記(ア)乃至(オ)に付随し又は関連する業務
④ 資本関係
該当事項はありません。