ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジ…

有報資料
19項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成29年8月22日-平成30年8月20日)

    【提出】
    2018/05/18 10:34
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
    計算期間
    平成29年8月20日が休日のため、当中間計算期間は平成29年8月22日から平成30年2月21日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    (平成29年 8月21日現在)
    当中間計算期間末
    (平成30年 2月21日現在)
    1期首元本額426,485,404円728,861,166円
    期中追加設定元本額780,094,917円4,668,813,837円
    期中一部解約元本額477,719,155円4,417,970,442円
    2受益権の総数728,861,166口979,704,561口
    3元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は248,961,789円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は324,724,688円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分前計算期間末
    (平成29年 8月21日現在)
    当中間計算期間末
    (平成30年 2月21日現在)
    1中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (単位:円)
    前計算期間末(平成29年 8月21日現在)
    区 分種 類契 約 額時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル13,198,09813,114,800△83,298
    売建
    アメリカ・ドル492,501,477485,623,9066,877,571
    合 計505,699,575498,738,7066,794,273

    (単位:円)
    当中間計算期間末(平成30年 2月21日現在)
    区 分種 類契 約 額時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル4,481,9044,513,32031,416
    売建
    アメリカ・ドル666,617,697659,153,3637,464,334
    合 計671,099,601663,666,6837,495,750

    (注)1.時価の算定方法
    (1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    4.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前計算期間末
    (平成29年 8月21日現在)
    当中間計算期間末
    (平成30年 2月21日現在)
    1口当たり純資産額0.65840.6685
    (1万口当たり純資産額)(6,584円)(6,685円)

    <参考>当ファンドは「短期国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    なお、同親投資信託の状況は次の通りであります。
    「短期国債マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表(単位:円)
    区 分注記番号(平成29年 8月21日現在)(平成30年 2月21日現在)
    金 額金 額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託2,654,108
    コール・ローン3,429,530,05248,105,832,734
    国債証券28,491,971,050
    流動資産合計31,924,155,21048,105,832,734
    資産合計31,924,155,21048,105,832,734
    負債の部
    流動負債
    未払利息9,826117,971
    その他未払費用1433,238
    流動負債合計9,969121,209
    負債合計9,969121,209
    純資産の部
    元本等
    元本131,400,279,69247,336,043,023
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)523,865,549769,668,502
    元本等合計31,924,145,24148,105,711,525
    純資産合計31,924,145,24148,105,711,525
    負債純資産合計31,924,155,21048,105,832,734
    (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年4月16日から、翌年4月15日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分(平成29年 8月21日現在)(平成30年 2月21日現在)
    1期首元本額77,424,281,507円31,400,279,692円
    期中追加設定元本額28,024,309,862円39,742,014,064円
    期中一部解約元本額74,048,311,677円23,806,250,733円
    元本の内訳
    ファンド名
    短期国債ファンドVA<適格機関投資家限定>12,276,709,130円26,147,460,142円
    ステート・ストリートUSハイ・イールド債券オープン49,116円49,116円
    ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)98,252円98,252円
    米国株式インバースファンド(建玉非調整型)/為替ヘッジあり<適格機関投資家限定>12,035,353,265円8,591,488,264円
    ステート・ストリート新興国債券インデックス・オープン19,637円19,637円
    米国ドル・インバースファンド(建玉非調整型)<適格機関投資家限定>5,316,731,318円790,508,745円
    米国株式インバースファンド(建玉非調整型)/為替ヘッジありB<適格機関投資家限定>1,771,318,974円8,264,796,485円
    フレックス資産配分ファンド・プラス<適格機関投資家限定>― 円3,541,622,382円
    31,400,279,692円47,336,043,023円
    2受益権の総数31,400,279,692口47,336,043,023口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分(平成29年 8月21日現在)(平成30年 2月21日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。同左
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当する事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (平成29年 8月21日現在)(平成30年 2月21日現在)
    1口当たり純資産額1.01671.0163
    (1万口当たり純資産額)(10,167円)(10,163円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。