半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年2月26日-令和3年2月25日)

【提出】
2020/11/25 9:40
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第7期
2020年2月25日現在
第8期中間計算期間
2020年8月25日現在
1.受益権総口数438,718,310口442,833,602口
2.1口当たり純資産額2.3406円2.6815円
(1万口当たり純資産額)(23,406円)(26,815円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第7期
2020年2月25日現在
第8期中間計算期間
2020年8月25日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第7期
2020年2月25日現在
第8期中間計算期間
2020年8月25日現在
期首元本額408,158,474円438,718,310円
期中追加設定元本額107,583,180円77,252,711円
期中一部解約元本額77,023,344円73,137,419円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ日本株グロースファンド)は、「ニッセイ国内グロース株式 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内グロース株式 マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
2020年2月25日現在2020年8月25日現在
資産の部
流動資産
金銭信託12,271,47045,389,899
コール・ローン1,889,161,7781,230,549,871
株式47,924,258,00048,087,691,300
未収配当金117,351,00043,784,698
流動資産合計49,943,042,24849,407,415,768
資産合計49,943,042,24849,407,415,768
負債の部
流動負債
未払解約金157,631,732177,300,161
その他未払費用2,1591,150
流動負債合計157,633,891177,301,311
負債合計157,633,891177,301,311
純資産の部
元本等
元本22,085,546,30418,911,533,258
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)27,699,862,05330,318,581,199
純資産合計49,785,408,35749,230,114,457
負債純資産合計49,943,042,24849,407,415,768

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2020年2月25日現在2020年8月25日現在
1.受益権総口数22,085,546,304口18,911,533,258口
2.1口当たり純資産額2.2542円2.6032円
(1万口当たり純資産額)(22,542円)(26,032円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年2月25日現在2020年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目2020年2月25日現在2020年8月25日現在
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額4,853,241,169円22,085,546,304円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額17,849,594,588円974,323,957円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額617,289,453円4,148,337,003円
元本の内訳
ファンド名
DCニッセイ日本株グロースファンド455,609,427円456,167,031円
ニッセイ日本株グロースファンド(適格機関投資家限定)3,665,071,044円3,636,718,627円
ニッセイ・ダイバーシファイド・アブソリュート・リターン・ストラテジー(DARTS)(特金及びFOFs用)(適格機関投資家限定)653,117,089円383,141,815円
ニッセイ日本株グロースファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)16,662,125,512円13,836,499,878円
ニッセイ日本株グロースオープン649,623,232円599,005,907円
22,085,546,304円18,911,533,258円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。