ツーピース・セレクト(為替ヘッジあり)、ツーピース・セレクト(為替ヘッジなし)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2013年1月15日
9639万
2013年7月16日 +22.89%
1億1845万
2014年1月15日 -90.91%
1077万
2014年7月15日 -38.44%
663万
2015年1月15日 +270.11%
2454万
2015年7月15日 -22.17%
1910万

個別

2013年7月16日
1億1845万
2014年1月15日 -82.58%
2063万
2014年7月15日 -50.53%
1020万
2015年1月15日 +494%
6063万
2015年7月15日 -45.38%
3311万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2015/10/15 9:02
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託の終了(繰上償還)
2015/10/15 9:02
#3 その他の手数料等(連結)
から⑦までに該当する業務を委託する場合は、その委託費用を含みます。また、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その金額をあらかじめ合理的に見積もった上で、見積額に基づいて見積率を算出し、かかる見積率を信託財産の純資産総額に乗じて得た額をかかる諸費用の合計額とみなして、信託財産から支弁を受けることができます。(以下「見積方式」といいます。)ただし、委託会社は、信託財産の規模などを考慮して、信託の設定時または期中に、かかる諸費用の見積率を見直し、年率0.1%を上限として、これを変更することができます。委託会社は、実費方式または見積方式のいずれを用いるかについて、信託期間を通じて随時、見直すことができます。これら諸費用は、委託会社が定めた時期に、信託財産から支払います。2015/10/15 9:02
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/10/15 9:02
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2015/10/15 9:02
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成24年10月9日
・ファンドの信託契約締結、運用開始
平成27年10月29日
・繰上償還(予定)2015/10/15 9:02
#7 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
以下のファンドの現況は2015年 7月31日現在です。
2015/10/15 9:02
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2015/10/15 9:02
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2015/10/15 9:02
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
・「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行なっています。
2015/10/15 9:02
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬
2015/10/15 9:02
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
平成27年10月29日までとします(平成24年10月9日設定)。
※当ファンドは、繰上償還により平成27年10月29日をもって信託期間が終了いたします。2015/10/15 9:02
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
譲渡制限はありません。2015/10/15 9:02
#14 分配の推移-001
②【分配の推移】
期間1口当たりの分配金(円)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日0.0000
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日0.0000
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日0.0000
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日0.0000
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日0.0000
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日0.0000
2015/10/15 9:02
#15 分配の推移-002
②【分配の推移】
期間1口当たりの分配金(円)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日0.0500
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日0.0500
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日0.0500
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日0.0000
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日0.0000
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日0.0000
2015/10/15 9:02
#16 分配方針(連結)
収益分配方針
毎決算時に、原則として次の通り収益分配を行なう方針です。
1)分配対象額の範囲
経費控除後の利子・配当等収益および売買益(評価益を含みます。)などの全額とします。
2)分配対象額についての分配方針
分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。
3)留保益の運用方針
収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、約款に定める運用の基本方針に基づき運用を行ないます。2015/10/15 9:02
#17 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/10/15 9:02
#18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日提出書類
平成27年 4月15日有価証券届出書の訂正届出書
平成27年 4月15日有価証券報告書
2015/10/15 9:02
#19 収益率の推移-001
③【収益率の推移】
期間収益率(%)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日0.28
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日△1.99
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日△3.74
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日△1.48
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日10.43
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日△6.28
2015/10/15 9:02
#20 収益率の推移-002
③【収益率の推移】
期間収益率(%)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日14.31
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日9.78
