半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年2月28日-平成30年2月26日)

【提出】
2017/11/24 9:13
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年2月25日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2017年2月28日から2017年8月27日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第4期
(2017年2月27日現在)
第5期中間計算期間
(2017年8月27日現在)
1.受益権総口数270,362,968口312,057,333口
2.1口当たり純資産額1.8227円1.9978円
(1万口当たり純資産額)(18,227円)(19,978円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第4期
(2017年2月27日現在)
第5期中間計算期間
(2017年8月27日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第4期
(2017年2月27日現在)
第5期中間計算期間
(2017年8月27日現在)
期首元本額231,799,372円270,362,968円
期中追加設定元本額70,813,890円55,628,047円
期中一部解約元本額32,250,294円13,933,682円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ日本株グロースファンド)は、「ニッセイ国内グロース株式 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内グロース株式 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年2月27日現在)(2017年8月27日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託1,718,330489,318
コール・ローン58,381,64157,929,074
株式2,308,502,8502,407,266,050
未収入金204,969,621269,334,814
未収配当金4,116,7001,912,320
流動資産合計2,577,689,1422,736,931,576
資産合計2,577,689,1422,736,931,576
負債の部
流動負債
未払金100,293,903158,306,926
未払解約金97,485,680126,028,580
その他未払費用47124
流動負債合計197,779,630284,335,630
負債合計197,779,630284,335,630
純資産の部
元本等
元本1,421,439,2371,326,152,435
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)958,470,2751,126,443,511
純資産合計2,379,909,5122,452,595,946
負債純資産合計2,577,689,1422,736,931,576

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年2月27日現在)(2017年8月27日現在)
1.受益権総口数1,421,439,237口1,326,152,435口
2.1口当たり純資産額1.6743円1.8494円
(1万口当たり純資産額)(16,743円)(18,494円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年2月27日現在)(2017年8月27日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年2月27日現在)(2017年8月27日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額1,600,270,678円1,421,439,237円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額105,201,812円93,948,002円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額284,033,253円189,234,804円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日本株グロースオープン(SMA専用)96,511,039円85,151,460円
DCニッセイ日本株グロースファンド294,356,385円337,112,894円
ニッセイ日本株グロースオープン1,030,571,813円903,888,081円
1,421,439,237円1,326,152,435円

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