(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年6月22日
- 1億6266万
- 2019年6月24日 +75.41%
- 2億8533万
個別
- 2018年6月22日
- 6,841
- 2019年6月24日 -57.4%
- 2,914
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2019/09/17 9:00
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2019/09/17 9:00
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/17 9:00
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019年6月22日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2019年6月24日としております。このため、当計算期間は367日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第6期 2018年6月22日現在 第7期 2019年6月24日現在 1. ※1 期首元本額 3,019,627,890円 2,152,242,112円 期中追加設定元本額 207,658,346円 50,578,982円 期中一部解約元本額 1,075,044,124円 535,850,284円 2. 計算期間末日における受益権の総数 2,152,242,112口 1,666,970,810口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 投資証券 264,620,000円 投資証券 41,270,000円
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第6期 自 2017年6月23日 至 2018年6月22日 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,469,674円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,208,411,141円)及び分配準備積立金(154,808,503円)より分配対象額は1,478,689,318円(1万口当たり6,870.46円)であり、うち107,612,105円(1万口当たり500円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(103,148,106円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(159,410,656円)、投資信託約款に規定される収益調整金(939,191,550円)及び分配準備積立金(122,793,906円)より分配対象額は1,324,544,218円(1万口当たり7,945.82円)であり、うち100,018,248円(1万口当たり600円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第6期 自 2017年6月23日 至 2018年6月22日 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,469,674円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,208,411,141円)及び分配準備積立金(154,808,503円)より分配対象額は1,478,689,318円(1万口当たり6,870.46円)であり、うち107,612,105円(1万口当たり500円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(103,148,106円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(159,410,656円)、投資信託約款に規定される収益調整金(939,191,550円)及び分配準備積立金(122,793,906円)より分配対象額は1,324,544,218円(1万口当たり7,945.82円)であり、うち100,018,248円(1万口当たり600円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第7期 2019年6月24日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第6期 2018年6月22日現在 第7期 2019年6月24日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 71,655,374 257,606,819 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 71,655,374 257,606,819 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 不動産投信関連 第6期 2018年6月22日 現在 第7期 2019年6月24日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 不動産投信 指数先物取引 買 建 48,178,760 - 48,706,000 527,240 41,839,600 - 42,152,000 312,400 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 48,178,760 - 48,706,000 527,240 41,839,600 - 42,152,000 312,400 (注) 1. 時価の算定方法 不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (関連当事者との取引に関する注記) 第7期 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第6期 2018年6月22日現在 第7期 2019年6月24日現在 1口当たり純資産額 1.5797円 1.7346円 (1万口当たり純資産額) (15,797円) (17,346円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/09/17 9:00
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2018年6月22日現在 2019年6月24日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 38,548,873,418 - コール・ローン 42,977,931,218 65,222,432,353 現先取引勘定 999,999,000 999,998,410 流動資産合計 82,526,803,636 66,222,430,763 資産合計 82,526,803,636 66,222,430,763 負債の部 流動負債 未払解約金 2,200,000,000 - その他未払費用 1,537,779 - 流動負債合計 2,201,537,779 - 負債合計 2,201,537,779 - 純資産の部 元本等 元本 ※1 78,869,439,921 65,073,542,439 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,455,825,936 1,148,888,324 元本等合計 80,325,265,857 66,222,430,763 純資産合計 80,325,265,857 66,222,430,763 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 82,526,803,636 66,222,430,763 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2018年6月22日現在 2019年6月24日現在 1. ※1 期首 2017年6月23日 2018年6月23日 期首元本額 69,612,027,370円 78,869,439,921円 期中追加設定元本額 169,288,532,447円 193,720,675,780円 期中一部解約元本額 160,031,119,896円 207,516,573,262円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ日経225-シフト11- 2019-03(適格機関投資家専用) -円 589,507円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり) 977,694円 977,694円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし) 977,694円 977,694円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり) 98,069円 98,069円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし) 98,069円 98,069円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり) -円 49,107円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし) -円 49,107円 ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド 8,952,508円 5,024,392円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 1,676円 1,676円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型) 1,330円 1,330円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース 981円 981円 堅実バランスファンド -ハジメの一歩- 79,684,489円 -円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型) -円 180,729円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型) -円 737,649円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型) -円 95,276円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) -円 337,885円 世界セレクティブ株式オープン -円 983円 DCダイワ・マネー・ポートフォリオ 2,701,512,655円 4,053,944,051円 ダイワファンドラップ コモディティセレクト 317,088,630円 218,837,500円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 132,757円 132,757円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 643,132円 643,132円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 4,401,613円 4,401,613円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 12,784円 12,784円 ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト- 9,853,995円 9,853,995円 低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用) 13,743,005,794円 4,212,646,194円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ 23,953,229,442円 -円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ 35,004,917,611円 -円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ 2,969,128,905円 -円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ -円 21,140,873,665円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅤ -円 32,222,243,211円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅤ -円 3,093,608,042円 ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用) 4,090,590円 160,930円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 155,317円 155,317円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型) 38,024円 38,024円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型) 4,380円 4,380円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型) 22,592円 22,592円 ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド 164,735円 164,735円 ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ 60,382,896円 96,967,387円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース) 33,689円 33,689円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース) 96,254円 96,254円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり) 988,283円 988,283円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし) 4,926,018円 4,926,018円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース 285,029円 285,029円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース 144,570円 144,570円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース 677,850円 677,850円 ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型) 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ 1,229,944円 980,367円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型) 1,097円 1,097円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型) 2,690円 2,690円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,350円 1,350円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース 982,029円 982,029円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型) 98,174円 98,174円 計 78,869,439,921円 65,073,542,439円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 78,869,439,921口 65,073,542,439口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2018年6月23日 至 2019年6月24日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年6月24日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2018年6月22日現在 2019年6月24日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2018年6月22日現在 2019年6月24日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2018年6月22日現在 2019年6月24日現在 1口当たり純資産額 1.0185円 1.0177円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,185円) (10,177円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。