純資産
個別
- 2014年9月16日
- 12億8213万
- 2015年3月16日 -21.43%
- 10億737万
個別
- 2014年9月16日
- 12億8213万
- 2015年3月16日 -21.43%
- 10億737万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年3月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2015/06/16 9:10
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 438,542,704,201 追加型株式投資信託 236 2,104,508,738,276 追加型金銭信託受益権投資信託 3 1,731,345,208 単位型株式投資信託 8 25,255,148,720 合計 262 2,570,037,936,405 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2015/06/16 9:10
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- デリバティブ取引は、少額の資金で多額の取引が行えるため大きなリターンが期待できることや効率的な運用を行うことができる半面、リスクも比例して大きくなることや、取引によっては複雑な仕組みを有することでリスクが大きくなるものがあります。2015/06/16 9:10
当ファンドの主要投資対象ファンドでは、先物取引、オプション取引、スワップ取引、為替取引などのデリバティブ取引(クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)※1を含みます。)を行うことがあり、その結果、実質的な投資対象資産の割合がファンドの純資産総額を上回ることがあります。このような場合において、予想していた市場の値動きと実際の値動きが異なる結果になった場合などには損失を被る場合があります。また、デリバティブ取引において取引相手先等が破産などにより債務不履行に陥った場合は決済の不履行等が起こる可能性があり、このような場合、本来受け取ることができる投資成果を受け取ることができなくなるなど、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。
なお、当ファンドの主要投資対象ファンドは、為替取引を行うにあたり一部の通貨について、当局の規制などを背景として機動的に外国為替予約取引を行うことができないため、当該通貨については、外国為替予約取引と類似する直物為替先渡取引(NDF)※2を活用することがありますが、NDFの取引価格は、需給や当該通貨に対する期待等により、理論上期待される水準とは大きく異なる場合があり、当ファンドの基準価額の値動きに影響を及ぼす場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- ⑥ デリバティブ取引等(約款第20条の2)2015/06/16 9:10
委託会社は、デリバティブ取引等(この信託財産に属する投資信託証券に係る投資信託において取引されるデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引、選択権付債券売買および商品投資等取引(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条第10号に規定するものをいう。)を含みます。以下同じ。))について、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を原則として超えることとならないよう管理します。
⑦ 公社債の借入れ(約款第21条) - #5 投資方針(連結)
- 外国投資証券またはブラックロック・グローバル・ファンズ - USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド(クラスX2015/06/16 9:10
- #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成27年3月31日現在)2015/06/16 9:10
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 47,936,100 4.81 合 計 (純資産総額) ― 996,084,840 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/16 9:10
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/16 9:10
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 7,184,439 利益剰余金合計 17,317,624 株主資本合計 24,079,699 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 7,063 評価・換算差額等合計 7,063 純資産合計 24,086,763 負債純資産合計 27,623,797
(単位: 千円) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/06/16 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成26年9月16日現在) 当期特定期間(平成27年3月16日現在) 1 特定期間末日の受益権総口数 1,083,857,725口 791,247,832口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.1829 円 1.2731 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (11,829 円) (12,731 円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年3月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2015/06/16 9:10 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成27年3月31日現在)2015/06/16 9:10
Ⅰ 資産総額(円) 1,002,127,797 Ⅱ 負債総額(円) 6,042,957 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 996,084,840 Ⅳ 発行済口数(口) 783,275,962 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.2717 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/06/16 9:10
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2015/06/16 9:10
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>投資信託証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #14 附属明細表(連結)
- 2015/06/16 9:10