固定資産
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
個別
- 2014年7月31日
- 1189億7648万
- 2015年1月31日 +5.33%
- 1253億2049万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ・「修繕費」は、年度による差異が大きいこと及び定期的に発生する金額ではないこと等から、対象期間における修繕費が、本投資法人が取得済資産を長期にわたり継続して保有する場合の修繕費の金額と大きく異なる可能性があります。2015/04/27 15:45
・「公租公課」に含まれる固定資産税及び都市計画税の納付義務は原則として毎年1月1日時点における所有者に課されます。取得時における前所有者との未経過の固定資産税及び都市計画税相当額の精算額は、付随費用の一部として不動産等の取得原価に算入されており、賃貸事業費用としては計上されていません。
・「保険料」には、支払保険料を対象期間で按分した金額を計上しています。 - #2 投資リスク(連結)
- このように、不動産関連資産からの収入が減少する可能性がある一方で、不動産関連資産に関する費用が増大する可能性があり、これら双方又はいずれか一方の事由が生じた場合、投資主への分配金額の減少その他の悪影響を及ぼす可能性があります。2015/04/27 15:45
(注)建物の修繕等において、固定資産(建物・設備等)の機能、価値を増加、又は耐用年数を伸長させるための支出をいいます。
(ロ) 投資口の追加発行、借入れ及び投資法人債の発行による資金調達に関するリスク - #3 投資法人の機構(連結)
- (イ)物件の取得2015/04/27 15:45
(ⅰ)利害関係者から不動産、不動産の賃借権、地上権並びに不動産、土地の賃借権及び地上権を信託する信託受益権を取得する場合は、利害関係者に該当しない不動産鑑定士(法人を含みます。以下同じ。)が鑑定した鑑定評価額(税金、取得費用、信託設定に要する費用、信託勘定内の積立金、信託収益、固定資産税等の期間按分精算額等を含みません。)を超えて取得してはならないものとします。ただし、利害関係者が本投資法人への譲渡を前提に、一時的にSPCの組成を行う等して負担した費用が存する場合は、当該費用を鑑定評価額に加えて取得することができるものとします。
(ⅱ)利害関係者から(ⅰ)に定める資産以外の資産を取得する場合は、時価が把握できるものは時価によるものとし、それ以外のものについては公正妥当な金額によるものとします。 - #4 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2015/04/27 15:45
1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法を採用しております。なお、匿名組合出資持分については、匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含みます。)定額法を採用しております。なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 2~64年構築物 2~64年機械及び装置 10~34年工具、器具及び備品 3~10年(2)無形固定資産定額法を採用しております。(3)長期前払費用定額法を採用しております。 3.繰延資産の処理方法 (1)投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しております。(2)投資口交付費3年間で均等額を月割償却しております。
[貸借対照表に関する注記]6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。 7.その他計算書類の作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しております。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしております。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定、信託借地権③ 信託預り敷金及び保証金 (2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、固定資産等に係る控除対象外消費税は個々の資産の取得原価に算入しております。
※1. 投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額