有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2019/04/08 9:06
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
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#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日平成30年7月15日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を平成30年7月17日としております。このため、当特定期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月15日現在1.※1期首元本額3,952,149,720円3,796,400,483円期中追加設定元本額98,312,873円97,180,377円期中一部解約元本額254,062,110円211,007,966円2.特定期間末日における受益権の総数3,796,400,483口3,682,572,894口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は308,532,862円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は680,601,711円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月17日当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日
※1分配金の計算過程(自平成30年1月16日 至平成30年4月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,355,284円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(47,207,686円)及び分配準備積立金(322,209,241円)より分配対象額は405,772,211円(1万口当たり1,040.24円)であり、うち35,106,743円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年7月18日 至平成30年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,512,661円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(45,417,430円)及び分配準備積立金(308,186,651円)より分配対象額は383,116,742円(1万口当たり1,029.61円)であり、うち26,046,951円(1万口当たり70円)を分配金額としております。
(自平成30年4月17日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(46,022,357円)及び分配準備積立金(314,728,557円)より分配対象額は360,750,914円(1万口当たり950.24円)であり、分配を行っておりません。(自平成30年10月16日 至平成31年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(52,730,076円)及び分配準備積立金(300,724,158円)より分配対象額は353,454,234円(1万口当たり959.80円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月17日当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日※1分配金の計算過程(自平成30年1月16日 至平成30年4月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,355,284円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(47,207,686円)及び分配準備積立金(322,209,241円)より分配対象額は405,772,211円(1万口当たり1,040.24円)であり、うち35,106,743円(1万口当たり90円)を分配金額としております。(自平成30年7月18日 至平成30年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,512,661円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(45,417,430円)及び分配準備積立金(308,186,651円)より分配対象額は383,116,742円(1万口当たり1,029.61円)であり、うち26,046,951円(1万口当たり70円)を分配金額としております。(自平成30年4月17日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(46,022,357円)及び分配準備積立金(314,728,557円)より分配対象額は360,750,914円(1万口当たり950.24円)であり、分配を行っておりません。(自平成30年10月16日 至平成31年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(52,730,076円)及び分配準備積立金(300,724,158円)より分配対象額は353,454,234円(1万口当たり959.80円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月15日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△49,110,698△271,823,909合計△49,110,698△271,823,909e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年7月17日現在当 期 平成31年1月15日現在1口当たり純資産額0.9187円0.8152円(1万口当たり純資産額)(9,187円)(8,152円)
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#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「利回り株チャンス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「利回り株チャンス・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年7月17日現在平成31年1月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託209,033,503308,938,371株式8,063,080,3006,766,849,750未収入金52,390,72047,837,198未収配当金13,527,50015,622,000流動資産合計8,338,032,0237,139,247,319資産合計8,338,032,0237,139,247,319負債の部流動負債未払金48,119,56780,476,828未払解約金3,500,0008,000,000その他未払費用9,36018,344流動負債合計51,628,92788,495,172負債合計51,628,92788,495,172純資産の部元本等元本※14,727,601,0924,464,448,395剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,558,802,0042,586,303,752元本等合計8,286,403,0967,050,752,147純資産合計8,286,403,0967,050,752,147負債純資産合計8,338,032,0237,139,247,319e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年7月17日現在平成31年1月15日現在1.※1期首平成30年1月16日平成30年7月18日期首元本額5,157,704,745円4,727,601,092円期中追加設定元本額199,257,963円189,743,738円期中一部解約元本額629,361,616円452,896,435円期末元本額の内訳ファンド名利回り株チャンス13-03(年4回決算型)1,988,286,945円1,894,991,381円利回り株チャンス 米ドル型(年4回決算型)2,739,314,147円2,569,457,014円計4,727,601,092円4,464,448,395円2.