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日△0.05
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日△3.27
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日26.56
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日△0.99
2015/10/15 9:02
#21 受益者の権利等(連結)
収益分配金・償還金受領権
・受益者は、ファンドの収益分配金・償還金を、自己に帰属する受益権の口数に応じて受領する権利を有します。
・ただし、受益者が収益分配金については支払開始日から5年間、償還金については支払開始日から10年間請求を行なわない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2015/10/15 9:02
#22 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1)資本金の額
2015/10/15 9:02
#23 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2015/10/15 9:02
#24 投資リスク(連結)
価格変動リスク
・一般に債券先物取引にかかる権利、株価指数先物取引にかかる権利、金利先物取引にかかる権利、商品先物取引にかかる権利の価格は、投資対象となる原資産の値動きや先物市場の需給および金利の動きなどの影響を受けて変動します。ファンドにおいては、当該先物取引にかかる権利の値動きに予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。
・一般に新興国の債券先物取引にかかる権利、株価指数先物取引にかかる権利、金利先物取引にかかる権利、商品先物取引にかかる権利は、先進国の当該先物取引にかかる権利に比べて価格変動が大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。
・一般に公社債は、金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格は下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動幅は、残存期間やクーポンレートなどの発行条件などにより債券ごとに異なります。2015/10/15 9:02
#25 投資制限(連結)
約款に定める投資制限
1)投資信託証券、短期社債等(社債、株式等の振替に関する法律第66条第1号に規定する短期社債、同法第117条に規定する相互会社の社債、同法第118条に規定する特定社債および同法第120条に規定する特別法人債をいいます。)、コマーシャル・ペーパーおよび指定金銭信託以外の有価証券への直接投資は行ないません。
2015/10/15 9:02
#26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
2015/10/15 9:02
#27 投資方針(連結)
【投資方針】
・主として、世界各国の債券先物取引、株価指数先物取引、金利先物取引、商品先物取引および為替予約取引などを実質的に行ない、特定の市場に左右されることなく収益の獲得をめざす別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに投資を行ない、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。各投資信託証券への投資比率は、原則として、市況環境および投資対象ファンドの収益性などを勘案して決定します。なお、資金動向などによっては、各投資信託証券への投資比率を引き下げることもあります。
・別に定める投資信託証券については、収益機会の追求やリスクの分散などを目的として、適宜見直しを行ないます。この際、定性評価や定量評価などを勘案のうえ、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2015/10/15 9:02
#28 投資有価証券の主要銘柄-001
①【投資有価証券の主要銘柄】
2015/10/15 9:02
#29 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券ケイマン510,374,23194.43
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)30,103,8565.57
合計(純資産総額)540,478,087100.00
2015/10/15 9:02
#30 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券ケイマン156,532,00997.06
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)4,742,3482.94
合計(純資産総額)161,274,357100.00
2015/10/15 9:02
#31 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
ありません。2015/10/15 9:02
#32 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
<解約請求による換金>(1)解約の受付
2015/10/15 9:02
#33 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第5期自 平成26年 7月16日至 平成27年 1月15日第6期自 平成27年 1月16日至 平成27年 7月15日
営業収益
受取利息8,2166,816
有価証券売買等損益78,166,016△36,727,902
営業収益合計78,174,232△36,721,086
営業費用
受託者報酬123,76798,189
委託者報酬4,003,7983,176,927
その他費用382,038303,109
営業費用合計4,509,6033,578,225
営業利益又は営業損失(△)73,664,629△40,299,311
経常利益又は経常損失(△)73,664,629△40,299,311
当期純利益又は当期純損失(△)73,664,629△40,299,311
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)3,269,541△3,881,259
期首剰余金又は期首欠損金(△)△60,931,86221,165,170
剰余金増加額又は欠損金減少額11,701,944-
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額11,701,944-
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額-4,692,233
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-4,692,233
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)21,165,170△19,945,115
2015/10/15 9:02
#34 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:百万円)
2015/10/15 9:02
#35 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第55期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/10/15 9:02
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
2015/10/15 9:02
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
申込手数料(スイッチングの際の申込手数料を含みます。)につきましては、販売会社が定めるものとします。申込手数料率につきましては、販売会社または委託会社の照会先にお問い合わせください。
