有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2016/01/29 9:15
(平成27年11月30日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 330 4,325,922 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/01/29 9:15
日々のファンドの純資産総額に年率1.1664%(税抜1.08%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象とする投資信託証券の信託報酬を含めた実質的な信託報酬の総額は、ファンドの純資産総額に対して年率1.6664%(税抜1.58%)程度となります。 - #3 投資リスク(連結)
- 当ファンドが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、当ファンドの基準価額が変動する可能性があります。2016/01/29 9:15
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2016/01/29 9:15
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- 1.SDHY円ヘッジユニットの概要2016/01/29 9:15
2.日本短期公社債マザーファンドの概要ファンド名 ミューズニッチ・ショート・デュレーション・ハイイールド・ファンド- ヘッジドJPYインカムSユニット 運用方針 主として海外の短期高利回り社債に投資することで、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。また、円ベース投資での為替リスクを低減するため、為替ヘッジを行います。 主な投資制限 ・米ドル建債券への投資が中心となりますが、他の通貨建債券に投資する場合があります。・ポートフォリオ全体でB/B2以上の平均格付け*を目指します。*平均格付けとは、基準日時点で投資信託財産が保有している有価証券にかかる格付けを加重平均したものであり、当該投資信託受益証券にかかる格付けではありません。・ポートフォリオの平均デュレーション*は原則として最大2年程度を目指しますが、市場変動などの要因によりこれを上回る場合があります。*繰上償還条項が付与されている銘柄は、直近の繰上償還予定日を使用して計算しています。・1つの企業発行体への投資額は純資産総額の3%を超えません。・レバレッジをかける運用戦略は採りません。・純資産総額の10%を超える借り入れは行いません。 決算日 11月末 関係法人 管理会社:ミューズニッチ・アンド・カンパニー(アイルランド)リミテッド投資顧問会社:ミューズニッチ・アンド・カンパニー・リミテッド副投資顧問会社:ミューズニッチ・アンド・カンパニー・インク受託会社:ステート・ストリート・カストディアル・サービシーズ(アイルランド)リミテッド管理事務代行会社:ステート・ストリート・ファンド・サービシーズ(アイルランド)リミテッド 信託報酬等 純資産総額に対し年率0.50%程度上記料率には、管理会社、投資顧問会社、副投資顧問会社、ならびに管理事務代行会社への報酬が含まれます。ただし、これら報酬の中には最低支払額が設定されているものがあるため、資産規模などにより上記料率を上回る場合があります。また、受託会社への報酬は、当面は、管理会社が自らの報酬の中から支弁します。 その他の費用・手数料 監査報酬、弁護士費用、届出費用、保管費用および組成にかかる諸費用などが当該外国投資信託から支払われます。これらは定率でないため事前に概算料率を表示することができません。なお、管理会社の裁量により、当該投資信託証券の売却額に対して最大で1%の留保金が控除される場合があります。
- #6 投資方針(連結)
- ③ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。2016/01/29 9:15
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、投資信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/01/29 9:15
- #8 投資状況(連結)
- 2016/01/29 9:15
(参考)日本短期公社債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 34,092,481 1.74 純資産総額 1,956,899,853 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/01/29 9:15
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,895,808 純資産の部 株主資本
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
短期ハイイールド債券ファンド(ヘッジあり)2016/01/29 9:15 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/01/29 9:15
短期ハイイールド債券ファンド(ヘッジあり) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2016/01/29 9:15
前事業年度 当事業年度 負債合計 4,567,278 5,559,794 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/01/29 9:15
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 附属明細表(連結)
- 2015年5月31日現在2016/01/29 9:15
(2)有価証券明細表公正価値 純資産比率 債務(2014年11月30日:(1.80%))(2014年5月31日:(3.60%)) (148,977,422) (3.02) 公正価値で測定する2015年5月31日現在純資産 4,912,056,169 99.71 市場買呼値から最終取引市場価格への調整額 14,354,961 0.29 取引価格による2015年5月31日現在純資産 4,926,411,130 100.00
2015年5月31日現在 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/01/29 9:15
注記表平成27年 4月30日現在 平成27年10月30日現在 負債合計 3,501,044 - 純資産の部 元本等