有報情報

#1 注記表(連結)
(単位:%)
前 期(2019年1月31日)当 期(2019年7月31日)
支払分配金の損金算入額△33.10△33.25
圧縮積立金繰入額△1.63△1.50
その他0.310.31
[持分法損益等に関する注記]
前期(自 2018年8月1日 至 2019年1月31日)
2019/10/30 15:30
#2 金銭の分配に係る計算書(連結)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
区分前期(自 2018年8月1日至 2019年1月31日)当期(自 2019年2月1日至 2019年7月31日)
Ⅰ 当期未処分利益3,172,709,313円3,448,336,187円
Ⅱ 任意積立金取崩額圧縮積立金取崩額17,477,446円20,640,632円
Ⅲ 分配金の額3,040,628,920円3,319,520,120円
(投資口1口当たりの分配金の額)(5,180円)(5,180円)
Ⅳ 任意積立金圧縮積立金繰入額149,557,839円149,456,699円
Ⅴ 次期繰越利益0円0円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、租税特別措置法第66条の2で定める圧縮積立金繰入額を控除後の全額である3,040,628,920円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期においては当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、租税特別措置法第66条の2で定める圧縮積立金繰入額を控除後の全額である3,319,520,120円を利益分配金として分配することとなりました。なお、本投資法人の規約第35条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
2019/10/30 15:30

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