期末日における受益権の総数4,727,601,092口4,464,448,395口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年1月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年7月17日現在平成31年1月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△656,021,165△1,027,100,386合計△656,021,165△1,027,100,386(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年1月16日から平成30年7月17日まで、及び平成30年1月16日から平成31年1月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成30年7月17日現在平成31年1月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年7月17日現在平成31年1月15日現在1口当たり純資産額1.7528円1.5793円(1万口当たり純資産額)(17,528円)(15,793円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額大成建設6,0004,915.0029,490,000大 林 組40,0001,038.0041,520,000熊 谷 組15,0003,375.0050,625,000五洋建設75,000639.0047,925,000大和ハウス62,5003,569.00223,062,500ライト工業25,0001,439.0035,975,000積水ハウス35,0001,644.0057,540,000協和エクシオ7,5002,670.0020,025,000ミクシィ7,5002,654.0019,905,000ローソン10,0006,720.0067,200,000双日300,000412.00123,600,000日本たばこ産業60,0002,688.00161,280,000ダイワボウHD5,5005,170.0028,435,000三洋貿易12,5001,860.0023,250,000セブン&アイ・HLDGS10,0004,721.0047,210,000帝 人25,0001,844.0046,100,000旭 化 成55,0001,135.0062,425,000SUMCO25,0001,300.0032,500,000昭和電工12,5003,735.0046,687,500住友化学130,000567.0073,710,000片倉コープアグリ10,0001,159.0011,590,000三井化学5,0002,634.0013,170,000三菱ケミカルHLDGS115,000886.30101,924,500電通10,0005,000.0050,000,000武田薬品50,0004,369.00218,450,000アステラス製薬65,0001,543.00100,295,000田辺三菱製薬15,0001,618.0024,270,000沢井製薬5,5005,540.0030,470,000大塚ホールディングス15,0004,356.0065,340,000DIC7,5003,425.0025,687,500ヤフー135,000298.0040,230,000昭和シエル石油72,5001,639.00118,827,500JXTGホールディングス110,000605.5066,605,000ブリヂストン20,0004,329.0086,580,000AGC7,5003,540.0026,550,000日本電気硝子7,5002,837.0021,277,500フジミインコーポレーテッド5,0002,216.0011,080,000新日鐵住金20,0001,960.0039,200,000JFEホールディングス7,5001,861.5013,961,250大紀アルミニウム15,000583.008,745,000日本軽金属HD25,000228.005,700,000住友電工30,0001,504.0045,120,000アマダホールディングス10,0001,044.0010,440,000DMG森精機7,5001,347.0010,102,500豊田自動織機5,0005,360.0026,800,000小松製作所20,0002,693.5053,870,000日本精工15,0001,018.0015,270,000三菱電機20,0001,286.0025,720,000パナソニック30,0001,042.5031,275,000アドバンテスト30,0002,379.0071,370,000デンソー15,0005,142.0077,130,000ファナック5,00018,000.0090,000,000日産自動車45,000903.7040,666,500トヨタ自動車55,0006,892.00379,060,000三菱自動車工業30,000644.0019,320,000アイシン精機11,0004,110.0045,210,000本田技研45,0003,219.00144,855,000SUBARU7,5002,446.5018,348,750ヤマハ発動機17,5002,229.0039,007,500キヤノン17,5003,042.0053,235,000バンダイナムコHLDGS5,0004,650.0023,250,000マーベラス20,000868.0017,360,000伊 藤 忠90,0001,937.50174,375,000丸 紅70,000800.4056,028,000三井物産90,0001,751.50157,635,000東京エレクトロン1,50013,960.0020,940,000日立ハイテクノロジーズ5,0003,655.0018,275,000住友商事90,0001,620.00145,800,000三菱商事87,5003,121.00273,087,500阪和興業2,5003,005.007,512,500ニプロ17,5001,400.0024,500,000伊藤忠エネクス25,000978.0024,450,000あおぞら銀行12,5003,320.0041,500,000三菱UFJフィナンシャルG475,000571.30271,367,500りそなホールディングス150,000552.4082,860,000三井住友トラストHD20,0004,205.0084,100,000三井住友フィナンシャルG72,5003,882.00281,445,000セブン銀行125,000318.0039,750,000みずほフィナンシャルG450,000174.9078,705,000SBIホールディングス30,0002,260.0067,800,000日立キャピタル12,5002,444.0030,550,000オリックス60,0001,684.00101,040,000東海東京HD10,000484.004,840,000SOMPOホールディングス5,5003,925.0021,587,500MS&AD22,5003,206.0072,135,000第一生命HLDGS35,0001,766.5061,827,500東京海上HD42,0005,219.00219,198,000T&Dホールディングス10,0001,367.5013,675,000東京建物32,5001,157.0037,602,500サンフロンティア不動産7,5001,121.008,407,500西日本旅客鉄道8,5008,024.0068,204,000センコーグループHLDGS25,000857.0021,425,000九州旅客鉄道10,0003,695.0036,950,000日本航空15,0003,940.0059,100,000日本電信電話40,0004,574.00182,960,000KDDI55,0002,706.00148,830,000光通信1,00017,590.0017,590,000NTTドコモ52,5002,551.50133,953,750関西電力15,0001,696.0025,440,000丹青社40,0001,089.0043,560,000コナミホールディングス6,0004,970.0029,820,000日鉄住金物産2,0004,635.009,270,000ジェコス12,5001,034.0012,925,000合計6,766,849,750e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
2019/04/08 9:06

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