有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和1年8月16日-令和2年2月17日)

【提出】
2020/05/15 9:19
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月16日から翌月15日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 8月16日から2020年 2月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 8月15日現在
当期
2020年 2月17日現在
1.期首元本額2,946,464,104円2,722,108,585円
期中追加設定元本額251,403,294円143,700,967円
期中一部解約元本額475,758,813円779,385,685円
2.受益権の総数2,722,108,585口2,086,423,867口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額892,437,378円522,154,444円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 2月16日
至 2019年 8月15日
当期
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年 2月16日
至 2019年 3月15日
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益12,673,755円A計算期末における費用控除後の配当等収益11,394,606円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金465,443,270円C信託約款に定める収益調整金298,473,034円
D信託約款に定める分配準備積立金4,789円D信託約款に定める分配準備積立金3,822円
E分配対象収益(A+B+C+D)478,121,814円E分配対象収益(A+B+C+D)309,871,462円
F分配対象収益(1万口当たり)1,639円F分配対象収益(1万口当たり)1,158円
G分配金額34,998,282円G分配金額32,089,937円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)120円
自 2019年 3月16日
至 2019年 4月15日
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益13,039,660円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,970,254円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金436,853,438円C信託約款に定める収益調整金271,292,679円
D信託約款に定める分配準備積立金5,420円D信託約款に定める分配準備積立金34,745円
E分配対象収益(A+B+C+D)449,898,518円E分配対象収益(A+B+C+D)281,297,678円
F分配対象収益(1万口当たり)1,564円F分配対象収益(1万口当たり)1,077円
G分配金額34,502,174円G分配金額20,892,441円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月15日
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益10,517,239円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,715,594円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金409,095,786円C信託約款に定める収益調整金232,280,777円
D信託約款に定める分配準備積立金14,614円D信託約款に定める分配準備積立金299円
E分配対象収益(A+B+C+D)419,627,639円E分配対象収益(A+B+C+D)241,996,670円
F分配対象収益(1万口当たり)1,482円F分配対象収益(1万口当たり)1,038円
G分配金額33,976,007円G分配金額18,635,050円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益10,364,520円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,411,825円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金384,794,835円C信託約款に定める収益調整金219,303,131円
D信託約款に定める分配準備積立金11,065円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)395,170,420円E分配対象収益(A+B+C+D)228,714,956円
F分配対象収益(1万口当たり)1,398円F分配対象収益(1万口当たり)1,000円
G分配金額33,899,137円G分配金額18,294,943円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益11,844,022円A計算期末における費用控除後の配当等収益8,588,328円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金352,891,901円C信託約款に定める収益調整金199,736,917円
D信託約款に定める分配準備積立金4,562円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)364,740,485円E分配対象収益(A+B+C+D)208,325,245円
F分配対象収益(1万口当たり)1,321円F分配対象収益(1万口当たり)959円
G分配金額33,112,028円G分配金額17,365,914円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)80円
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,301,259円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,112,710円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金327,162,355円C信託約款に定める収益調整金183,546,021円
D信託約款に定める分配準備積立金16,100円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)336,479,714円E分配対象収益(A+B+C+D)190,658,731円
F分配対象収益(1万口当たり)1,236円F分配対象収益(1万口当たり)913円
G分配金額32,665,303円G分配金額16,691,390円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)80円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 2月16日
至 2019年 8月15日
当期
自 2019年 8月16日
至 2020年 2月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 8月15日現在
当期
2020年 2月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 8月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△165,409,637
合計△165,409,637

当期(2020年 2月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△50,346,156
合計△50,346,156


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 8月15日現在
当期
2020年 2月17日現在
1口当たり純資産額0.6722円1口当たり純資産額0.7497円
(1万口当たり純資産額)(6,722円)(1万口当たり純資産額)(7,497円)

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