アセアン株式オープン

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年10月24日-令和3年4月23日)

    【提出】
    2021/07/20 9:56
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    当期[令和 3年 4月23日現在]
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 2年10月23日現在]
    当期
    [令和 3年 4月23日現在]
    1.期首元本額1,356,875,269円1,307,032,881円
    期中追加設定元本額4,029,893円19,396,617円
    期中一部解約元本額53,872,281円272,448,777円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。519,651,704円294,301,740円
    3.受益権の総数1,307,032,881口1,053,980,721口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 2年 4月24日
    至 令和 2年10月23日
    当期
    自 令和 2年10月24日
    至 令和 3年 4月23日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第31期
    令和 2年 4月24日
    令和 2年 7月27日
    第33期
    令和 2年10月24日
    令和 3年 1月25日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A9,302,393円費用控除後の配当等収益額A1,989,127円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C19,554,382円収益調整金額C19,665,381円
    分配準備積立金額D81,321,335円分配準備積立金額D86,670,665円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D110,178,110円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,325,173円
    当ファンドの期末残存口数F1,321,231,173口当ファンドの期末残存口数F1,263,325,689口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000833円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000857円
    1万口当たり分配金額H―円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,000―円収益分配金金額I=F*H/10,000―円
    第32期
    令和 2年 7月28日
    令和 2年10月23日
    第34期
    令和 3年 1月26日
    令和 3年 4月23日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A915,454円費用控除後の配当等収益額A5,293,608円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C19,562,243円収益調整金額C16,915,715円
    分配準備積立金額D89,466,957円分配準備積立金額D73,790,367円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,944,654円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,999,690円
    当ファンドの期末残存口数F1,307,032,881口当ファンドの期末残存口数F1,053,980,721口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000841円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000910円
    1万口当たり分配金額H―円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,000―円収益分配金金額I=F*H/10,000―円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 2年 4月24日
    至 令和 2年10月23日
    当期
    自 令和 2年10月24日
    至 令和 3年 4月23日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 2年10月23日現在]
    当期
    [令和 3年 4月23日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。デリバティブ取引は、該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 2年10月23日現在]
    当期
    [令和 3年 4月23日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式△10,793,728△3,397,474
    合計△10,793,728△3,397,474

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 2年10月23日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカドル2,038,5052,041,2652,760
    売建
    タイバーツ1,674,7161,674,716
    ベトナムドン363,789363,789
    合計4,077,0104,079,7702,760

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    当期[令和 3年 4月23日現在]

    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 2年10月23日現在]
    当期
    [令和 3年 4月23日現在]
    1口当たり純資産額0.6024円0.7208円
    (1万口当たり純資産額)(6,024円)(7,208円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。