有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年10月10日-平成31年4月8日)

【提出】
2019/06/28 9:58
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月9日から翌月8日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年10月10日から2019年 4月 8日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年10月 9日現在
当期
2019年 4月 8日現在
1.期首元本額527,574,758円511,394,601円
期中追加設定元本額37,864,711円22,863,849円
期中一部解約元本額54,044,868円34,332,504円
2.受益権の総数511,394,601口499,925,946口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額174,271,382円138,652,304円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
当期
自 2018年10月10日
至 2019年 4月 8日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
826,361円771,185円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年 4月10日
至 2018年 5月 8日
自 2018年10月10日
至 2018年11月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,120,797円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,573,172円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金60,324,274円C信託約款に定める収益調整金50,908,776円
D信託約款に定める分配準備積立金6,663円D信託約款に定める分配準備積立金1,078円
E分配対象収益(A+B+C+D)61,451,734円E分配対象収益(A+B+C+D)52,483,026円
F分配対象収益(1万口当たり)1,174円F分配対象収益(1万口当たり)1,035円
G分配金額2,617,037円G分配金額2,534,794円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 5月 9日
至 2018年 6月 8日
自 2018年11月 9日
至 2018年12月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,655,151円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,415,512円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金57,202,919円C信託約款に定める収益調整金49,557,505円
D信託約款に定める分配準備積立金14,019円D信託約款に定める分配準備積立金2,779円
E分配対象収益(A+B+C+D)58,872,089円E分配対象収益(A+B+C+D)50,975,796円
F分配対象収益(1万口当たり)1,157円F分配対象収益(1万口当たり)1,013円
G分配金額2,543,771円G分配金額2,514,620円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 6月 9日
至 2018年 7月 9日
自 2018年12月11日
至 2019年 1月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,208,960円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,342,805円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金56,503,536円C信託約款に定める収益調整金48,762,292円
D信託約款に定める分配準備積立金3,206円D信託約款に定める分配準備積立金257円
E分配対象収益(A+B+C+D)57,715,702円E分配対象収益(A+B+C+D)50,105,354円
F分配対象収益(1万口当たり)1,131円F分配対象収益(1万口当たり)990円
G分配金額2,551,355円G分配金額2,529,881円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 7月10日
至 2018年 8月 8日
自 2019年 1月 9日
至 2019年 2月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,150,752円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,638,471円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金55,512,857円C信託約款に定める収益調整金47,747,588円
D信託約款に定める分配準備積立金280円D信託約款に定める分配準備積立金565円
E分配対象収益(A+B+C+D)56,663,889円E分配対象収益(A+B+C+D)49,386,624円
F分配対象収益(1万口当たり)1,103円F分配対象収益(1万口当たり)972円
G分配金額2,566,984円G分配金額2,538,689円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 8月 9日
至 2018年 9月10日
自 2019年 2月 9日
至 2019年 3月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,342,361円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,100,801円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金53,526,379円C信託約款に定める収益調整金46,548,993円
D信託約款に定める分配準備積立金9,948円D信託約款に定める分配準備積立金14,967円
E分配対象収益(A+B+C+D)54,878,688円E分配対象収益(A+B+C+D)47,664,761円
F分配対象収益(1万口当たり)1,080円F分配対象収益(1万口当たり)944円
G分配金額2,539,636円G分配金額2,522,074円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 9月11日
至 2018年10月 9日
自 2019年 3月 9日
至 2019年 4月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,194,591円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,600,650円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金52,707,866円C信託約款に定める収益調整金44,751,142円
D信託約款に定める分配準備積立金2,294円D信託約款に定める分配準備積立金5,381円
E分配対象収益(A+B+C+D)53,904,751円E分配対象収益(A+B+C+D)46,357,173円
F分配対象収益(1万口当たり)1,054円F分配対象収益(1万口当たり)927円
G分配金額2,556,973円G分配金額2,499,629円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
当期
自 2018年10月10日
至 2019年 4月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年10月 9日現在
当期
2019年 4月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年10月 9日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,783,795
合計△1,783,795

当期(2019年 4月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券6,857,777
合計6,857,777


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年10月 9日現在
当期
2019年 4月 8日現在
1口当たり純資産額0.6592円1口当たり純資産額0.7227円
(1万口当たり純資産額)(6,592円)(1万口当たり純資産額)(7,227円)

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