・販売会社における申込手数料率は4.32%(税抜4%)が上限となっております。
・申込手数料の額(1口当たり)は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に申込手数料率を乗じて得た額とします。
・<分配金再投資コース>の場合、収益分配金の再投資により取得する口数については、申込手数料はかかりません。
・販売会社によっては、償還乗換、乗換優遇の適用を受けることができる場合があります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
※本書提出日現在、取得申込みの受付は終了しております。上記は申込受付当時のものです。
※申込手数料は、商品および関連する投資環境の説明や情報提供など、ならびに購入に関する事務コストの対価です。2015/10/15 9:02
#38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
本書提出日現在、取得申込みの受付は行なっておりません。
2015/10/15 9:02
#39 純資産の推移-001
【純資産の推移】2015/10/15 9:02
#40 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額540,758,950
Ⅱ 負債総額280,863
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)540,478,087
Ⅳ 発行済口数554,728,499
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9743
2015/10/15 9:02
#41 純資産額計算書-002
【純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額161,360,650
Ⅱ 負債総額86,293
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)161,274,357
Ⅳ 発行済口数118,902,034
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3564
2015/10/15 9:02
#42 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年1月16日から7月15日までおよび7月16日から翌年1月15日までとします。ただし、各計算期間の末日が休業日のときはその翌営業日を計算期間の末日とし、その翌日より次の計算期間が開始されます。2015/10/15 9:02
#43 設定及び解約の実績-001
(4)【設定及び解約の実績】
期間設定口数(口)解約口数(口)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日4,092,261,46340,705,728
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日43,957,7761,042,875,209
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日4,906,9091,601,236,629
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日0559,862,283
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日0172,161,242
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日0160,570,252
2015/10/15 9:02
#44 設定及び解約の実績-002
(4)【設定及び解約の実績】
期間設定口数(口)解約口数(口)
第1期2012年10月 9日~2013年 1月15日1,495,531,69065,000,000
第2期2013年 1月16日~2013年 7月16日307,637,592587,934,460
第3期2013年 7月17日~2014年 1月15日94,827,181743,446,394
第4期2014年 1月16日~2014年 7月15日63,405,660267,026,510
第5期2014年 7月16日~2015年 1月15日3,042,89987,053,141
第6期2015年 1月16日~2015年 7月15日11,265,72999,960,017
2015/10/15 9:02
#45 課税上の取扱い(連結)
個人受益者の場合
1)収益分配金に対する課税
2015/10/15 9:02
#46 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:百万円)
第55期(平成26年3月31日)第56期(平成27年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金※317,805※314,206
有価証券234277
前払費用※3419※3509
未収入金373
未収委託者報酬7,1628,441
未収収益※3608※31,566
関係会社短期貸付金240436
立替金303666
繰延税金資産9841,446
その他※230※2195
流動資産合計27,82627,750
固定資産
有形固定資産
建物※147※156
器具備品※1134※1166
有形固定資産合計181222
無形固定資産
ソフトウエア91113
無形固定資産合計91113
投資その他の資産
投資有価証券7,29014,184
関係会社株式21,70221,702
関係会社長期貸付金6060
長期差入保証金692740
長期前払費用-0
繰延税金資産525248
投資その他の資産合計30,27136,936
固定資産合計30,54437,273
資産合計58,37165,023
(単位:百万円)
第55期(平成26年3月31日)第56期(平成27年3月31日)
負債の部
流動負債
預り金329387
未払金3,4045,545
未払収益分配金66
未払償還金112112
未払手数料※32,743※33,145
その他未払金5422,282
未払費用※33,239※34,636
未払法人税等2,286814
未払消費税等※4356※41,070
賞与引当金1,9351,990
役員賞与引当金150120
その他-※382
流動負債合計11,70214,646
固定負債
退職給付引当金1,0811,111
その他55-
固定負債合計1,1371,111
負債合計12,84015,758
純資産の部
株主資本
資本金17,36317,363
資本剰余金
資本準備金5,2205,220
資本剰余金合計5,2205,220
利益剰余金
その他利益剰余金
繰越利益剰余金22,69425,836
利益剰余金合計22,69425,836
自己株式△68△68
株主資本合計45,20948,351
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金3211,002
繰延ヘッジ損益-△88
評価・換算差額等合計321913
純資産合計45,53149,265
負債純資産合計58,37165,023
2015/10/15 9:02
#47 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出
2015/10/15 9:02
#48 運用体制(連結)
【運用体制】
※上記体制は平成27年7月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。2015/10/15 9:02
#49 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
【ツーピース・セレクト(為替ヘッジあり)】
以下の運用状況は2015年 7月31日現在です。
2015/10/15 9:02
#50 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
2015/10/15 9:02

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。