(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年7月15日
- 9239万
- 2015年1月15日 +163.74%
- 2億4369万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2015/04/08 9:17
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2015/04/08 9:17
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (4)有価証券及び投資有価証券2015/04/08 9:17
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債 - #4 注記表(連結)
- 2015/04/08 9:17
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期自 平成26年1月16日至 平成26年7月15日 当 期自 平成26年7月16日至 平成27年1月15日 ※1 分配金の計算過程 (自平成26年1月16日 至平成26年4月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(98,376,780円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,700,882円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は123,077,662円(1万口当たり95.80円)であり、うち89,934,870円(1万口当たり70円)を分配金額としております。 (自平成26年7月16日 至平成26年10月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(93,366,171円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(25,311,045円)及び分配準備積立金(77,450,745円)より分配対象額は196,127,961円(1万口当たり168.39円)であり、うち93,176,056円(1万口当たり80円)を分配金額としております。 (自平成26年4月16日 至平成26年7月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,149,346円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(89,590,260円)、投資信託約款に規定される収益調整金(27,926,263円)及び分配準備積立金(7,980,251円)より分配対象額は147,646,120円(1万口当たり108.08円)であり、うち27,320,692円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 (自平成26年10月16日 至平成27年1月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(20,664,730円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(566,391,999円)、投資信託約款に規定される収益調整金(26,889,502円)及び分配準備積立金(63,276,647円)より分配対象額は677,222,878円(1万口当たり666.16円)であり、うち406,640,578円(1万口当たり400円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期自 平成26年7月16日至 平成27年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 - #5 附属明細表(連結)
- (金融商品に関する注記)2015/04/08 9:17
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成26年7月16日至 平成27年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所における株価指数先物取引を利用しております。