有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年11月2日-令和1年5月7日)

【提出】
2019/08/07 9:03
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月2日から翌月1日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年11月 2日から2019年 5月 7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年11月 1日現在
当期
2019年 5月 7日現在
1.期首元本額273,355,254円262,697,719円
期中追加設定元本額2,521,965円3,290,932円
期中一部解約元本額13,179,500円20,747,288円
2.受益権の総数262,697,719口245,241,363口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額31,296,037円27,858,516円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 5月 2日
至 2018年11月 1日
当期
自 2018年11月 2日
至 2019年 5月 7日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 5月 2日
至 2018年 6月 1日
自 2018年11月 2日
至 2018年12月 3日
A計算期末における費用控除後の配当等収益399,296円A計算期末における費用控除後の配当等収益390,884円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,116,037円C信託約款に定める収益調整金5,925,248円
D信託約款に定める分配準備積立金4,573,841円D信託約款に定める分配準備積立金2,871,311円
E分配対象収益(A+B+C+D)11,089,174円E分配対象収益(A+B+C+D)9,187,443円
F分配対象収益(1万口当たり)405円F分配対象収益(1万口当たり)349円
G分配金額546,519円G分配金額526,168円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 6月 2日
至 2018年 7月 2日
自 2018年12月 4日
至 2019年 1月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益332,003円A計算期末における費用控除後の配当等収益241,548円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金6,072,466円C信託約款に定める収益調整金5,815,886円
D信託約款に定める分配準備積立金4,380,943円D信託約款に定める分配準備積立金2,679,397円
E分配対象収益(A+B+C+D)10,785,412円E分配対象収益(A+B+C+D)8,736,831円
F分配対象収益(1万口当たり)398円F分配対象収益(1万口当たり)338円
G分配金額541,857円G分配金額516,056円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 7月 3日
至 2018年 8月 1日
自 2019年 1月 5日
至 2019年 2月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益250,269円A計算期末における費用控除後の配当等収益302,544円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,993,377円C信託約款に定める収益調整金5,852,712円
D信託約款に定める分配準備積立金4,105,450円D信託約款に定める分配準備積立金2,400,364円
E分配対象収益(A+B+C+D)10,349,096円E分配対象収益(A+B+C+D)8,555,620円
F分配対象収益(1万口当たり)387円F分配対象収益(1万口当たり)330円
G分配金額534,169円G分配金額517,974円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 8月 2日
至 2018年 9月 3日
自 2019年 2月 2日
至 2019年 3月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益265,087円A計算期末における費用控除後の配当等収益225,160円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,908,420円C信託約款に定める収益調整金5,599,851円
D信託約款に定める分配準備積立金3,757,886円D信託約款に定める分配準備積立金2,085,371円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,931,393円E分配対象収益(A+B+C+D)7,910,382円
F分配対象収益(1万口当たり)377円F分配対象収益(1万口当たり)319円
G分配金額526,049円G分配金額495,227円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 9月 4日
至 2018年10月 1日
自 2019年 3月 2日
至 2019年 4月 1日
A計算期末における費用控除後の配当等収益209,558円A計算期末における費用控除後の配当等収益327,504円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,922,457円C信託約款に定める収益調整金5,587,896円
D信託約款に定める分配準備積立金3,496,858円D信託約款に定める分配準備積立金1,808,289円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,628,873円E分配対象収益(A+B+C+D)7,723,689円
F分配対象収益(1万口当たり)365円F分配対象収益(1万口当たり)312円
G分配金額526,806円G分配金額493,934円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年10月 2日
至 2018年11月 1日
自 2019年 4月 2日
至 2019年 5月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益230,252円A計算期末における費用控除後の配当等収益225,691円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,911,767円C信託約款に定める収益調整金5,551,176円
D信託約款に定める分配準備積立金3,166,470円D信託約款に定める分配準備積立金1,628,384円
E分配対象収益(A+B+C+D)9,308,489円E分配対象収益(A+B+C+D)7,405,251円
F分配対象収益(1万口当たり)354円F分配対象収益(1万口当たり)301円
G分配金額525,395円G分配金額490,482円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 5月 2日
至 2018年11月 1日
当期
自 2018年11月 2日
至 2019年 5月 7日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年11月 1日現在
当期
2019年 5月 7日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年11月 1日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△2,229,621
合計△2,229,621

当期(2019年 5月 7日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△2,923,598
合計△2,923,598


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年11月 1日現在
当期
2019年 5月 7日現在
1口当たり純資産額0.8809円1口当たり純資産額0.8864円
(1万口当たり純資産額)(8,809円)(1万口当たり純資産額)(8,864円)

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