有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年11月3日-平成28年5月2日)

【提出】
2016/08/02 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月2日から翌月1日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年11月 3日から平成28年 5月 2日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成27年11月 2日現在
当期
平成28年 5月 2日現在
1.期首元本額898,180,317円620,044,271円
期中追加設定元本額17,325,181円6,880,976円
期中一部解約元本額295,461,227円116,282,518円
2.受益権の総数620,044,271口510,642,729口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,328,169円12,893,352円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 5月 2日
至 平成27年11月 2日
当期
自 平成27年11月 3日
至 平成28年 5月 2日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成27年 5月 2日
至 平成27年 6月 1日
自 平成27年11月 3日
至 平成27年12月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,365,203円A計算期末における費用控除後の配当等収益794,143円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金15,805,025円C信託約款に定める収益調整金11,682,136円
D信託約款に定める分配準備積立金31,610,484円D信託約款に定める分配準備積立金20,782,750円
E分配対象収益(A+B+C+D)48,780,712円E分配対象収益(A+B+C+D)33,259,029円
F分配対象収益(1万口当たり)598円F分配対象収益(1万口当たり)578円
G分配金額1,629,224円G分配金額1,150,696円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 6月 2日
至 平成27年 7月 1日
自 平成27年12月 2日
至 平成28年 1月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,268,987円A計算期末における費用控除後の配当等収益872,041円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金14,660,719円C信託約款に定める収益調整金11,010,238円
D信託約款に定める分配準備積立金28,853,862円D信託約款に定める分配準備積立金19,190,799円
E分配対象収益(A+B+C+D)44,783,568円E分配対象収益(A+B+C+D)31,073,078円
F分配対象収益(1万口当たり)595円F分配対象収益(1万口当たり)574円
G分配金額1,503,404円G分配金額1,082,298円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 7月 2日
至 平成27年 8月 3日
自 平成28年 1月 5日
至 平成28年 2月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,634,399円A計算期末における費用控除後の配当等収益925,034円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金14,279,706円C信託約款に定める収益調整金10,837,005円
D信託約款に定める分配準備積立金27,475,361円D信託約款に定める分配準備積立金18,577,279円
E分配対象収益(A+B+C+D)43,389,466円E分配対象収益(A+B+C+D)30,339,318円
F分配対象収益(1万口当たり)598円F分配対象収益(1万口当たり)571円
G分配金額1,450,142円G分配金額1,061,430円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 8月 4日
至 平成27年 9月 1日
自 平成28年 2月 2日
至 平成28年 3月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,069,485円A計算期末における費用控除後の配当等収益666,673円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金13,933,042円C信託約款に定める収益調整金10,658,530円
D信託約款に定める分配準備積立金26,014,637円D信託約款に定める分配準備積立金18,033,723円
E分配対象収益(A+B+C+D)41,017,164円E分配対象収益(A+B+C+D)29,358,926円
F分配対象収益(1万口当たり)594円F分配対象収益(1万口当たり)564円
G分配金額1,380,631円G分配金額1,040,126円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 9月 2日
至 平成27年10月 1日
自 平成28年 3月 2日
至 平成28年 4月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益979,287円A計算期末における費用控除後の配当等収益892,562円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金13,340,942円C信託約款に定める収益調整金10,496,752円
D信託約款に定める分配準備積立金24,545,253円D信託約款に定める分配準備積立金17,327,447円
E分配対象収益(A+B+C+D)38,865,482円E分配対象収益(A+B+C+D)28,716,761円
F分配対象収益(1万口当たり)589円F分配対象収益(1万口当たり)562円
G分配金額1,319,618円G分配金額1,021,916円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年10月 2日
至 平成27年11月 2日
自 平成28年 4月 2日
至 平成28年 5月 2日
A計算期末における費用控除後の配当等収益941,154円A計算期末における費用控除後の配当等収益647,425円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金12,559,391円C信託約款に定める収益調整金10,581,945円
D信託約款に定める分配準備積立金22,724,861円D信託約款に定める分配準備積立金17,100,169円
E分配対象収益(A+B+C+D)36,225,406円E分配対象収益(A+B+C+D)28,329,539円
F分配対象収益(1万口当たり)584円F分配対象収益(1万口当たり)554円
G分配金額1,240,088円G分配金額1,021,285円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 5月 2日
至 平成27年11月 2日
当期
自 平成27年11月 3日
至 平成28年 5月 2日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成27年11月 2日現在
当期
平成28年 5月 2日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成27年11月 2日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券939,388
合計939,388

当期(平成28年 5月 2日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△11,778,763
合計△11,778,763


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成27年11月 2日現在
当期
平成28年 5月 2日現在
1口当たり純資産額0.9962円1口当たり純資産額0.9748円
(1万口当たり純資産額)(9,962円)(1万口当たり純資産額)(9,748円)

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