高格付債券ファンド(為替ヘッジ70)毎月分配型

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)

    【提出】
    2022/10/11 9:26
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月11日から翌月10日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2022年 1月12日から2022年 7月11日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2022年 1月11日現在
    当期
    2022年 7月11日現在
    1.期首元本額3,175,484,253円3,100,683,967円
    期中追加設定元本額66,700,129円58,266,844円
    期中一部解約元本額141,500,415円148,999,598円
    2.受益権の総数3,100,683,967口3,009,951,213口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額446,590,435円663,409,477円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2021年 7月13日
    至 2022年 1月11日
    当期
    自 2022年 1月12日
    至 2022年 7月11日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2021年 7月13日
    至 2021年 8月10日
    自 2022年 1月12日
    至 2022年 2月10日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益5,065,275円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,935,659円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金199,213,810円C信託約款に定める収益調整金188,487,790円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)204,279,085円E分配対象収益(A+B+C+D)192,423,449円
    F分配対象収益(1万口当たり)644円F分配対象収益(1万口当たり)622円
    G分配金額7,927,409円G分配金額4,633,733円
    H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)15円
    自 2021年 8月11日
    至 2021年 9月10日
    自 2022年 2月11日
    至 2022年 3月10日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,939,666円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,946,139円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金196,240,091円C信託約款に定める収益調整金187,141,174円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)200,179,757円E分配対象収益(A+B+C+D)191,087,313円
    F分配対象収益(1万口当たり)631円F分配対象収益(1万口当たり)620円
    G分配金額4,753,616円G分配金額4,617,693円
    H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
    自 2021年 9月11日
    至 2021年10月11日
    自 2022年 3月11日
    至 2022年 4月11日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,969,763円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,029,302円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金194,787,290円C信託約款に定める収益調整金186,329,370円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)198,757,053円E分配対象収益(A+B+C+D)190,358,672円
    F分配対象収益(1万口当たり)629円F分配対象収益(1万口当たり)618円
    G分配金額4,738,022円G分配金額4,614,152円
    H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
    自 2021年10月12日
    至 2021年11月10日
    自 2022年 4月12日
    至 2022年 5月10日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益5,036,189円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,940,347円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金192,498,735円C信託約款に定める収益調整金184,615,203円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)197,534,924円E分配対象収益(A+B+C+D)188,555,550円
    F分配対象収益(1万口当たり)630円F分配対象収益(1万口当たり)616円
    G分配金額4,700,864円G分配金額4,586,016円
    H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
    自 2021年11月11日
    至 2021年12月10日
    自 2022年 5月11日
    至 2022年 6月10日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,806,522円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,907,572円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金191,636,670円C信託約款に定める収益調整金182,110,860円
    D信託約款に定める分配準備積立金332,528円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)195,775,720円E分配対象収益(A+B+C+D)186,018,432円
    F分配対象収益(1万口当たり)627円F分配対象収益(1万口当たり)614円
    G分配金額4,679,693円G分配金額4,539,537円
    H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
    自 2021年12月11日
    至 2022年 1月11日
    自 2022年 6月11日
    至 2022年 7月11日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,914,311円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,399,331円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金189,926,797円C信託約款に定める収益調整金180,497,644円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)193,841,108円E分配対象収益(A+B+C+D)184,896,975円
    F分配対象収益(1万口当たり)625円F分配対象収益(1万口当たり)614円
    G分配金額4,651,025円G分配金額4,514,926円
    H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2021年 7月13日
    至 2022年 1月11日
    当期
    自 2022年 1月12日
    至 2022年 7月11日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2022年 1月11日現在
    当期
    2022年 7月11日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2022年 1月11日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券4,269,732
    親投資信託受益証券△37,137,818
    合計△32,868,086

    当期(2022年 7月11日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△3,597,863
    親投資信託受益証券8,428,870
    合計4,831,007


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2022年 1月11日現在
    当期
    2022年 7月11日現在
    1口当たり純資産額0.8560円1口当たり純資産額0.7796円
    (1万口当たり純資産額)(8,560円)(1万口当たり純資産額)(7,796円)

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